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株式会社NTTデータバリュー・エンジニア
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332 フォロワー
- 過去10年赤字決算無し
- オンリーワン技術あり
設立20年以上のデータマネジメント専業。AI時代に不可欠なデータを支える、唯一無二のプロフェッショナル集団です。

目次
私たちの事業
AI時代の鍵!社会を支えるデータ・インテグレーターの挑戦
私たちは、企業が持つ膨大なデータをビジネスの力に変える「データマネジメント」の専門企業です。AIが注目される今、その精度を決めるのはデータの質です。私たちはデータの整理・統合・分析を一貫して行い、経営課題を解決へと導きます。NTTデータグループの安定した基盤を持ちながら、設立以来この分野の先駆けとして独自のノウハウを蓄積。単なる数字の羅列を、ワクワクするような「価値ある財産」へと変えていく。他社には真似できない専門スキルで、日本経済を動かす大手企業を支えています。

私たちの特徴
企業理念
データで創る 一歩先の未来
企業理念である「データで創る一歩先の未来」には、10年先、20年先といった遠い将来ではなく、データの価値を高めることを通じて、ビジネスの現場にとって大切な少し先の未来の意思決定を、より正しく、より的確に実行できるようにしたい、という強い決意が込められています。
NTTデータバリュー・エンジニアは、データの価値を高めることを通じて人々がより良い一歩先の未来を意思決定できるようにしたい、そうしたデータ活用の楽しさをもっと多くの人々に実感してもらいたい、そして、この連綿とした積み重ねが日本社会の遠い先の明るい未来につながっていく、と信じています。
事業優位性
データマネジメントの先駆けとして、今なお続く「オンリーワン」の地位
2001年にデータマネジメントの専門会社として誕生した私たちは、この分野のパイオニアです。現在も業界をリードするオンリーワン企業として、大手企業や官公庁の難易度が高い課題を解決しています。「データの意味」まで深く理解するこだわりは、「NTTデータ バリュー・エンジニア品質」としてお客様から厚い信頼を得ています。AI時代において高品質なデータの重要性は増すばかり。他社では決してできない、社会に不可欠な仕事に携わることができます。
働く仲間
20代も第一線で活躍!多様なメンバーがのびのび働けるハイブリッドな環境
社内では20代の若手社員がデータマネジメントのプロとして第一線で活躍しています。文系・理系を問わず多様なバックグラウンドを持つ仲間が集まっており、未完成の自分を楽しみながら成長できるマインドを大切にしています。社内にはくつろげるラウンジスペースもあり、多くの女性社員も活躍中です。有給休暇の取得日数は年平均9日(2024年度実績)と休みやすく、在宅勤務を組み合わせたハイブリッドな働き方も可能。プライベートも大切にしながら、長く働き続けられる職場環境が整っています。

写真からわかる私たちの会社
福利厚生・研修・社内制度
- 住宅手当・家賃補助あり
- 企業独自の育児休業あり
- 企業独自の介護・看護休暇あり
- 家族手当あり
- テレワーク推奨
- 転居を伴う転勤なし
- 年間休日125日以上
- 完全週休2日制
- 異動希望を申請できる
- 資格取得支援制度あり
福利厚生・社内制度
社会保険完備、定期健康診断、企業年金制度(DBとDC)、資産形成手当、持家取得支援制度、資格取得支援、結婚祝金、産休時、給与全額支給 等
研修制度
NTTデータグループの共通研修と、独自の専門研修を組み合わせた抜群の教育体制です。
【研修内容】
・ビジネス&マナー研修
・ITエンジニア基本研修
・データマネジメント研修
・フォローアップ研修(入社半年後・年次別)
・スキルアップ研修
・階層別研修(2・3年目/4・5年目研修)
・キャリアデザイン研修 等
メンター制度
年次の近い先輩社員が1年間寄り添い、新入社員の成長を身近でサポートする体制が整っています。
職場環境
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平均残業時間
(月間)13.0 時間 -
平均有給休暇取得日数
(年間)9.0日
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役員および管理職に占める女性の割合
役員: 0%
管理職: 25.0% -
育児休業取得者数/対象者
男性:取得者1名(対象者1名)
女性:取得者1名(対象者1名)
最終更新日:
社員について
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平均年齢37.0歳
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平均勤続年数5.0年
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新卒採用者数と離職者数(過去3年間)
2026年度:採用人数4名、うち離職者数0名
2025年度:採用人数6名、うち離職者数0名
2024年度:採用人数6名、うち離職者数0名 -
新卒採用者数の男女別人数(過去3年間)
2026年度:男性3名、女性1名
2025年度:男性3名、女性3名
2024年度:男性3名、女性3名
最終更新日:
会社概要
| 創業/設立 | 2001(平成13)年10月19日 |
|---|---|
| 本社所在地1 | 東京都港区新橋5-10-5 PMO新橋II 6FMAP |
| 事業所 | 東京都港区新橋5-10-5 PMOII 6F |
| 代表者 | 代表取締役社長 大西 浩史 |
| 資本金 | 1億円 |
| 売上高 | 10億4,100万円(2024年3月期) |
| 従業員数 | 100名(2024年3月現在) |
| 主要取引先 | 国際石油開発帝石株式会社 田辺三菱製薬株式会社 株式会社ベルシステム24 国立研究開発法人 科学技術振興機構 東京電力株式会社 中部電力株式会社 日本電気株式会社 株式会社日立製作所 株式会社日立システムズ 富士通株式会社 日本アビオニクス株式会社 住友化学株式会社 協和発酵キリン株式会社 株式会社システナ 株式会社東京証券取引所 東京大学大学院 西日本電信電話株式会社 東日本電信電話株式会社 株式会社IHI くすりの適正使用協議会 株式会社NTTデータ 株式会社NTTデータ東北 株式会社NTTデータ中国 株式会社NTTデータ九州 NTTデータカスタマサービス株式会社 株式会社エヌ・ティ・ティ・ドコモ 株式会社NTTPCコミュニケーションズ(※順不問) |
| 上場区分 | 非上場 |
| 沿革 | 【創業・独立期】 ・1997年:NTTデータの社内ベンチャー・プロジェクトとして活動開始。データマネジメント専門事業に着手しました。 ・2001年:株式会社リアライズとして独立会社化。本格的なデータマネジメント事業の展開を開始しました。 ・2007年:データ活用の重要性の高まりを受け、データコンサルタント事業部を発足。戦略的なデータ活用支援を強化しました。 【成長・普及期】 ・2011年:データマネジメント実施プロジェクトが累計500案件を突破しました。 ・2011年:データマネジメントの普及を目的として、一般社団法人日本データマネジメントコンソーシアム(JDMC)の設立に共同発起人として参画しました。 ・2018年:データマネジメントにAIを適用した独自のナレッジベースであるData-Masterサービスをリリースしました。 【変革・現在】 ・2023年:1月1日付で株式会社NTTデータ バリュー・エンジニアへ社名変更。NTTデータグループにおけるデータマネジメントの中核として体制を再構築しました。 ・2025年:データマネジメントの重要性が広く認知され、実施プロジェクト数が累計2000案件を突破しました。 ・2025年:7月、事業拡大に伴い、港区新橋(PMO新橋2)へ本社オフィスを移転しました。 ・2026年:iタウンページデータとの連携による進化した顧客データ整備ソリューションの提供を開始。生成AI時代に対応したデータマネジメント調査報告への参画など、最先端のデータ活用支援を継続しています。 |
キャリタス就活編集部 特別情報
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有価証券報告書「従業員の情報」に記載されている内容を抜粋しています。本情報は、原則として決算期が2024年4月~2025年3月末までの有価証券報告書を主に対象としています。
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