1dayインターンシップとは?正式な呼び方やプログラム内容、参加のメリットを解説
インターンシップ・キャリア公開日:2026.09.02
この記事でわかること
- 1dayインターンシップは企業や業界を知るオープン・カンパニーに位置づけられる
- 1日で完結するプログラムは短時間で効率よく情報収集を進められる
- 選考には直結しないため、視野を広げる情報収集の場として活用するのがポイント
1dayインターンシップとは、キャリア形成支援プログラムの中でも1日で完結する「オープン・カンパニー」を指します。この記事では、オープン・カンパニーのプログラム内容やメリット・デメリット、探し方、参加前の準備などを解説します。自分に合う1dayのオープン・カンパニーを見つけて、ぜひ就活準備に役立てましょう。
※本サイトを運営している株式会社キャリタスは厚生労働省委託事業である「優良募集情報等提供事業者認定制度」において、「優良募集情報等提供事業者」として認定されています。
- 1dayインターンシップ(オープン・カンパニー)とは?
- 1dayのオープン・カンパニーのプログラム内容
- 1dayのオープン・カンパニーに参加するメリット
- 1dayのオープン・カンパニーに参加するデメリット・注意点
- 1dayのオープン・カンパニーはこんな人におすすめ!
- 1dayのオープン・カンパニーは参加しても意味ない?
- 1dayのオープン・カンパニーの探し方
- 有意義なオープン・カンパニーにするための準備
- 1dayのオープン・カンパニー参加後は企業にお礼状・お礼メールを送るべき?
- 1dayのオープン・カンパニーに関するよくある質問
- 1dayのオープン・カンパニーを賢く活用して就活を一歩リードしよう
1dayインターンシップ(オープン・カンパニー)とは?
1日完結型の1dayインターンシップとは、学生の皆さんに企業や業界について知ってもらうことを目的とした「オープン・カンパニー」を指します。
通常のインターンシップと1dayのプログラムの違いがわかりにくく、戸惑う学生さんも多いでしょう。現在の定義では、5日間以上の就業体験を伴うプログラムを「インターンシップ」と呼び、説明会などを行う「オープン・カンパニー」とは明確に区別しています。
オープン・カンパニーは各企業が主催し、自社や業界についての説明がメインのプログラムです。半日~数日で実施され、実際の業務を経験する就業体験は伴わないのが特徴です。
オープン・カンパニーとは? インターンシップとの違いや参加するメリットを解説
「オープン・カンパニー」という言葉を目にする機会が増え、「インターンシップとは違うの?」「参加するべきなの?」などと気になっている方も多いのではないでしょうか?オープン・カンパニーとは、企業が学生の皆さんに向けて業務内…
■インターンシップ等の分類
キャリア形成支援プログラムは、企業や業界の理解を深める「オープン・カンパニー」、大学等が主催する「キャリア教育」、就業体験を行う「汎用的能力・専門活用型インターンシップ」「高度専門型インターンシップ」の4つに分類されています。
インターンシップの定義については以下の記事で詳しく解説しているので、あわせてご覧ください。
インターンシップの定義変更――4タイプのキャリア形成支援と就活への影響は?
2025年卒対象学生から、産学協議会によりインターンシップの定義が変更となり内容や目的により4つのタイプに分類されました。そして一定の要件を満たせば、インターンシップ中に取得した学生情報を広報活動・採用選考活動に活用す…
1dayのオープン・カンパニーのプログラム内容
『キャリタス就活』による調査結果では、キャリア形成支援プログラムの中のタイプ1に分類されるオープン・カンパニーは、講義や座学、グループワークが行われるケースが多いとされています。
出典:株式会社キャリタス「キャリタス就活 学生モニター2027 調査結果(2026年4月発行)」
どのようなイベントが実施されているのか、具体的なプログラム内容について以下で確認しましょう。
■企業説明会(講義・座学)
企業説明会は、企業や業界全体の情報を広く集めたい場合に適したプログラムです。いきなりワークショップへ参加するのはハードルが高いと感じる人でも、気軽に参加しやすいのが特徴です。
内容は企業概要や業務内容、業界の動向に関する解説が中心であり、企業の採用担当者の話を直接聞くことができます。
■グループワーク
グループワークは、数名の参加者でチームを組み、与えられた簡易的な課題テーマについて解決策を導き出すプログラムです。新規事業の立案や商品企画、企業が抱える課題の解決などをテーマに、参加者同士で意見を出し合います。課題を解決するために現場社員にインタビューしたり、発表を伴う場合もあります。はじめて会う参加者同士で意見をまとめる難しさはありつつ、仕事のおもしろさや難しさを疑似体験できます。
実際の業務で欠かせないチームワークや、コミュニケーションの取り方を実践的に学べる貴重な機会です。
■社員との懇談・座談会
座談会は、現場で働く社員と少人数で話すことで、職場のリアルな雰囲気を知ることができるプログラムです。全体向けの説明会では少し聞きにくい実際の働き方や、現場の生の声を質問してみるのがよいでしょう。
社員から直接話を聞くことで、入社後の具体的な業務の進め方についても理解を深めることができます。
■個人ワーク
個人ワークは、与えられたテーマに対して1人で考え、意見をまとめたり簡単なアウトプットを作成したりするプログラムです。自分の考え方や興味の方向性を整理しやすく、企業理解を深めるきっかけにもなります。
■社内(職場)見学
職場見学は、オフィスや工場などの現場を実際に目で見て回る体験型のプログラムです。実際の現場に足を運ぶことで、インターネット上の情報だけではイメージしにくいリアルな職場を知ることができます。
社員が働く様子や社内の空気感を肌で感じられるため、どのような環境で業務に取り組むかが具体化します。
■仕事体験
仕事体験は、社員が実際に行っている仕事の一部を、学生向けに簡易化して体験するプログラムです。たとえば、営業職であれば商談への同行や課題ヒアリング・提案などのロールプレイ、金融機関では札勘(お札を数える作業)、接客・サービス職では商品やサービスを提供する工程の体験など、企業や職種によって内容はさまざまです。
実際の業務に近い作業を経験することで、仕事内容や仕事の進め方を具体的にイメージしやすくなります。ただし、長期間にわたって担当業務を任されるインターンシップとは異なり、オープン・カンパニーなどで行われる仕事体験は簡易的な内容が中心です。
1dayのオープン・カンパニーに参加するメリット
1dayのオープン・カンパニーには、長期のプログラムとは異なる独自のメリットがあります。ここでは3つのメリットを紹介します。
■気軽に参加できる
オープン・カンパニーは学年不問のため、大学1・2年生から応募できるプログラムが多く、単日開催やオンライン開催も多いため、就活準備をはじめたばかりでも参加しやすいのが大きな魅力です。
オープン・カンパニーは、企業理解や業界研究が中心となるため、就業体験を伴うインターンシップよりも身構えることなく気軽に参加できるのが特徴です。
■スケジュールを確保しやすい
オープン・カンパニーは、授業の空きコマや休日の数時間を有効に活用できます。オンライン開催の場合は、移動時間がかからず、忙しい大学生活の合間を縫って参加しやすいのが特徴です。
ゼミの課題や部活動などでまとまった時間が確保できず、焦りを感じている人でも両立しやすいため、無理のない範囲で探してみるのがおすすめです。
■短時間で効率よく情報収集ができる
オープン・カンパニーは、短期間で多くの企業を比較したい就活準備の初期におすすめです。どの業界や職種が自分に合うかまだイメージが湧かない時期でも、1社にかかる時間が短いので、さまざまな業界に挑戦しやすいでしょう。
気になる企業を数社ピックアップして参加し、特徴を比較してみると効率的に情報収集できます。
まずは『キャリタス就活』の「インターンシップ・キャリアを探す」で興味のあるプログラムを見比べてみましょう。
\オープン・カンパニーを簡単検索!/
1dayのオープン・カンパニーに参加するデメリット・注意点
手軽に参加できる1dayのオープン・カンパニーですが、事前に知っておくべきデメリットや注意点もあります。参加した後に「イメージと違った」と後悔しないよう、あらかじめ確認しておきましょう。
■就業体験はできない
オープン・カンパニーには実際の業務を経験する就業体験は組み込まれていません。そのため、現場の実務や仕事の手応えを深く知りたいと考えている人にとっては、少し物足りなく感じることもあります。面接で語れるような「具体的な行動エピソード」にはつながりにくい点に注意しておきましょう。
1dayのプログラムはあくまで企業や業界を知るための入り口として活用するのがおすすめです。さらに深く知りたい企業が見つかったら、大学3年生以降に参加できる5日間以上のインターンシップに参加するとよいでしょう。
インターンシップとは?参加する目的やメリットは?給料や時期についても解説
就活でよく聞く「インターンシップ」とは具体的にどのような活動なのか知らない方も多いでしょう。この記事ではインターンシップとは何か、就活にどのように役に立てられるのか解説します。参加する目的やメリット、給料の有無などにつ…
■職場のリアルな雰囲気がわかりにくい
半日や1日のプログラムは、イベント用にセッティングされた環境やオンラインでの実施が中心となります。そのため、実際の職場で社員がどのように働いているのかという日常の細かい空気感まではつかめないケースがあります。
企業や業界を広く知るための手段と割り切り、企業の第一印象をつかむためのステップととらえることで、目的を見失わずに参加できます。
■内定には結びつかない
オープン・カンパニーへの参加は、直接選考や内定につながるものではありません。採用ルール上、企業がオープン・カンパニーで得た学生情報を選考活動に利用することは禁止されているからです。本選考優遇を期待するのではなく、あくまで業界・企業研究のための機会として活用しましょう。
1dayのオープン・カンパニーはこんな人におすすめ!
オープン・カンパニーへの参加がおすすめの人の特徴
・将来やりたい仕事がまだ決まっていない人
・社会で働く具体的なイメージがつかめていない人
・効率よく情報収集をしたい人
オープン・カンパニーは、将来やりたい仕事が決まっていない人や、働く具体的なイメージがつかめていない人におすすめです。はじめから業界を絞り込まず、多くの選択肢を知ることが視野を広げるきっかけになります。
また、1日で完結するプログラムなら、忙しい人でも効率的に情報収集が可能です。
『キャリタス就活』では、学年を問わず参加できる1dayのプログラムを多数掲載しています。エリアや日程など、あなたのスケジュールに合わせて手軽に検索が可能です。まずは気になる業界のイベントを探して、就活の第一歩を踏み出してみましょう。
1dayのオープン・カンパニーは参加しても意味ない?
選考に直接影響するプログラムではありませんが、参加する意義は十分にあります。オープン・カンパニーに参加することで企業や業界への理解が深まり、その後の企業研究や志望動機づくりに役立ちます。志望度の高さを問わず、気になる企業があれば気軽に参加してみる価値は十分にあるといえます。
実際に『キャリタス就活』に寄せられた、オープン・カンパニーに参加した学生さんのクチコミには、以下のようにオープン・カンパニーに意義を感じている声が多いです。
オープン・カンパニーに参加した学生の皆さんの声
「働く社員の方からお話を聞くことができ、企業理解と事業内容への理解が深まった」
「参加前にもっていた企業のイメージと印象が変わった」
「グループワークではコミュニケーションを取る力が重要と学び、今後の課題として意識するようになった」
■学生の皆さんは1dayのオープン・カンパニーにどのくらい参加している?
『キャリタス就活』が2027年3月卒の大学生1,000人を対象に行った調査によると、インターンシップ等への平均参加社数は11.5社でした。そのうち1日以内のプログラム(オープン・カンパニー、キャリア教育を含む)の平均参加数は9.1社に上ります。
期間が短いものほど参加社数が多い傾向にあるため、低学年のうちから積極的に参加してみましょう。
出典:株式会社キャリタス「キャリタス就活 学生モニター2027 調査結果(2026年2月発行)」
また、2026年3月に卒業予定の大学4年生(理系は大学院修士課程2年生含む)1,040人を対象に調査を行いました。調査結果では、就職決定企業のインターンシップ等への参加者のうち、「1日以内のプログラム」と答えた割合が58.0%と6割近くに上ります。
出典:株式会社キャリタス「キャリタス就活 学生モニター2026 調査結果(2025年10月発行)」
この結果から、1日以内のプログラムへの参加を通して企業理解や志望度を高め、採用選考に応募して就職先を決定するケースも多いと読み取ることができます。興味のある企業を中心に積極的にオープン・カンパニーに参加してみましょう。
1dayのオープン・カンパニーの探し方
1dayのオープン・カンパニーの探し方には、大学のキャリアセンターを活用したり、企業のホームページを確認したりする方法などがあります。しかし、膨大な企業の中から自分に合うプログラムを効率よく見つけるには、就職情報サイトの活用が近道といえます。
『キャリタス就活』なら、業界や開催エリアだけでなく、実施日数などの細かい条件で絞り込めます。忙しい大学生活の合間でもオンライン上で手軽に情報収集からエントリーまでを一括で進められます。機会を逃さないよう、早めに会員登録を済ませて検索を試してみるのがおすすめです。
\オープン・カンパニーを簡単検索!/
有意義なオープン・カンパニーにするための準備
オープン・カンパニーへの参加が決まったら、有意義な経験にするために準備しておくべきことがあります。
オープン・カンパニーの準備まとめ
・企業のホームページや業界情報を確認する
・参加目的や当日知りたいことを明確にする
・社員への質問を事前に考えておく
・学んだ内容を書き留めるメモを用意する
・服装や持ち物、集合時間を確認する
・オンライン開催の場合は通信環境やカメラ映りを確認する
まず、事前に企業のホームページや業界の基本情報をしっかり調べておきましょう。プログラムに参加して、何を知りたいか、何を学びたいかといった参加目的を自分の中で明確にすることが大切です。
当日、プログラムの時間が短いと質問できる時間が限られていることもあるため、聞きたい質問をあらかじめリストアップして準備し、企業研究やエントリーシート(ES)に生かすためのメモも用意しましょう。
さらに、当日の服装や持ち物の確認に加え、オンライン開催の場合はカメラ映りや静かに参加できる通信環境を事前に確認しておくと安心です。
1dayのオープン・カンパニー参加後は企業にお礼状・お礼メールを送るべき?
お礼を送ったからといって、本選考で有利になるということはありません。しかし志望度が高い企業や社員の方に丁寧に対応をしてもらった場合は送るとよいでしょう。無理に毎回送る必要はありませんが、感謝の意を伝えることで企業に対して自分の丁寧な姿勢や関心の高さをまっすぐ示すことができます。
送る場合は参加した当日中か、遅くとも翌日の午前中までに出すのが望ましいです。プログラムで得た具体的な学びや今後の目標を書き添えることで、より企業の担当者の印象に残りやすくなります。
オープン・カンパニーのお礼メールの例文は、以下の記事で詳しく紹介しています。
【例文つき】インターン後にお礼メールは送るべき?書き方のマナーを解説
インターン後にお礼のメールは送ったほうがいいのかと悩んでいる方も多いのではないでしょうか。本記事では、お礼メールの重要性や基本マナー、メールを書く際のポイントなどを解説していきます。パターン別の例文や、企業からお礼メー…
1dayのオープン・カンパニーに関するよくある質問
1dayのオープン・カンパニーは給料や交通費は支給される?
1dayプログラムでは給料は発生せず、交通費も自己負担となるケースが一般的です。オープン・カンパニーは就業体験ではなく企業説明の位置づけであり、法律上の労働に当たらないことが理由にあげられます。
ただし、企業によっては一部交通費の補助や昼食が用意されることもあるため、事前に募集要項の待遇欄をチェックしておきましょう。
インターンシップで給料はもらえる?相場は?扶養についても解説
インターンシップの参加を検討している大学生の中には、インターンシップ中に給料はもらえるのか気になる方も多いのではないでしょうか。本記事では、インターンシップで給料はもらえるのか、相場はいくらなのか、税金への影響(扶養控…
1dayのオープン・カンパニーで何かやらかした場合は本選考に影響する?
慣れない環境で失敗してしまったとしても、本選考への影響を過度に心配する必要はありません。
そもそもオープン・カンパニーへの参加は本選考に直接影響する場ではなく、企業側もオープン・カンパニーを「学生に業界や企業を理解してもらうための場」と位置づけています。そのため、緊張による言葉遣いの間違いなど些細なミスを気にしすぎる必要はありません。失敗をいつまでも引きずらず、しっかり企業研究を深めて本選考に臨みましょう。
ただし、無断欠席や大幅な遅刻などは社会人としての常識を疑われるため、謝罪や連絡を入れるなど誠実な対応が重要です。
1dayのオープン・カンパニーに参加したら本選考での優遇を受けられる?
原則として、オープン・カンパニーへの参加が本選考での一部選考免除といった直接的な優遇につながることはありません。
学生の情報を採用活動に直接利用できるのは、5日間以上の実務を伴うインターンシップに限られます。オープン・カンパニーは、企業・業界研究の場ととらえて本選考の対策は別で進めましょう。
1dayのオープン・カンパニーにはどのような服装で参加する?
1dayのオープン・カンパニーの服装は、企業からの指定に合わせるのが基本です。
「私服でお越しください」と案内がある場合はオフィスカジュアルで、「私服可」「服装自由」の場合はスーツと私服(オフィスカジュアル)のどちらでも問題ありません。
案内に服装の指定がない場合は、学年や業界、プログラム内容を踏まえて判断しましょう。基本的には私服(オフィスカジュアル)で問題ありませんが、大学3年生以上で志望度が高い企業に参加する場合や、金融・インフラなどフォーマルな雰囲気が求められる業界では、状況に応じてスーツも選択肢に入れると安心です。
オープン・カンパニー参加時の服装については以下の記事で詳しく確認しましょう。
オープン・カンパニーの服装の正解は?私服可・服装自由・記載なしなどのケース別に紹介
これからオープン・カンパニーへの参加を考えている方や、すでに参加を控えている方の中には、当日の服装に悩む方も多いでしょう。この記事では、服装自由や私服、指定なしなどのケース別の適切な服装を解説します...
1dayのオープン・カンパニーを賢く活用して就活を一歩リードしよう
1dayのオープン・カンパニーは、短い時間で効率よく業界や企業の特徴を比較できるため、就活準備の第一歩として有効です。将来やりたい仕事が決まっていない段階でも、複数のプログラムに参加することで、自分が興味をもてる業界や働き方を見つけるきっかけになります。まずは気軽に参加して視野を広げ、次のステップである本格的なインターンシップや本選考に向けた材料を集めましょう。
『キャリタス就活』では学生の皆さんが安心してキャリア選びに臨めるよう、多数の企業情報やサポートを提供しています。特に就活の悩みを解決する「就活成功ガイド」では業界研究や面接対策など就活に役立つコンテンツを豊富に取り揃えています。あなたの就活にぜひ『キャリタス就活』をご活用ください。
PROFILE
キャリタス就活編集部
『本音をきく、本気でこたえる。』をテーマに、就職活動・就活準備をがんばる皆さんに向け、インターンシップ・キャリア情報やES・面接対策など、さまざまなシーンに役立つ情報をお届けしています。
「面接がうまくいかない」、「そもそも就活って何からはじめるべき」など、皆さんの本音に寄り添った記事を配信しておりますので、ぜひこの機会にご活用ください。



LINE
X
Instagram
YouTube