兵庫県|東京都鉄鋼|機械・機械設計|電力
株式会社神戸製鋼所
- 4.17
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719 フォロワー
- 3年連続で業績アップ
- No.1のサービス(製品)あり
- TOP3のサービス(製品)あり
- オンリーワン技術あり
- 海外事業展開に注力
- SDGsの取り組みに積極的
- CSR・CSV活動に積極的
素材系事業、機械系事業、電力事業の多様な事業で「あしたにいいこと」 を生み出している会社です。

目次
私たちの事業
あしたにいいこと、KOBELCOと。
120年を超える歴史の中で、鉄鋼アルミ、素形材、溶接、機械、エンジニアリング、建設機械、電力など幅広い分野へ事業を拡げてきました。そこで培った知見や技術力をもとに、新たな価値を創造し、お客様や社会が抱える課題の解決に貢献していきます。
私たちの特徴
企業理念
安全・安心で豊かな暮らしの中で、 今と未来の人々が夢や希望を叶えられる世界。
私たちの技術・製品・サービスは、今を生きる人々だけでなく、未来を生きる人々のためのものでもあります。
人々の安全・安心な暮らしと、美しく豊かな地球環境が続く未来であること。
その上で、新たな便利さや快適さをつくる価値が生まれ、人々の夢や希望が叶えられていく。
それが、KOBELCOの目指す世界です。
ビジョン/ミッション
個性と技術を活かし合い、社会課題の解決に挑みつづける。
社員一人ひとりの個性と多事業領域を支える様々な技術は、時代のニーズに向き合い培ってきた私たちの資産であり強みです。
社会の基盤を支えながら、より難易度の高まる課題を解決するため、組織や常識の枠にとらわれず挑みつづける。
それがKOBELCOの使命であり、存在意義です。
組織の特徴
KOBELCOグループの人材戦略
KOBELCOグループは、企業としての社会的責任を果たし、新たな価値を創造するため、グループ企業理念を理解し実践できる人材を育成することが重要であると考えています。
幅広い事業分野を持つ当社グループにおいて、多様な背景、価値観、技術を持った人材を有し、時代・社会の変化の中で、社会への貢献とその実現に向けて果敢に挑戦することは、更なる強みの強化につながると考え、多様な人材が最大限活躍できる環境を整備していきます。
私たちの仕事
素材系事業・機械系事業・電力事業の多様な事業で社会に貢献しています。
神戸製鋼には、様々な事業・製品がありますが、「『お客様にどういう価値を提供すれば良いか』を社員一人ひとりが考え、周りを巻き込み、実現していく」という仕事の根幹は共通しています。
【素材系事業】
○主なお客様
自動車メーカー、自動車部品メーカー、航空機メーカー、造船会社、電機メーカーなど
○社会課題への取組
自動車、飛行機、船舶の軽量化に寄与する金属素材・工法の提供
【機械系事業】
○主なお客様
石油化学メーカー、石油精製事業者、造船会社、電力会社
○社会課題への取組
環境負荷の低いものづくりに寄与する製品の開発、プラントの設計
【電力事業】
○主なお客様
電力会社、ガス会社
○社会課題への取組
環境負荷の低い効率的な発電、電力インフラ強靭化に寄与する日本初の内陸型火力発電

職種別に仕事を知る
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総合職(技術系)
研究開発、機械設計、設備設計、生産技術など
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総合職(事務系)
営業、経理・財務、生産管理、調達・鋼材、人事、法務など
福利厚生・研修・社内制度
- 社宅・独身寮あり
- 企業独自の育児休業あり
- 企業独自の介護・看護休暇あり
- 財形貯蓄制度あり
- 社内預金・持株会あり
- 社員食堂・食事手当あり
- フレックスタイム制度あり
- 異動希望を申請できる
- 海外研修制度あり
- 資格取得支援制度あり
福利厚生・社内制度
施設/独身寮、社宅、研修所など
制度/カフェテリアプラン(年間8.5万円相当の補助)、各種社会保険、各種住宅財形制度、各種両立支援制度、女性活躍支援制度、持株制度、選択型確定拠出年金制度など
研修制度
階層別研修、選抜型研修、目的別研修
自己啓発支援
自己啓発支援制度(語学)、資格取得費用補助(8万5000円/年のカフェテリアプラン適用)
メンター制度
3年間のOJT
1人につき1名のOJTリーダーがつき業務遂行に必要な知識やスキルを業務を通した指導します
キャリアコンサルティング制度
年に2回、上司とのキャリア面談あり
社内検定制度
TOEICテスト(1回/年)
職場環境
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平均残業時間
(月間)19.5 時間 -
平均有給休暇取得日数
(年間)15.4日
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育児休業取得者数/対象者
男性:取得者181名(対象者444名)
女性:取得者34名(対象者34名)
最終更新日:
社員について
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平均年齢41.9歳
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平均勤続年数15.5年
最終更新日:
会社概要
| 創業/設立 | 1905年9月 合名会社鈴木商店の神戸製鋼所として創業。 1911年6月 鈴木商店から独立、資本金140万円の(株)神戸製鋼所として発足。 |
|---|---|
| 本社所在地1 | ■神戸本社 〒651-8585 兵庫県神戸市中央区脇浜海岸通2-2-4MAP |
| 本社所在地2 | ■東京本社 〒108-8688 東京都港区高輪2-22-1 THE LINKPILLAR 2MAP |
| 事業所 | 本社/東京、神戸 支社/名古屋、大阪 支店/北海道、東北、北陸、中四国、九州、沖縄 研究所/神戸 工場/真岡、藤沢、大安、茨木、神戸、福知山、加古川、高砂、西条、長府 海外拠点/米国・中国・タイ・ドイツ他 (23か国) |
| 代表者 | 代表取締役社長 勝川 四志彦 |
| 資本金 | 2509億円 |
| 売上高 | 2兆5,550億円(連結)(2025年3月期) |
| 従業員数 | 連結 39,294人 単体 11,895人(出向者を除く)(2025年3月現在) |
| 子会社・関連会社 | 株式会社コベルコ科研 コベルコ建機日本株式会社 コベルコ建機株式会社 コベルコ・コンプレッサ株式会社 株式会社コベルコE&M 株式会社神鋼環境ソリューション 神鋼検査サービス株式会社 神鋼鋼線工業株式会社 神鋼造機株式会社 神鋼テクノ株式会社 株式会社コベルコロジスティクス 神鋼ボルト株式会社 他 グループ会社243社(2025年3月31日現在) |
| 上場区分 | 国内上場 |
| 上場市場 | 東証、名証 |
| 沿革 | 1905年 合名会社鈴木商店の神戸製鋼所として創立 1911年 鈴木商店から独立、神戸製鋼所として発足 1959年 神戸製鉄所を新設し、銑鋼一貫体制を確立 2002年 神鋼神戸発電所1号機の営業運転を開始 2004年 神鋼神戸発電所2号機の営業運転を開始 2005年 創立100周年を迎える 2010年 グループ中長期経営ビジョン「KOBELCO VISION G」を発表 2013年 神戸本社をHAT神戸に移転 2016年 電力事業部門を新設 2016~2020年度グループ中期経営計画を策定 「なでしこ銘柄」に初選定 2017年 自動車ソリューションセンターを新設 「健康経営銘柄2017」「健康経営優良法人2017」に選定 2019年 「プラチナくるみん」に選定 2021年 2021~2023年度グループ中期経営計画を策定 「健康経営銘柄」「健康経営優良法人2021」に選定 2022年 低CO2高炉鋼材“Kobenable Steel”の商品化を発表 神戸発電所3号機営業運転を開始 2023年 神戸発電所4号機営業運転を開始 2024年 KOBELCOグループ中期経営計画 (2024~2026年度)を公表 2025年 創業120周年を迎える |
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有価証券報告書「従業員の情報」に記載されている内容を抜粋しています。本情報は、原則として決算期が2024年4月~2025年3月末までの有価証券報告書を主に対象としています。
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