TOEICは何点あれば就活で有利?いつまでに受ける?履歴書に書けるスコア目安も解説

就活ノウハウ

公開日:2026.01.28

TOEICは何点あれば就活で有利?いつまでに受ける?履歴書に書けるスコア目安も解説

この記事でわかること

  • TOEIC600点以上のスコアは就活において客観的な英語力を示す有利な指標となる
  • 大手企業の選考で重視されやすく、グローバル企業ではより高いスコア(860点以上)が求められる
  • 大学3年生の夏までを目安に目標のスコアを獲得しておくとよい

TOEICは就活で企業にアピールできる重要な要素の1つです。一方で「本当に意味があるのか」「低いスコアは書かないほうがいいか」と疑問や不安を抱く方もいるでしょう。この記事では、就活でTOEICが評価される理由や受験するメリットを解説します。目指す業界や企業別の目安スコアも紹介するので、ぜひ参考にしてください。

TOEICとは?就活で使えるTOEICの種類

TOEICとは、ビジネスで使える英語力を測定する国際的なテストのことです。世界約160カ国で実施されており、日本では年間150万人以上が受験しています。

一般的に就活で用いられるのは、聞く力と読む力を測定する「L&R(リスニング&リーディング)」です。ほかにも話す力と書く力を測定する「S&W(スピーキング&ライティング)」があります。これは、英語を実務で使う職種や外資系企業を志望する人に向いているテストです。
また、初級・中級者向けのコンパクト版として「TOEIC Bridge」もあります。基礎的な英語力を測るテストですが、一般的には就活では使われていません。

TOEICのスコアは英語力を客観的に証明できるため、就活では履歴書やエントリーシート(ES)への記載が可能です。特に外資系企業やグローバル事業を展開する大手企業で重視される傾向があります。初めての受験でも、学習方法や受験スケジュールを工夫すれば、就活までに十分間に合います。

就活でTOEICを受験するメリット5選

TOEICを受験すると就活にどのようなメリットがあるのでしょうか。ここでは、就活でTOEICを受験する5つのメリットについて紹介します。

■英語力を客観的に証明できる

TOEICは、英語力を客観的に示す指標の1つです。履歴書やESにスコアを記載しておくと、企業にあなたの英語力を証明することができます。自己申告では伝わりにくい英語力を客観的なデータとして証明できる点がメリットです。

■大手企業・グローバル展開している企業で評価されやすい

外資系企業や海外事業を展開する大手企業では、特にTOEICのスコアが評価されやすいです。スコアは英語力を示す客観的な指標となるため、同じ条件の学生さんの中でアピール材料として差をつける材料になります。

特に、英語を使うポジションや海外出張・駐在の可能性がある職種では、高いスコアが選考に有利に働くケースもあります。

TOEICの点数を重視する業界・企業は?

■努力や継続力のアピールにつながる

TOEICのスコアは英語力を示すだけでなく、計画的に学習を続けてきた努力の証明にもなります。自己PRとして、毎日コツコツ勉強した継続力や苦手分野を克服する姿勢を伝えることが可能です。
TOEICスコア向上までの過程や取り組んだ工夫を述べると、採用担当者に入社後の成長意欲や主体性をアピールできるでしょう。

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■本選考だけでなくインターンシップ選考にも有利になる

TOEICのスコアは、本選考だけでなくインターンシップの選考でも評価される場合があります。特に外資系企業やグローバルに事業を展開する企業では、英語力の証明として書類選考で重視されやすいです。

高いTOEICスコアがあると、インターンシップに参加できる可能性が高まります。インターンシップへの参加は、本選考を有利に進めやすくなるだけでなく、実務経験を積む貴重な機会にもなります。

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■将来のキャリア・昇進でも役に立つ

TOEICは就職後にも役立つ代表的な資格の1つです。海外取引や出張、英語を使うプロジェクトなどでは、スコアが配属や昇進の判断材料になるケースも珍しくありません。

また、学習の過程で身につけた英語力や問題解決力は、実務でも生かせるスキルです。そのため、将来的なキャリアの幅を広げる上でもメリットになるでしょう。

就活をスムーズに進めるには、TOEICのスコアだけでなく、企業と出会うきっかけづくりも重要です。キャリタスダイレクトなら、あなたのプロフィールに興味をもった企業から直接スカウトが届きます。英語力をしっかり評価してくれる企業と出会えるチャンスを広げましょう。

就活でTOEICは本当に意味があるのか?

就活でTOEICは本当に意味があるのか?

IIBC(一般財団法人国際ビジネスコミュニケーション協会)の「ビジネスで求められる英語力&TOEICの活用実態」調査(2021年~2022年)によると、TOEICは就活において一定のアドバンテージになるとされています。実際に、調査対象企業の57.4%が「新卒採用時に英語力を考慮している」と回答しています。さらに、「英語力の指標としてTOEICを活用している」と回答した企業は87.9%です。

こうしたデータから、TOEICのスコアは就活において英語力を客観的に示す指標として有利になるとわかります。

出典:IIBC「ビジネスで求められる英語力&TOEICの活用実態

■「TOEICは意味がない」といわれる背景

「TOEICは意味がない」といわれるのは、スコアが高くても実務で必要な英語力やコミュニケーション能力が十分に評価されないケースがあるためです。また、TOEICで身につけた英語を活用する機会がある企業が限定的であることも背景にあります。

特に国内事業が中心の企業や専門性を重視する職種の場合、英語力が実務に与える影響は小さいです。そのため、企業によってはTOEICを採用基準の一部としてしか見ていません。TOEICスコアだけに頼らず、学習の過程やほかの強みと組み合わせてアピールすることが重要です。

■就活で有利になるTOEICスコアの目安

就活で有利とされるTOEICスコアは、最低500~600点台といわれています。IIBC「データでみるTOEIC Tests」調査(2022年の調査より)によると、企業が新卒社員に期待するTOEIC L&Rスコアは平均550点です。
そのため、まずは600点を目標に学習を進めるとよいでしょう。ただし、外資系企業や英語を日常的に使う職種では、より高いスコアを求められる傾向があります。

出典:IIBC「データでみるTOEIC Tests

TOEICの点数を履歴書やESに書かないほうがいい場合はある?

一般的に、500点台に満たないスコアは、履歴書に記載しないほうが無難です。

平均点以下(600点未満)のスコアはアピールポイントになりにくいです。特に企業が英語力のある人材を求めている場合は、かえってマイナスの印象を与える可能性があります。
なお、グローバル連携の強い業界(メーカー、金融など)や外資系企業など英語力が重視される業界では、500点台は基準に達していないと判断される可能性が高いため、記載を控えたほうがよいでしょう。

以下で目指す企業別に有利になるTOEICスコアを紹介しているので、あわせて参考にしてください。

【目指す企業別】就活で有利になるTOEICスコアは?おすすめの勉強法も

TOEIC650点相当以上の英語力のある方、海外での留学経験のある方などグローバルなキャリアを目指したい方におすすめなのが「キャリタスダイレクト」です。「キャリタスダイレクト」は外資系企業や海外キャリアに特化したスカウトサービスです。会員登録するとあなたに興味をもった企業からインターンシップやセミナー、カジュアル面談などのオファーが直接届きます。
またプロフィールの作り方や志望企業の探し方など、就活に関する疑問や不安をプロのアドバイザーに相談が可能です。英語力をしっかり評価してくれる企業と出会えるチャンスを広げましょう。

TOEICの点数を重視する業界・企業は?

TOEICを活用している企業・団体を対象にした調査では、約7割が採用時にTOEICスコアを「要件」または「参考」としていることがわかりました。特に商社、メーカー、マスコミ、IT、金融といった業界でこの傾向が見られます。中でも、日常的に業務で英語を使用する職種・企業やグローバル展開している企業ほど、TOEICスコアを重視する傾向があります。

さらに同調査によると、海外部門では企業が社員に期待するTOEIC L&Rスコアは平均705点とされています。たとえば外資系金融業界や外資系航空業界では、スコア800点以上を求めるケースもあります。

出典:IIBC「データでみるTOEIC Tests」(2021年の調査より)

TOEICが就活で使われている理由

・英語試験の中で特に高い認知度があるため
・応募者のビジネスにおける英語力やグローバル感覚を測るため
・スコア形式であり、応募者のレベルが詳細に把握できるため

TOEICが就活で広く使われる理由は、日本国内での認知度が圧倒的に高いためです。IIBCによると、企業・団体の約7割が採用時にTOEICを要件・参考にしています。

また、グローバル化に対応できる人材を求める企業にとって、TOEICは英語力や国際的な感覚を客観的に判断できる指標として重視されています。スコア形式であるため、応募者の英語レベルを5点刻みで細かく把握できる点も企業にとってのメリットです。
実務経験のない学生さんにとっては、TOEICはポテンシャルを示す客観的な証明になります。

※出典:IIBC「データでみるTOEIC Tests」(2021年の調査より)

【目指す業界・企業別】就活で有利になるTOEICスコアは?おすすめの勉強法も

目指す業界・職種・企業 TOEICスコア おすすめの勉強法
人気業界(メーカー・金融などグローバル連携が強い業界) 600点以上 ・単語・文法の基礎固め
・公式問題集でパートごとの対策
・参考書を繰り返し解く
英語を使う職種(日本語教師・留学コーディネーター・ファンドマネージャーなど) 730点以上 ・文法・語彙を強化
・公式問題集で実践演習
・リスニング強化(シャドーイング・ディクテーションなど)
外資系やグローバル展開している企業(外資系コンサル・外資系ITなど) 860点以上 ・繰り返し演習問題を解く
・実践を意識して英語で会話する

※表をスクロールしてご覧ください

目指す業界・職種・企業 TOEICスコア おすすめの勉強法
人気業界(メーカー・金融などグローバル連携が強い業界) 600点以上 ・単語・文法の基礎固め
・公式問題集でパートごとの対策
・参考書を繰り返し解く
英語を使う職種(日本語教師・留学コーディネーター・ファンドマネージャーなど) 730点以上 ・文法・語彙を強化
・公式問題集で実践演習
・リスニング強化(シャドーイング・ディクテーションなど)
外資系やグローバル展開している企業(外資系コンサル・外資系ITなど) 860点以上 ・繰り返し演習問題を解く
・実践を意識して英語で会話する

※これらのスコアはあくまで一般的な目安であり、企業や職種によっては求められる水準が異なります。

就活で有利になるTOEICスコアは、目指す業界や企業によって異なります。ここでは、業界・企業別に求められるスコアの目安と、効果的な勉強法について紹介します。

■人気業界を目指す場合:600点以上

人気業界を目指す場合、600点以上のスコアがあると「一定以上の英語力がある」とアピールできます。日本の平均スコアは約600点前後とされているため、これを上回っていれば「平均以上の英語力」と見なされやすいです。履歴書やESで強みとして記載できます。

TOEICスコアが現在500点程度の場合、600点を目指すために必要な学習時間の目安は200〜300時間程度です。学習において、単語や文法を覚える際は、短期間で参考書を2〜3周する方法がおすすめです。1回で完璧に覚えようとするよりも、短いスパンで繰り返し触れたほうが記憶に定着しやすくなります。

■英語を使う職種を目指す場合:730点以上

英語を使う職種を目指す場合、730点以上が有利になりやすいラインといえます。たとえば、日本語教師や留学コーディネーター、ファンドマネージャーなどの職種です。スコアが730点あるとビジネスの場で英語を使えるレベルと評価されるため、就活では強いアピール材料になります。履歴書やESに記載することで「業務で英語を使える人材」として印象づけられます。

TOEICスコアが現在600点程度の人が730点を目指す場合には、200〜300時間程度の学習が目安とされています。学習ではリスニング力と語彙力の強化が特に重要です。具体的な学習方法として、音源に続いてマネをしながら読む「シャドーイング」や、英文を見ずに音声だけを頼りに書き取る「ディクテーション」を中心に取り組むのがおすすめです。

■外資系やグローバル展開している企業を目指す場合:860点以上

外資系やグローバル展開している企業を目指す場合は、860点以上が有利となる目安スコアです。860点以上は上位約10%に入る高スコアのため、英語を使いこなす力が極めて高いことを示せます。外資系企業やグローバル展開している企業では、選考通過や海外プロジェクト配属の条件として評価されやすいです。

また、ビジネスメールや会議など、実務で英語を使う職種を志望する方にとっても大きな強みです。ただし、860点がないと応募できない企業はごく一部に限られます。

TOEIC 860点以上のレベルに達していれば基礎力は十分にあるため、引き続き問題演習に積極的に取り組むのがおすすめです。「実際に誰かと英語で話す」など実践を通じたアウトプットも効果的な勉強法です。

TOEICはいつまでに受けるべき?

TOEICはいつまでに受けるべき?

就活でTOEICを活用するなら、インターンシップ等の選考が本格化する大学3年生の5月ごろまでに受験しておくのが理想です。この時期までにスコアを取得しておくと、サマーインターンシップや早期選考のES提出時に間に合います。

また、TOEIC公式認定証の発行期間には時間がかかる点に注意が必要です。公開テストの受験から公式認定証が届くまでにおおむね2〜4週間かかります。

一度で目標のスコアを達成できない可能性もあるため、余裕をもって大学2年生あたりからはじめるとよいでしょう。TOEICは直近2年以内のスコアが実力の証明として扱われやすいです。

TOEICの学習過程を自己PRに生かすポイント

TOEICの学習過程は、スコアだけでなく自己PRの材料としても活用できます。ここでは、TOEICの学習経験を効果的にアピールするポイントを解説します。

■努力のプロセスを具体的に伝える(計画性・継続力)

TOEICの学習過程を自己PRに生かす際は、「どのように目標を達成したか」のプロセスを具体的に伝えることがポイントです。たとえば、「6カ月で600点から730点に上げるため、週ごとの学習計画を立てた」「通学時間の30分を毎日リスニング学習に充て、3カ月継続した」といった具体的なエピソードを伝えましょう。

このように、目標設定から計画立案、そして継続実行という一連の流れを示すことで、採用担当者に「計画的に物事を進められる人」という印象を与えられます。数字や期間を入れて語ることで、より説得力が増します。

■学習姿勢を仕事への意欲と結びつける(行動力・熱意)

TOEIC学習を通じて培った問題解決の姿勢や主体性を、入社後の働き方に結びつけてアピールしましょう。たとえば、「スコアが伸び悩んだとき、自分の弱点を分析し、文法書を3冊比較して最適な教材を選んだ」という経験は、課題分析力と自主性を示せます。

単に「がんばりました」ではなく、困難にどのように対処したか、どのような工夫をしたかを具体的に語ることで、「入社後も主体的に課題に取り組める人材」という印象を与えられるでしょう。

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TOEICスコアに自信がなくても大丈夫!就活での戦略

「就活では必ずTOEICの高いスコアが求められる?」と不安に思う方もいるのではないでしょうか。ここでは、TOEICスコアに自信がなくても就活を成功させるための戦略について紹介します。

■国内事業を中心とする企業を受ける

TOEICスコアに自信がなくても、国内事業を中心に展開する企業を選ぶことで、英語力の影響を受けずに就活を進められます。たとえば、建設業界やインフラ業界(電気・ガス・鉄道など)が代表的です。これらの業界では、英語力よりも専門知識や業界理解、コミュニケーション力が重視される傾向があります。

ただし、国内事業を中心とする企業でも「将来的に海外進出を考えている」というケースがあるため、業界の動向はこまめにチェックしておきましょう。

■専門知識を重視する企業を受ける

専門性の高い職種では、TOEICスコアよりも業務に直結する知識やスキルが重視されます。たとえば、エンジニアではプログラミングスキル、医療系専門職では国家資格と実習経験が重要な評価ポイントとなります。たとえスコアに自信がなくても、大学での研究や資格取得、実務経験などを自己PRに盛り込めば、十分に評価されるでしょう。

また、TOEICの点数を補うほどの専門知識があり、企業の事業領域と深く関わる内容であれば、内定につながる可能性は十分にあります。

TOEICを就活で活用したい方のよくある質問

今後もTOEICの点数は重視される?

今後もTOEICの点数は重視される傾向にあります

グローバル化が進む中、企業が英語力のある人材を求める動きは加速しています。実際に、IIBCの調査(2021~2022年)によると、TOEIC Programを活用している調査対象企業の75%が「今後、採用時に英語力の指標としてTOEICを活用したい」と回答しています。そのため今後もTOEICの点数が重視されるといえるでしょう。

出典:IIBC「ビジネスで求められる英語力&TOEICの活用実態

何年以内のスコアが就活で有効ですか?

公式にはTOEICスコアに有効期限はありません

ただし、企業側は2年以内のスコアを評価対象とすることが多い傾向にあります。就活では、できるだけ直近2年以内に取得したスコアの提出が望ましいです。

TOEICのスコアを短期間でアップさせる方法は?

現在のスコアに合わせて対策を変えることが重要です。

500点前後なら、まずは基礎語彙と文法の強化が最優先で、参考書を短期間で複数周するのが効果的です。600点台の場合は、語彙に加えてリスニング力の底上げがポイントのため、シャドーイングやディクテーションに取り組むと伸びやすくなります。730点以上なら、公式問題集で実践演習を重ね、ミスの傾向を洗い出しながら精度を高めましょう。

IELTSとTOEICどちらが就活に有利?

日本国内の就活ではTOEICが有利です。

企業の多くが採用時にTOEICスコアを参考にしており、国内での認知度が圧倒的に高くなっています。IELTSは4技能測定で海外志向の企業にはアピールできますが、日本企業の採用担当者にはスコアの基準が浸透していないケースが多く、評価されにくい傾向があります。

TOEICスコアを武器に、就活を有利に進めよう!

TOEICは就活において英語力を客観的に証明できる有効なツールです。業界や企業によって求められるスコアは異なりますが、まずは600点以上を目標にすると選考を有利に進めやすくなります。また、スコアだけでなく、学習過程で身についた努力や継続力も大切なアピール材料です。計画的に準備を進めて早めに受験しておくと、納得のいく就職活動につながります。

『キャリタス就活』では学生の皆さんが安心してキャリア選びに臨めるよう、多数の企業情報やサポートを提供しています。特に就活の悩みを解決する「就活成功ガイド」では業界研究や面接対策など就活に役立つコンテンツを豊富に取り揃えています。あなたの就活にぜひ『キャリタス就活』をご活用ください。

キャリタス就活編集部

PROFILE

キャリタス就活編集部
『本音をきく、本気でこたえる。』をテーマに、就職活動・就活準備をがんばる皆さんに向け、インターンシップ・キャリア情報やES・面接対策など、さまざまなシーンに役立つ情報をお届けしています。
「面接がうまくいかない」、「そもそも就活って何からはじめるべき」など、皆さんの本音に寄り添った記事を配信しておりますので、ぜひこの機会にご活用ください。

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