SPIだけじゃない!就活の適性検査とは?種類や受検方式・対策ポイントも解説
ES・選考対策公開日:2025.02.05

適性検査とは、就活における選考の一環として実施されている検査です。ここでは、適性検査で企業が見ているポイントや、主な検査の種類、受検方法を解説します。適性検査で高得点を狙うための対策方法や受検前に知っておきたい注意点も併せて紹介します。適性検査での選考通過を目指す方は参考にしてください。
適性検査とは?

適性検査とは企業の採用選考において応募者が受ける検査のことを指します。検査は大きく言語能力、数的能力などの基礎的な学力を測る「能力検査」と、職種や社風への適性を測る「性格検査」の2つにわけられます。
適性検査は新卒の応募者に限らず、転職希望者や行政の試験でも使用されますが、職歴のない新卒の応募者は特に結果が重視される傾向にあります。応募者が多い大手企業では、次の選考に進める人数を絞る目的で使用されることも多いため十分な対策が必要です。
また受検方式も企業によってさまざまなので、志望する企業がどのような方式をとっているか調べておきましょう。
■企業は適性検査で何を見ている?
企業は適性検査を通じて、応募者の多面的な情報を収集し、採用の判断材料にしています。新卒採用では職歴がないため、適性検査の結果に基づく職務適性やポテンシャルが重視されます。適性検査の結果は、選考のときだけでなく、入社後の人材育成や配置にも活用されます。検査ごとに企業が見ているポイントは以下のとおりです。
検査内容 | 企業が見ているポイント |
---|---|
能力検査 |
・言語能力や計算力などの基礎学力 ・論理的な思考力 ・試験に対する学習意欲 |
性格検査 |
・業種や職種に対する性格的な適性 ・社風や組織に対するマッチング ・働く上でのポテンシャル |
適性検査を課す企業の割合
次に選考試験で、適性検査を実施する企業はどのくらいあるのか見てみましょう。以下で紹介するデータは、2025年春に卒業した内定者に実施した調査結果「2024年内定者調査(日経HR)」を基に作成しています。
本選考で適性検査を課す企業の割合は73.8%でした。エントリーシートなどの書類選考に次いで多い選考過程となります。企業の採用選考が本格的に始まる前の学部3年生(院1年生)の12月までには対策を終えていたほうがよいでしょう。

また、インターンシップ・キャリアに参加するために適性検査を受けた人の割合は47.6%で、エントリーシートなどの書類選考に次いで多い選考過程となります。インターンシップ・キャリアは学部3年(院1年)の夏休みから本格的にはじまるため、6月までにはある程度の対策を済ませておいたほうがよいでしょう。

適性検査の種類

適性検査にはさまざまな種類があります。どのような種類があり、どの検査が企業に多く採用されているのか見てみましょう。
「2024年内定者調査(日経HR)」によると、本採用で実施された筆記試験のうち、もっとも多かったのはSPI(WEBテスティング)(38.3%)でした。2番目の「玉手箱」(17.1%)に次いで「SPI(テストセンター)」(12.7%)と、SPIを合計すると約半数に達しています。SPI以外では、前述の「玉手箱」(17.1%)、「企業オリジナル試験」(9.8%)などが比較的多くの企業で採用されていることがわかります。

※1 監視型を含む
※2 監視型、テストセンターを含む
以下ではそれぞれの検査について説明します。
■SPI
SPIは企業の採用選考でもっとも多く利用されている適性検査です。新卒用のSPIは「SPI3」と呼ばれています。リクルートマネジメントソリューションズが提供しており、「能力検査」と「性格検査」の2つで構成されています。
「能力検査」は「言語問題」と「非言語問題」にわかれており、中学生~高校1年生レベルの問題が出題されます。論理的思考力や計算能力が問われる検査です。
企業によってはオプションとして英語検査「ENG」や、物事の共通性や関係性を見つけ出す「構造的把握力検査」も実施されます。
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■玉手箱
SPIに次いで選考に多く利用されているのが、日本SHLが開発・提供している「玉手箱」です。SPI同様、能力検査と性格検査(OPQ)で構成されています。新卒用の玉手箱は「玉手箱Ⅲ」と呼ばれています。
特徴は問題の多さと回答時間の短さです。科目ごとに制限時間が設けられているため、時間配分や集中力が求められます。出題される科目には「計数」「言語」「英語」があり、計算能力や論理的読解能力、英文の長文読解能力などが必要です。
自宅や大学でのWEB受検が基本ですが、テストセンター方式で実施されることもあります。テストセンターには電卓の持ち込みができないため、計算問題では素早く筆算を行わなければなりません。
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■企業オリジナル問題(小論文、時事問題など)
企業オリジナル問題はその企業が独自に作成した適性検査です。業界に関することから、職種に必要な知識を問うもの、一般常識まで非常に幅広い問題が出題されます。「SPI」や「玉手箱」に似た問題もあれば、高校受験や大学受験に近い内容もあります。
企業や職種によって出題傾向は異なり、たとえば、出版社だと小論文、マスコミ(新聞社やテレビ局)だと時事問題などを出す傾向にあります。オリジナル問題を出す企業は、継続的にオリジナル問題を採用し続けていることが多いので、先輩たちから過去問の情報を集めるのがよいでしょう。
『キャリタス就活』の「ES・選考対策を探す」では、実際にその企業に応募した就活生の体験談が掲載されています。先輩就活生の「クチコミ」では、「ES・選考対策」やリアルな「選考体験談」がチェックできます。志望する企業でオリジナル問題が出題されるか確認してみましょう。ご利用の際は学生認証が必要になるため、大学のメールアドレスを登録しておくとスムーズです。
■TG-WEB
TG-WEBは、ヒューマネージ社が提供している適性検査です。言語問題と数理問題が出題される「能力検査」と「性格検査」の2種類で構成されます。
TG-WEBには新型と従来型があり、回答の制限時間や難易度が異なります。新型は従来型と比べて制限時間が短く、問題数が多めです。一方従来型は、問題数は少なく、難易度は高い傾向にあります。新型・従来型のどちらを採用するかは企業によって異なるため、どちらにも対応できるように対策しておきましょう。
TG-WEBは、人気企業やコンサルティング、技術職、研究職など、専門性の高い職種の選考で使用される傾向にあります。ほかの適性検査とは問題の傾向が異なるため、個別の対策が必要です。
■WebGAB
WebGABは、日本SHLが開発・提供しているオンライン適性検査です。言語理解・計数理解・性格適性検査テストの3つの分野で構成されています。問題数が多く、回答時間が短いのが特徴です。言語理解では長文読解を、計数理解では四則逆算や表の読み取りなどを行います。
性格適性検査テストは、質問に対し「当てはまる」「当てはまらない」などを回答する形式です。性格や思考が企業とマッチするか判断されます。
制限時間内に多くの問題を解く必要があるため、何度も練習問題や過去問を解いて、素早く解答することに慣れておきましょう。
■内田クレペリン検査
内田クレペリン検査は、日本・精神技術研究所が提供している検査です。問題用紙に1行116個の数字が書いてあり、1行あたり1分間、となり合わせの数字を足して下1桁の数字を記入していきます。
単純な暗算の繰り返しによる誤正答の数を見て、作業の正確性や集中力を評価しています。単純な足し算ですが慌てて数字を読み間違うなどのミスが発生する可能性もあるため、練習では間違いやすいパターンを把握しておきましょう。
内田クレペリン検査は、正確性が問われる事務職、医療、福祉法人、鉄道会社などで採用される傾向にあります。回答結果の評価だけでなく、作業全体から人物の性格や行動特性も評価できるため、多目的に活用される心理テストでもあります。
■デザイン思考テスト
デザイン思考テストは、VISITS Technologies社が開発した検査です。60分間のWEBテストで、課題を発見し解決策を導き出す力を測ります。
制限時間内にアイデアを出していく「創造セッション」と、制限時間内に出てきたアイデアを評価する「評価セッション」にわかれています。測定されるのは、「新しいニーズに気づく力」「ソリューションを創り出す力」などです。
SPIなどの適性検査とは異なり、答えのない問題に対して創造力を測るテストです。イノベーションを生み出せる人材を求める、大手総合商社やコンサル、大手電機メーカーなどの選考で採用されている傾向があります。この検査の概要は以下記事で詳しく解説しています。
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■CUBIC
CUBICは、ジィ・ディー・エル社が提供している適性検査です。まだ認知度は低いものの、面接では見えにくい性格や適性がわかる検査として採用する企業が増えています。
検査の内容は「基礎能力検査」と「採用適性検査」の2種類で、SPIなどほかの適性検査と共通しています。基礎能力検査は「言語」「数理」「図形」「倫理」「英語」の5つの科目が出題されます。基礎能力検査の中に「倫理」がある点が特徴です。中でも倫理は比較的難易度が高く、それ以外の科目は中学・高校レベルの内容が出題されます。
採用適性検査はいわゆる性格検査で、評価項目は「意欲」「性格」「価値観」「社会性」の4つです。検査結果は5段階で評価され、職業適性や個人の特性が分析されます。計測の仕組み上、うその回答がバレやすいという特徴があるため、正直に回答することがポイントです。
適性検査(SPI)の受検方法は4種類
適性検査のうちSPIの受検方法は主に4種類あります。それぞれの受検方法を理解しておきましょう。
また、SPI以外の適性検査には、これらの4種類の形式に非対応なものもあるため、検査の種類ごとに対応する受検方法を確認しましょう。
■WEBテスティング
WEBテスティングは、自分のパソコンを利用しオンラインで受検する方法です。自宅やカフェなど、インターネット環境があればどこでも受検できますが、企業によっては場所を指定される場合もあります。
場所の指定がない場合は、周囲の環境に左右されないように静かで集中できる場所を選ぶことが重要です。またインターネット回線が不安定だと正常に受検ができない可能性もあるため、事前にパソコンの動作やインターネット接続が安定しているかチェックしておきましょう。
■テストセンター
テストセンターは、企業が指定した会場に行き、専用のパソコンを使って受検する方法です。会場は適性検査専用に設計されているため静かで集中しやすい場所で受検できます。
事前の予約が必要な場合が多いので、希望の日程で受検したい場合は早めにスケジュールを確認しましょう。基本的に服装は自由なケースが多いですが、持ち物(持ち込み禁止の物)など指定がないかは必ずチェックしてください。
■インハウスCBT
インハウスCBTは、企業のオフィス内もしくは企業側が用意した会場にあるパソコンを使用して行われる方法です。企業独自のシステムを採用されていることが多く、企業の雰囲気を感じながら受検できるのが特徴です。
受検中は企業の担当者が近くにいるため、緊張感をもちながら受検することになるでしょう。事前に企業から受け取った案内をよく読み、指定された日時や場所に遅れずに到着することが大切です。
■ペーパーテスティング
ペーパーテスティングは、紙と鉛筆を使って検査を受ける方法です。マークシート形式や筆記などがあり、受検会場は企業が指定した場所になることが多いでしょう。
企業のオフィスで行われる場合、社風に応じた服装を自身で決める必要があります。その際はスーツもしくはオフィスカジュアルが望ましいです。また、企業側から服装・持ち物等を指定される場合もあるため、事前に確認してください。
適性検査対策のポイント

適性検査の対策をする上でのポイントは4つあります。1つずつ詳しくみていきましょう。
■例題や過去問を数多く解く(能力検査)
能力検査の対策として、過去問や例題を多く解くことが重要です。問題を解くことで、自分の実力や苦手分野を把握でき、効果的な学習が可能になります。特に苦手な分野は繰り返し解き、感覚を養いましょう。
また、適性検査では解答スピードの速さも求められます。素早く正確に解答できるようにするためには、時間を計って解く練習を取り入れるのがおすすめです。加えて、日ごろから新聞や本などの文字に触れることで読解スピードを上げる練習も行いましょう。
■自己分析と企業研究を行う(性格検査)
性格検査で大切なのは正直に回答することです。自分に合った選択肢を選ぶために自己分析を行いましょう。
また、自分自身だけでなく企業について理解しておくことも重要です。企業が求める人物像と自分の特性がどこで一致するのか把握しておけば、適切な回答を選びやすくなります。
ただし、無理に自分をよく見せようとする回答はNGです。自分とはかけ離れた回答を選ぶと、仮に入社できたとしてもミスマッチが生じる可能性があります。性格検査は企業との相性を確認するためのプロセスと考え、誠実に取り組みましょう。
■実際に受検した人の体験談を聞く
先輩や友人からどのような問題が出題されたか、どのような対策をしたかを聞くのも有効です。体験に基づくアドバイスにより具体的なイメージをもって対策ができるでしょう。
周りの人だけでなく、インターネット上の就職活動コミュニティやフォーラムを利用して就活生の体験談を収集するのもおすすめです。多様な視点からの情報を得ることができ、検査に対する不安も軽くできるでしょう。
『キャリタス就活』の「ES・選考対策を探す」では、実際にその企業に応募した就活生の体験談が掲載されています。先輩就活生の「クチコミ」では、「ES・選考対策」やリアルな「選考体験談」がチェックできます。気になる会社の就活情報を、企業と就活生両方の視点から知ることができるため、選考対策として役立つでしょう。ご利用の際は学生認証が必要になるため、大学のメールアドレスを登録しておくとスムーズです。
■本番に近い環境で練習する
自分が志望する企業の適性検査がどの受検方法なのかを調べて、本番に近い環境で練習しましょう。
適性検査の主流は、自宅や専用会場でパソコンを使って解く受検方式です。パソコンで問題を解く経験が少ないと、画面上にあるタイマーの時間が減っていくのを見て焦ったり、手元で計算しながらパソコンで回答することに戸惑って不要な時間を使ってしまったりすることも考えられます。
よりパフォーマンスを上げるために、実際の試験時間に合わせて練習を行うのも有効です。通常、午前のほうが午後よりも高い集中力を発揮できるといわれています。試験が午後であれば午後に練習を行い、本番に備えて準備しておきましょう。
『キャリタス就活』では、WEBテストを手軽に対策できるサービスや、「SPI」「玉手箱」形式の模試を受けられるサービスをご提供しています。
【お試し!WEBテスト】
「お試し!WEBテスト」は、WEBテストやテストセンターなど、パソコン上で受検する環境を再現したサービスです。「言語問題」5問と「非言語問題」10問が用意されており、制限時間も設定されているため、よりリアルな環境でチャレンジできます。
本番さながらの緊張感の中で練習することで、本番では心の余裕をもって検査を受けることができます。
【キャリタス模試】
「キャリタス模試」では「SPI形式問題」「玉手箱形式問題」「一般常識問題」が受けられます。月1回10日間の受検期間を設けて模試を実施しており、自分の実力を測ることができます。
適性検査を受検する際の注意点
ここでは、適性検査を受ける際の注意点について解説します。事前に確認して万全の状態で受検に臨みましょう。
■受検前の準備はしっかり行う
受検前は筆記用具や電卓など、持ち物の確認をしっかり行いましょう。腕時計が必要な場合もあるため、普段つけていない人は特に気をつけてください。
携帯電話等は会場に入る前にマナーモードまたは電源オフしてあるか必ず確認しておきます。受検中に音が鳴ってしまうと最悪の場合、退席を命じられる可能性もあるため注意しましょう。
また自宅で受検する場合も、直前に焦らないように必要なものは事前に手元に用意しておきます。電卓はパソコンに標準装備されているものではなく使いやすいものを用意しましょう。WEBテスティングの場合は特に、インターネット環境を確認して、パソコンの動作が安定しているかチェックすることも大切です。
■カンニング・替え玉受検はしない
適性検査において、カンニングや替え玉受検は絶対にしてはいけません。不正が判明した時点でその企業の選考が打ち切られるだけでなく、ほかの企業にも情報が共有される可能性があります。
2022年秋、会社員が謝礼を受け取って就活生の代わりにWEBテストを受ける「替え玉受検」事件が発生しました。この事件以前から一部のテスト会社はAI(人工知能)による監視システムを導入していましたが、この事件が社会問題化したことを受け、テスト会社各社はさらに不正防止策を強化しています。
仮に不正が発覚せず適性検査を通過したとしても、その後の面接で矛盾が生じる可能性があります。適性検査は自分と企業のマッチ度を確認するプロセスということを念頭に置きましょう。
適性検査に関するよくある質問
■Q.適性検査を練習できるサイトはある?
A.適性検査を無料で練習できるサイトはあります。たとえば、『キャリタス就活』の「お試し!WEBテスト」では、適性検査でよく出題される言語問題や非言語問題の練習ができます。パソコンで受検するときと同じような環境で問題が解けるため、適性検査の対策に効果的です。
■Q.適性検査に落ちる確率はどのくらい?
A.合格基準は企業によって異なりますが、一般的に適性検査に落ちる確率は20~30%といわれています。たとえば、SPIでは合格基準を70~80%に設定している企業が多いようです。この基準は、一定の水準にある応募者であれば、事前対策を行うことで到達できると考えられている目安です。
しかし、能力があっても事前対策を怠ると、この基準に届かない可能性もあります。企業の求める基準をクリアできるようにしっかりと対策を行いましょう。
■Q.適性検査はどの段階で実施される?
適性検査が実施される時期としてもっとも多いのは「ES提出と同時」(54.6%)です。『キャリタス就活』調べによると、ESと適性検査が1次選考となる企業が半数を超えていました。次に多いのが「ES通過後、1次面接の前」(20.7%)です。ES提出前も1割弱あり、ES提出前後で約8割を超えています。

■Q.適性検査は何回実施される?
A.適性検査は通常1回で終わります。しかし、選考が進む中で1回目の適性検査とは異なるテストをさらに実施する企業も1割ほどあります。アンケート結果によれば、2回目に実施される検査として多いのは、「企業オリジナルテスト」「内田クレペリン検査」や、人物の特性の分析に特化した「性格適性検査」などです。
「企業オリジナルテスト」では、技術職など専門的な知識やスキルを問う内容が出題されることがあります。「性格適性検査」は特定の職種向けに行われることが多く、たとえばSE(システムエンジニア)や鉄道運転士などの職種では、必要な特性を確認する目的で実施されます。
適性検査は対策で攻略できる!万全の準備で受検しよう
適性検査は、受検者の基礎学力や思考力、人物像を把握し、企業や職種とのマッチングを行う上で重要な選考プロセスです。SPIや玉手箱など、検査ごとに対策方法が異なるため、スケジュールに余裕をもって準備を進めることが大切です。今回の記事を参考にして万全な適性検査対策を行いましょう。
『キャリタス就活』では学生の皆さんが安心してキャリア選びに臨めるよう、多数の企業情報やサポートを提供しています。特に就活の悩みを解決する「就活成功ガイド」では業界研究や面接対策など就活に役立つコンテンツを豊富に取り揃えています。あなたの就活にぜひ『キャリタス就活』をご活用ください。

PROFILE
キャリタス就活編集部
『本音をきく、本気でこたえる。』をテーマに、新卒就職活動・就活・準備を頑張がんばる皆さんに向け、インターンシップ・キャリア情報やES・面接対策など、さまざまなシーンに役立つ就活情報をお届けしています。
「面接がうまくいかない」、「そもそも就活ってなにから始めるべき」など、皆さんの本音に寄り添った記事を配信しておりますので、是非ぜひこの機会にご活用ください。