大学1年生はインターンシップに参加できる?参加可能なプログラムを解説

インターンシップ・キャリア

公開日:2026.08.05

大学1年生はインターンシップに参加できる?参加可能なプログラムを解説

この記事でわかること

  • 大学1年生は、一部のインターンシップ等のプログラムに参加できる
  • 大学1年生が参加可能なプログラムは、オープン・カンパニーとキャリア教育
  • プログラムを選ぶ際は、興味に合わせて無理のない日程で参加することが大切

「大学1年生でもインターンシップに参加できるの?」と疑問に思う学生さんも多いでしょう。本記事では、大学1年から早めに就活準備に取り組みたい方向けに、参加しやすいプログラムの種類や選び方、参加前の準備を解説します。早期から参加できる仕組みを活用し、無理のない範囲で就活準備をはじめてみましょう。

※本サイトを運営している株式会社キャリタスは厚生労働省委託事業である「優良募集情報等提供事業者認定制度」において、「優良募集情報等提供事業者」として認定されています。

大学1年生はインターンシップに参加できる?参加可能なプログラムとは

学生向けに用意されているキャリア形成支援は、大きく4タイプに整理されています。そのうち、5日間以上の就業体験を伴うインターンシップにあたるタイプ3・4は、大学3年生以上が対象です。大学1年生が参加可能なプログラムは、タイプ1のオープン・カンパニーとタイプ2のキャリア教育の2つが挙げられます

学生向けに用意されているキャリア形成支援の4タイプ

■オープン・カンパニー

オープン・カンパニーとは、企業が参加者に対して業界や自社に関する情報を提供するプログラムです。企業の具体的な事業内容、働き方、職場の雰囲気などについて詳しく知ることができます。
プログラムの実施例は以下の通りです。

A社のオープン・カンパニーの実施内容
・会社概要説明
・現場社員による一日の仕事の流れの説明
・売り場作成ワーク
・オンラインで半日実施
・6月~8月ごろに随時開催

オープン・カンパニーについて詳しく知りたい場合は、以下の記事を参考にしてください。

オープン・カンパニーとは? インターンシップとの違いや参加するメリットを解説

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■キャリア教育

キャリア教育とは、自身の仕事観を育み、将来の進路や働き方について考えを深めるためのプログラムです。将来に向けた基礎知識の習得を目的としており、実際の仕事内容ややりがい、自身の価値観など多様なアプローチでキャリアについて深く考えることができます。
大学が授業として実施するプログラムも多数ありますが、企業が実施するプログラムの実施例は以下の通りです。

B社のキャリア教育の実施内容
・「逆算型」自己分析ワーク
・企業理解のコツ
・人事担当への質問会
・対面形式で1日実施
・7月上旬~8月中旬に同一内容を4回開催

キャリア教育についてより詳しく知りたい場合は、以下の記事をご覧ください。

【新卒向け】キャリア教育とは?インターンシップとの違いや参加するメリットを解説

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大学1年生からインターンシップ等に参加するのは早い?

大学1年生からオープン・カンパニーやキャリア教育などのプログラムに参加するのは、早すぎるわけではありません。大学1年生の段階で明確な志望業界や将来の目標が決まっていなくても、まずは「社会にはどのような仕事があるのか」「自分はどのような働き方に興味があるのか」を知るきっかけとして参加できます。

ただし、就業体験を通じて仕事理解を深めるインターンシップに対し、低学年でも参加できるオープン・カンパニーやキャリア教育は、業界・企業・働くことを広く知り、自分の興味の方向性を探ることが主な目的です。

1年生のうちは特定の業界や企業を早く絞り込むことを意識するよりも、オープン・カンパニーやキャリア教育を通じて、業界・企業・働くことへの理解を少しずつ深めていくことが大切です。以下では、大学1年生からキャリア形成のために行動するメリットを解説します。

大学1年生からキャリア形成のために行動するメリット

大学1年生からインターンシップ等に参加するのは早い?

大学1年生という早い時期から自身のキャリアについて考えを深めることには、多くのメリットがあります。ここでは、大学1年生から行動を起こすことで得られる、具体的な5つのメリットについて解説します。

■得た知見を2年生以降の大学での学習に反映できる

オープン・カンパニーやキャリア教育で早期に企業と接点をもち、仕事や業界について学ぶことで、将来のキャリアビジョンを考えやすくなります。そこで得た知識や経験を基に自分の関心や適性を整理できれば、今後の履修科目や学科、ゼミを選ぶ際の判断材料になるでしょう。

大学1年生のうちから将来を見据えて学びを選択することで、2年生以降も目的意識をもって大学生活を過ごしやすくなります。

■自分の適性のヒントが得られる

オープン・カンパニーやキャリア教育への参加は、自分に合う仕事や働き方を見つける手がかりとなります。最初は合わないと感じていた業界や職種が、実は自分に向いていると気づくケースもあるでしょう。

プログラム参加で得られた気づきや情報をまとめて自己分析を進めることで、自分の新たな強みや関心の発見につながる可能性があります。

■業界や企業への理解を深められる

1年生のうちにオープン・カンパニーやキャリア教育のプログラムへ参加すると、幅広い業界や企業への理解が深まります。具体的な事業内容の説明を受けたり、職場見学や社員との交流ができたりするため、企業の公式サイトだけではわからないリアルな情報を得ることが可能です。早い段階から情報を集めることで、自分に合った進路を余裕をもって考えはじめられます。

■余裕をもって就活準備できる

大学1年生から動き出すメリットは、就活の本格化に向けて時間的な余裕をもてる点にもあります。少しずつ自己理解を進め、業界・職種・企業への理解を深めることで、将来身につけたいスキルや挑戦したい資格の勉強などについて前もってじっくりと考えることができるようになります。こうした先手の準備を進めておくことは結果として就活が本格化した際の負担軽減にもつながります。

■コミュニティを広げられる可能性がある

参加したプログラムの会場で他大学の学生さんや企業の担当者と直接コミュニケーションをとる機会があります。プログラム参加を通じて、大学の枠を超えた学外のつながりを築ける可能性があるでしょう。同じ時期にキャリアについて考える同世代とは、情報交換や不安を共有する仲間になれることがあります。

キャリアアドバイザーからの一言

キャリアアドバイザーからの一言

大学1年生のうちからオープン・カンパニーやキャリア教育に参加することは、大学2年生から参加する場合と比べても、興味のある業界や仕事をゆっくり知る時間を確保しやすい点がメリットです。学年が上がるにつれて、授業や課外活動、就活準備などで使える時間に制約が出やすくなるため、1年生の時期に無理のない範囲で情報収集をはじめておくと、余裕をもって進路を考えやすくなります。まだ志望業界や将来やりたいことが明確でなくても問題ありません。大学1年生の時期は、自分のキャリアについて考えを深め、幅広く働くことを知るための「情報収集の期間」として活用するとよいでしょう。

大学1年生向けのプログラムの選び方

大学1年生からキャリア形成のために行動するメリット

大学1年生がプログラムを選ぶ際は、自分が何を知りたいのかを整理し、興味に合うものを選ぶことがポイントです。たとえば特定の業界に興味があるなら、業界動向や実際の仕事内容を学べるものを選ぶとよいでしょう。企業ごとに実施内容は異なるため、基礎知識を得られる座学中心か、社員と交流できるワーク形式かを比較して決めるのも1つの方法です。

また、学業や課外活動と両立できる日程を選ぶのが基本となります。自分の予定に合わせて、無理のないスケジュールで参加できるプログラムを探してみてください。

オープン・カンパニーがおすすめの人
・どのような業界や企業があるのか知りたい人
・企業の事業内容や働き方の雰囲気を知りたい人
・社員の話を聞いて、社会人の働き方をイメージしたい人

キャリア教育がおすすめの人
・将来やりたいことがまだ決まっていない人
・自分に合いそうな仕事を少しずつ考えてみたい人
・就活の前に、まずは将来について考えるきっかけがほしい人

大学1年生が参加可能なプログラムを探す際は、就職情報サイトの活用が便利です。『キャリタス就活』では地域や業界、開催時期など、希望する条件を絞って検索できるため、自分に合うプログラムを効率的に探せます。

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インターンシップ等に参加した学生のクチコミ

実際にインターンシップ・キャリア関連のプログラムへ参加した学生から、さまざまな感想が寄せられています。ここでは、『キャリタス就活』に届いたクチコミを紹介します。

インターンシップ等に参加した学生のクチコミ

インターンシップ等に参加した学生のクチコミ:

■社員さんの企業への愛をものすごく感じられました。普段利用している飲食店の業務を垣間見ることができ、働くイメージが湧きました。

■1日のオンライン開催だったので参加しやすく貴重な体験になりました。社員の方がフランクに話してくださるので、気になる点を質問できました。

■短時間でしたが、法人営業のリアルな流れを「体験」できた点が非常に有意義でした。

『キャリタス就活』の「インターンシップ・キャリアを探す」では、オープン・カンパニーやキャリア教育プログラムを簡単に検索・比較できます。

また、プログラムに参加した先輩たちのクチコミが掲載されている場合もあります。リアルな声を知ることで、プログラム内容だけでなく、社員の方の雰囲気や社風まで参考にできるので、参加を検討するための材料となるでしょう。気になる企業のクチコミがないか確認してみましょう。

オープン・カンパニーやキャリア教育に参加する際の注意点

初めてプログラムに参加するにあたり、意識しておきたい注意点にはどのようなものがあるでしょうか。ここでは、有意義な時間を過ごすために気をつけるべき3つのポイントを紹介します。

■学業優先で予定を組む

プログラムに参加する際は授業や課題などの学業をおろそかにしないよう、スケジュールを組むことが基本です。予定を詰め込みすぎると、大学の授業や課外活動との両立が難しくなってしまう場合があります。

将来について考えることは大切ですが、1年生のうちは卒業要件となる単位の取得など、学生生活の基盤づくりを第一と考えましょう。授業や課題、課外活動の予定を確認し、空いた時間の中で無理のない範囲で参加するのがおすすめです。

■参加することを目的としない

最初は「とりあえずどのような仕事があるのか見てみたい」といった理由で参加しても問題ありません。ただし、最低限の見るポイントを決めておくと、むやみに参加先を増やさず参加後の振り返りもしやすくなります。事前に「特定の業界を知りたい」など参加の理由を具体的な言葉にしておくことがおすすめです。目的意識をもつことで、自分に必要な経験がわかり、当日の積極的な行動につながります。

以下の記事では、プログラムに参加する目的の見つけ方を解説しています。一部、オープン・カンパニーやキャリア教育に参加する際も参考にしていただける内容です。

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■基本的なマナーを守る

参加する際は遅刻や無断欠席をせず時間を守り、明るい挨拶や丁寧なお礼の言葉を心がけましょう。機会を提供してくれる企業に感謝し、常に誠実な態度で社会人と接することが大切です。言葉遣いや礼儀作法といった最低限のビジネスマナーをおさえておくと、当日は落ち着いて行動しやすくなります。

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オープン・カンパニーやキャリア教育へ参加する前にやるべき準備

オープン・カンパニーやキャリア教育へ参加する前にやるべき準備

プログラムへの参加が決まったら、当日をより意義あるものにするための準備を進めましょう。ここでは、プログラムで得られる情報や気づきを深めるために、事前にやっておきたい2つの準備を紹介します。

■自己分析で興味を軽く整理する

自己分析とは、自分の価値観や興味、強み・弱みなどを理解するためのプロセスです。将来やりたいことが漠然としている1年生こそ、自分について理解しておくことが役立ちます。

本格的な自己分析でなくても、どのようなことに興味がありそうか、どのような情報を知りたいかを簡単に整理するだけで十分です。あらかじめ方向性を軽く整理しておくと、プログラム参加時に注目したいポイントが見えやすくなり、満足度も高まりやすくなります。

自己分析の具体的なやり方については、以下の記事でわかりやすく解説しています。

【自己分析のやり方10選】おすすめの方法・ツールをわかりやすく解説!

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■当日の質問を準備する

プログラム当日に向けて、自分が知りたい情報を引き出すために、企業への質問を2〜3個ほど考えておくのがおすすめです。本選考に直接影響する場ではないため無理に深い質問を用意する必要はなく、「若手社員はどのような仕事から担当するのか」「この仕事のやりがいは何か」など、参加目的に沿った内容で十分です。

ただし、企業の公式サイトや就職情報サイトの掲載情報には事前に目を通しておき、調べればすぐにわかる基本的な内容に関する質問は避けましょう。

企業に聞きたいことを整理する参考として、以下記事の考え方がオープン・カンパニーやキャリア教育でも活用できます。ぜひ参考にしてください。

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自分は今動くべき?大学1年生からインターンシップ等に参加するのが向いている人

大学1年生からオープン・カンパニーやキャリア教育などに参加し、就活準備をはじめるべきか、迷う人もいるのではないでしょうか。以下の特徴にあてはまる人は、無理のない範囲で参加してみるとよいでしょう。

■社会や働くことに対するイメージをもちたい人

働くイメージを具体化したい人は、1年生のうちからオープン・カンパニーやキャリア教育プログラムに参加して情報を集めてみましょう。企業の担当者から直接話を聞くことで、仕事や業界への解像度が上がります。詳しい業務内容を知ることができれば、今後の大学生活でどのような経験を積むべきか、これからの方向性が見えやすくなります。

■早めに情報収集したい人

興味がある業界や企業の情報を早い時期から把握したい人は、1年生からオープン・カンパニーに参加するとよいでしょう。早めに情報収集をはじめておくと、出遅れる不安を解消し、自分のペースで無理なく進路の選択肢を広げられます。

ただし、最初から興味のある業界や仕事が明確である必要はありません。まずは自己分析ツールを使って、自分の興味や強みを整理してみるのも1つの方法です。キャリア形成の第一歩として、以下のツールも活用してみましょう。

『キャリタス就活』の「キャリタスQUEST」は、RPG風のキャラで楽しく診断できる無料の自己分析ツールです。5分で自分らしさがわかるだけでなく、同じ診断結果を得た先輩の就活情報も見られます。

『キャリタス就活』の「自分研究&適職診断」では、簡単な質問に答えるだけで自身の特性やマッチする職種がわかります。適職がランキング形式で可視化されるため、自分では気づけなかった強みを知る手がかりになります。

大学1年生のキャリア形成に関するよくある質問

インターンシップは大学何年生から参加するのが一般的?

一般的には、大学3年生の夏休みなど長期休暇の時期から参加しはじめるケースが多いです

就業体験を伴う5日間以上のインターンシップは主に大学3年生からを対象としています。最大の特徴は実際の仕事に触れながら、業界や職種、企業への理解を深められる点にあります。

大学1年生の皆さんはオープン・カンパニーやキャリア教育プログラムに参加可能です。インターンシップのように実務を体験する機会は限られるものの、企業の事業内容や働き方、業界の特徴を早い段階で知ることができる点がメリットです。早い時期から企業や業界について知っておくと、3年生以降に参加したいインターンシップを選ぶ際の判断材料にもなります。まずは『キャリタス就活』を活用して、参加可能なオープン・カンパニーやキャリア教育から探しはじめてみましょう。

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大学1年生は長期インターンシップに参加できる?

2週間以上の就業体験を伴う長期インターンシップに、1年生は参加できません

就業体験を伴う5日間以上のインターンシップは主に大学3年生からを対象としているためです。
低学年を対象に含む有給アルバイトを「長期インターンシップ」と呼ぶ媒体もあり、混同しやすいため注意が必要です。まずはオープン・カンパニーキャリア教育など、大学1年生でも参加できるプログラムから検討してみましょう。

大学1年生は何個くらいのプログラムに参加すればいい?

大学1年生のうちは、学業や生活との両立が難しくなるのを防ぐため、まず1〜3つ程度を目安にプログラムに参加するのがおすすめです。

興味のある業界や企業をいくつか選び、自分のペースで予定を組むとよいでしょう。大学を卒業するまでに、単日のプログラムは6〜8社、2〜4日間のプログラムは2〜4社ほど参加するのが目安になるため、計画的に参加してみてください。

大学1年生で就活イベントに参加しても浮かない?

近年は低学年向けのイベントが多数開催されているため、大学1年生が参加しても浮く心配はありません

早い時期から情報収集をはじめる行動力は、多くの企業からも好意的に受け止められる傾向があります。同じように早くから動き出す同世代の学生も参加しているため、安心して参加してみましょう。

大学1年生は、特に目的がなくても就活イベントに参加してよい?

特に明確な目的がなくても参加して問題ありません

最初は「どのような仕事があるのか見てみたい」といった気持ちで参加して大丈夫です。大学1年生の段階では、志望業界や将来やりたいことが明確に決まっていなくても自然です。まずは気になる業界や企業のイベントに参加し、社会や働くことへのイメージを広げる機会として活用するとよいでしょう。

ただし、参加する際は「この業界にはどのような仕事があるのか知る」「社員の雰囲気を見る」など、注目する点を1つ決めておくのがおすすめです。

オープン・カンパニーやキャリア教育を活用して、キャリア形成の一歩を踏み出そう!

大学1年生のうちからオープン・カンパニーやキャリア教育へ参加することは、将来の進路をじっくりと考える上でとても有意義な経験になります。まずは学業を最優先にしながら、興味のある業界について少しずつ情報を集めてみましょう。気になるプログラムがあれば、無理のない範囲で参加し、大学生活や今後のキャリア形成に役立ててください。

『キャリタス就活』では学生の皆さんが安心してキャリア選びに臨めるよう、多数の企業情報やサポートを提供しています。特に就活の悩みを解決する「就活成功ガイド」では業界研究や面接対策など就活に役立つコンテンツを豊富に取り揃えています。あなたの就活にぜひ『キャリタス就活』をご活用ください。

キャリタス就活編集部

PROFILE

キャリタス就活編集部
『本音をきく、本気でこたえる。』をテーマに、就職活動・就活準備をがんばる皆さんに向け、インターンシップ・キャリア情報やES・面接対策など、さまざまなシーンに役立つ情報をお届けしています。
「面接がうまくいかない」、「そもそも就活って何からはじめるべき」など、皆さんの本音に寄り添った記事を配信しておりますので、ぜひこの機会にご活用ください。

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