【新卒】履歴書作成は手書きかパソコンか?メリット・デメリットや作成のマナーを解説

ES・選考対策

公開日:2026.05.20

【新卒】履歴書作成は手書きかパソコンか?メリット・デメリットや作成のマナーを解説

この記事でわかること

  • 履歴書作成は手書き・パソコンのどちらでも問題ない
  • 志望企業の業界や文化、提出方法に合わせて適した作成方法を選ぶ
  • パソコン作成は効率的で読みやすく、WEBエントリーが主流の現代に適している

就活で「履歴書は手書きとパソコン、どちらがいいのか?」と悩む方は多いでしょう。本記事では、履歴書を手書きやパソコンで作成するそれぞれのメリットとデメリット、企業別の評価傾向を解説します。履歴書の作成・提出時のマナーや無料テンプレートも紹介するので、自分に合った作り方を選び、自信をもって選考に臨みましょう。

※本サイトを運営している株式会社キャリタスは厚生労働省委託事業である「優良募集情報等提供事業者認定制度」において、「優良募集情報等提供事業者」として認定されています。

履歴書は手書きとパソコンどちらで作成する?

履歴書の作成方法は、特に指定がない限り、手書きとパソコンのどちらを選んでも問題ありません。ただし、企業ごとの運用や評価観点は異なるため、募集要項や提出方法の指示は必ず確認しましょう。志望企業の文化やアピールしたいポイントを軸に判断してください。

【志望企業別】履歴書作成方法の評価の傾向

作成方法に迷うのであれば、まずはパソコンでの作成がおすすめです。データ提出を求める企業も多いため、パソコン作成は対応しやすい方法です。パソコンなら履歴書を効率的に作成できるだけではなく、文字が整っていて読みやすいというメリットもあります。

手書きで作成する場合も、情報を整理するためにまずはパソコンで内容をまとめるのがよいでしょう。

なお、企業から作成方法について指定がある場合は、必ずそれに従ってください。

キャリアアドバイザーからの一言

キャリアアドバイザーからの一言

履歴書の作成方法だけで評価が決まるわけではありません。重要なポイントは記載内容の具体性や書類の見やすさです。採用担当者は志望動機や自己PRの内容を通じて、自社への本気度やマッチ度を丁寧に確認しています。手書きとパソコンのどちらで作成する場合であっても、読み手の立場を意識して、正確かつ丁寧に仕上げましょう。

【表で比較】手書き・パソコンの履歴書作成の特徴

履歴書を手書きで作成する場合と、パソコンで作成する場合の特徴を比較表にまとめました。作成方法を判断する際の参考にしてください。

手書き パソコン
作成時間 時間がかかる場合あり 入力・印刷で効率的
文字の見やすさ 字がきれいなら好印象 安定して読みやすい
修正のしやすさ 間違えると書き直しが必要 修正が容易
個性・印象 熱意や人柄が伝わりやすい フォーマルで効率的な印象を与えやすい
誤字脱字のリスク 見落としが発生しやすい チェック機能で誤字脱字が発生しにくい

※表をスクロールしてご覧ください

手書き パソコン
作成時間 時間がかかる場合あり 入力・印刷で効率的
文字の見やすさ 字がきれいなら好印象 安定して読みやすい
修正のしやすさ 間違えると書き直しが必要 修正が容易
個性・印象 熱意や人柄が伝わりやすい フォーマルで効率的な印象を与えやすい
誤字脱字のリスク 見落としが発生しやすい チェック機能で誤字脱字が発生しにくい

履歴書の作成方法にはどちらも一長一短があるため、特徴を正しく理解した上で選択することが大切です。手書きは熱意や人柄が伝わる可能性があり、パソコンは効率性や読みやすさに強みがあります。志望企業の文化や業界の傾向に応じて、適した方法を使い分けましょう。

【志望企業別】履歴書作成方法の評価の傾向は?

手書きで履歴書を作成するメリット・デメリット

履歴書を手書きで作成する場合、書き手の個性や熱意が伝わりやすい反面、作成に時間や労力を要します。ここでは、手書きならではのメリットと注意すべきデメリットについて解説します。

■履歴書を手書きで作成するメリット

履歴書を手書きで作成するメリットは、文字の丁寧さや筆跡から、読み手に几帳面さや作成への配慮が伝わる場合がある点です。一字一字丁寧に書くことで、手書きを重視する企業では、企業への熱意や真剣さが伝わりやすくなります。特に字がきれいな方の場合は、それ自体が印象面での強みになることがあります。

■履歴書を手書きで作成するデメリット

履歴書を手書きで作成するデメリットは、1個所でも間違えると最初から書き直しが必要になり、時間と集中力を消耗しやすい点です。また、字が乱雑であったり読みにくかったりすると、かえって評価を下げるリスクがあるため注意しましょう。修正がしにくいため、作成時に負担を感じることもあります。

加えて、PDF提出を求められる場合は、スキャンしてデータ化する手間がかかる点にも注意が必要です。

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パソコンで履歴書を作成するメリット・デメリット

現代の就活において、履歴書をパソコンで作成するケースは多く見られます。ここでは、パソコンで履歴書を作成する場合のメリットとデメリットを紹介します。

■履歴書をパソコンで作成するメリット

履歴書をパソコンで作成するメリットは、作成時間を短縮し効率化を図れることです。パソコン上なら修正が容易なため、複数の企業へ応募する際も基本情報は活用しつつ、志望動機や自己PRなど必要な個所を応募先に合わせて調整しやすい点がメリットです。ただし、すべての内容を使い回すのは避けましょう。

また、データとして保存・管理できるため、物理的な紛失リスクを軽減できます。

■履歴書をパソコンで作成するデメリット

履歴書をパソコンで作成するデメリットは、企業や担当者によっては、手書きに比べて熱意が伝わりにくいと受け取られる場合がある点です。また編集が容易な一方で、他社に応募した際の情報が残ったまま応募してしまうなど、ミスが発生しやすいのもデメリットといえます。
履歴書を転用する際は内容に誤りがないか細心の注意を払うようにしましょう。

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履歴書の作成方法は、志望する企業の業種や社風によって評価のポイントが異なります。それぞれの企業文化に合わせた選択をすることで、採用担当者へより効果的にアピールしましょう。

■手書きの履歴書が評価される傾向にある企業

手書きの履歴書が好まれる企業の傾向として、伝統を重んじる老舗企業や、アナログなコミュニケーションを大切にしている一部の企業が挙げられます。一字ずつ丁寧に書くことで誠実さが伝わり、多くの書類の中でも担当者の記憶に残りやすくなるでしょう。特に、「手書き=熱意」と受け止める文化がある企業においては、手書きが有利に働く可能性があります。

『キャリタス就活』の「ES・選考対策を探す」では、実際の選考体験談や各企業の書類選考の傾向を知ることができます。気になる企業の文化や評価基準を把握し、自分に適した形式で準備を進めましょう。

■パソコンで作成した履歴書が評価される傾向にある企業

パソコンで作成した履歴書が好まれやすいのは、業務の効率性を優先するIT企業やベンチャー、外資系企業など、デジタル化が進む業界です。パソコンでの作成に慣れていること自体が、実務における文書作成への対応力として好意的に受け取られる場合もあります。選考フローの多くがWEBで完結し、応募書類のデータ提出が標準になっている企業の場合、パソコン作成がもっとも効率的で自然な選択といえます。

【共通】履歴書を作成する際の基本ルール・マナー

手書きとパソコンのどちらで履歴書を作成する場合でも、社会人としての基礎的なマナーを守ることが欠かせません。まずは、どの作成方法にも共通する履歴書の準備段階でのルールを確認しましょう。

■履歴書の様式・テンプレートを適切に選ぶ

手書き・パソコンのどちらで作成する場合も、まずは履歴書の様式を決めることで情報を整理しやすくなります。インターネット上でダウンロードできる無料テンプレートや市販の履歴書など、提出方法に合った形式を選びましょう。自分の志望動機や自己PRの分量に合わせて、項目欄の大きさや構成が適したものを選ぶのが大切です。自分に合うテンプレートの選び方は「こちらの記事」を参考にしてください。

パソコンで作成する場合は、編集や修正がしやすいWordやExcel形式で記入し、提出時にレイアウトが崩れないPDF形式を活用しましょう。ただし、企業から指定の様式がある場合は、自己判断で変更せずに指定フォーマットを使用してください。以下では、用途に合わせた履歴書を無料でダウンロードできます。

\一般用の履歴書テンプレートはこちら/

※ダウンロードには会員登録(無料)またはログインが必要です。



\厚生労働省履歴書様式例のテンプレートはこちら/

※ダウンロードには会員登録(無料)またはログインが必要です。



\JIS規格の履歴書テンプレートはこちら/

※ダウンロードには会員登録(無料)またはログインが必要です。

■誤字脱字・記載漏れを防ぐ

履歴書を作成する際の基本マナーとして、誤字脱字・記載漏れを防ぐことが重要です。履歴書の記入ミスは、採用担当者に注意力不足という不安を与える可能性があります。学歴・職歴の年月や資格名、社名の間違いや表記に揺れがないように細心の注意を払いましょう。

完成後は時間をおいて見直したり、音読したりすることで、小さなミスを発見しやすくなります。可能であれば、友人や家族などに第三者チェックを依頼するのが理想的です。パソコンで作成する場合は、Wordの標準機能や外部の校正ツールを活用し、見落としを最小限に抑えましょう。

【手書き】履歴書を作成する際の基本ルール・マナー

【手書き】履歴書を作成する際の基本ルール・マナー

履歴書を手書きで作成する際は、単に文字を書くだけでなく、公的書類としての体裁を整える必要があります。ここでは、手書きの履歴書について気をつけたいマナーを紹介します。

■消せるボールペンは使わない

履歴書を手書きする際、消せるボールペンは使わないのがマナーです。履歴書は応募書類であり、改ざんを防止する観点から消せるボールペンの使用は厳禁です。必ず一般的な黒のボールペンを使用しましょう。

また、インクの濃淡が出にくく、均一な線が引けるペンを選ぶと、インクかすれを防ぎ美しく仕上がります。本番の用紙に書きはじめる前に、別の紙で試し書きをしてインクの状態を確認してください。

■読みやすさを意識して丁寧に書く

手書きの履歴書は、採用担当者が一目で内容を理解できるよう、文字の形や並びを整えて書きましょう。落ち着いて丁寧に書く姿勢は、誠実な印象を相手に与えやすくなります。「とめ・はね・はらい」を意識すると見栄えがよくなるでしょう。また文字の大きさや余白を均一に保つことで、書類全体の視覚的なバランスが向上します。

全体の文字サイズを揃えつつ、氏名はやや大きめに、ふりがなや電話番号などはやや小さめに書くと、情報に強弱がついて読みやすくなります。書き損じを防ぐために、必要に応じて鉛筆で薄く下書きをしてから清書を進めてください。下書きが完成した段階で全体を俯瞰し、文字が詰まりすぎている個所がないか再確認すると失敗を防ぎやすいです。

■間違えたら修正ペンや修正テープで修正しない

履歴書を手書きする際は、修正ペンや修正テープで修正しないことがポイントです。ビジネス文書では、修正ペンや修正テープを使用することは書類の信頼性を損なうため厳禁とされています。もし書き間違えてしまった場合は、新しい用紙に書き直しましょう。一般的には二重線と訂正印による訂正であればビジネスマナーにかなっていますが、履歴書という人生において重要な応募書類では、新しい用紙に書き直すのが理想です。

前述の通り、書き損じによる時間のロスを防ぐためにも、鉛筆での下書きと事前の内容確認を徹底しましょう。

【パソコン】履歴書を作成する際の基本ルール・マナー

パソコンで履歴書を作成する際は、読みやすさとビジネス文書としての体裁を整えることが重要です。デジタルならではの利点を生かしつつ、採用担当者がストレスなく読める設定を心がけましょう。

■フォントは明朝体を使用する

履歴書をパソコンで作成する際のルールとして、読みやすさを最優先し、明朝体などの標準的なフォントを使用するのが一般的です。標準的なフォントであれば、PDF形式に変換したあともレイアウトが崩れにくいため安心です。

また、1つの書類の中で複数のフォントを混ぜず、全体を統一させることが見栄えをよくするポイントといえます。なお、明朝体以外ではメイリオやMSゴシックなどのゴシック体を使用しても問題ありません。

■本文の文字サイズは10.5~11ptにする

パソコンで作成する履歴書の本文は、文字サイズを10.5~11pt程度に設定するのが目安です。明確なルールはありませんが、サイズが小さすぎると採用担当者が読みにくく、大きすぎると余白が目立つ印象を与えてしまいます。

氏名欄などのスペースが広い項目は13~18pt程度に調整し、同じ項目内ではサイズを統一してください。設定後は実際に印刷して、読みやすいサイズかどうかを確認することも大切です。

■装飾はしない

履歴書をパソコンで作成する際は、ビジネス文書としての誠実さを保つため、不要な罫線や背景色などの装飾は避けましょう。文字の色は黒一色に限定し、シンプルな体裁に整えてください。

派手な装飾で目を引こうとするのではなく、清潔感と読みやすさを優先し、記載内容の質で勝負します。

【共通】履歴書を提出する際の注意点

履歴書が完成したあとは、提出時のマナーにも注意が必要です。手書きやパソコンといった作成方法を問わず、相手が受け取った際の状態を想像して丁寧に準備しましょう。

■データで提出する場合の注意点

・指定されたファイル形式・提出方法になっているか
・PDF保存後に文字化けやレイアウト崩れがないか
・(手書き履歴書の場合)スキャン画像に影・傾き・ぼやけがないか
・ファイル名がわかりやすいか

履歴書をメールやWEBサイトからデータで提出する際は、まず応募先が指定するファイル形式や提出方法を確認しましょう。指定がない場合は、レイアウトが崩れにくいPDF形式で保存するのが一般的です。保存後は必ずファイルを開いて、文字化けや改行のズレ、写真の表示崩れがないかを提出前に確認してください。

手書きの履歴書をデータ化して送る場合は、スキャンや撮影後の画像が鮮明であることを確認し、傾きや影が入っていないか注意します。

ファイル名は「提出日(YYYYMMDD)_書類名_氏名」のように、採用担当者が一目で誰のものか判断できる形に整えると親切です。証明写真の提出方法が指定されている場合は、その案内に従って履歴書内に挿入するか、別ファイルで提出しましょう。

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■印刷して提出する場合の注意点

・文字のかすれや印刷のズレがないか
・汚れ・折れ・にじみがないか
・用紙の向きや順番がそろっているか
・薄すぎる紙ではなく、白くて適度な厚みのある用紙を使っているか

履歴書を印刷して提出する際は、文字が読みやすく、清潔感のある状態になっているかを確認しましょう。パソコンで作成した履歴書は、印刷前にPDFでレイアウトの崩れがないかチェックし、文字のかすれや余白のズレが生じないよう設定を調整してください。

手書きの履歴書であれば、提出前に汚れや折れ、インクのにじみがないかを丁寧に見直します。証明写真は、履歴書に直接印刷せず、印刷後に貼り付けるのが一般的です。写真を直接印刷すると画質が粗くなりやすいため注意が必要です。

また、A4サイズ2枚で提出する場合は、向きを揃えて左上をクリップで留めましょう。郵送や持参の際は、履歴書が折れたり汚れたりしないよう、クリアファイルに入れてから封筒に入れるときれいに提出できます。用紙については、薄手の普通紙よりも少し厚みのある上質紙を使用すると、フォーマルな印象を与えられます。

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履歴書の作成に関するよくある質問

履歴書が手書きじゃないという理由で選考を落とす企業もある?

現在ではパソコン作成が主流のため、手書きでないことだけを理由に落とす企業はごく稀でしょう。

ただし、募集要項で「手書き」と明確に指定されているにもかかわらずパソコンで提出した場合は、指示に従えない(注意力がない)と判断されて不採用につながる可能性があります。必ず事前に募集要項を確認しましょう。

書類選考の合否は履歴書の形式ではなく記載内容を基に総合的に判断されます。不採用理由は開示されないのが一般的ですが、形式以上に「中身」の質を高めることが重要です。

手書きの履歴書は時代遅れ?

決して時代遅れとはいえません

IT化が進む現在でも、文字から伝わる丁寧さや熱意を評価する企業は存在します。たとえば、伝統を重んじる企業や地域密着型の企業などでは好印象につながるケースも多いでしょう。ただし、IT企業や外資系など効率を重んじる業界ではパソコンでの作成が推奨される傾向にあります。

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企業が履歴書を手書き指定する理由は?

あえて手書きを指定する場合は、応募書類の作成姿勢を確認したいという意図が含まれる場合があります

また、業務で手書きの書類を扱う機会が多い職種では、実務能力を見るテストを兼ねているケースも考えられます。指定がある場合は、企業の意図を汲み取り丁寧な文字で書き上げましょう。

パソコンで作成した履歴書をコピーして使い回していい?

基本的な個人情報や学歴の使い回しは問題ありません

ただし、志望動機や自己PRまでコピーするのは避けてください。企業ごとに求める人物像が異なるため、内容を使い回すと企業とのマッチ度が伝わらず評価が下がる恐れがあります。応募先企業に合わせて、アピールするポイントを書き換えましょう。

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※本サイトを運営している株式会社キャリタスは厚生労働省委託事業である「優良募集情報等提供事業者認定制度」において、「優良募集情報等提供事業者」として認定されています。

手書きで作成した履歴書をメール・WEB提出する必要がある場合はどうすればいい?

コンビニのマルチコピー機や家庭用スキャナーを使用し、PDF形式のデータに変換して送るのが一般的です。

スマホのスキャンアプリを使う方法もあります。ただし、影が入ったり歪んだりしやすいため注意しましょう。文字が鮮明に読める状態かを画面上で確認してから送信するのがポイントです。

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自分に合った履歴書の作成方法を選ぼう

履歴書作成は、企業指定がない限り手書きとパソコンのどちらを選んでも基本的に問題ありません。効率性や読みやすさを重視するならパソコン、丁寧さや熱意を伝えたいなら手書きというように、志望企業の社風に合わせて選択しましょう。大切なのは形式よりも、読み手の立場に立って正確かつ丁寧に仕上げることです。

『キャリタス就活』では学生の皆さんが安心してキャリア選びに臨めるよう、多数の企業情報やサポートを提供しています。特に就活の悩みを解決する「就活成功ガイド」では業界研究や面接対策など就活に役立つコンテンツを豊富に取り揃えています。あなたの就活にぜひ『キャリタス就活』をご活用ください。

キャリタス就活編集部

PROFILE

キャリタス就活編集部
『本音をきく、本気でこたえる。』をテーマに、就職活動・就活準備をがんばる皆さんに向け、インターンシップ・キャリア情報やES・面接対策など、さまざまなシーンに役立つ情報をお届けしています。
「面接がうまくいかない」、「そもそも就活って何からはじめるべき」など、皆さんの本音に寄り添った記事を配信しておりますので、ぜひこの機会にご活用ください。

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