
静岡県官公庁
静岡県【静岡県庁】
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18 フォロワー
- No.1のサービス(製品)あり
- SDGsの取り組みに積極的
静岡県民”350万人”の暮らしの安全・安心を支える仕事です。地域や県民の生活に密着した幅広い業務に携わることができます。

目次
私たちの事業
静岡の未来を創る「静岡未来クリエイター」(静岡県職員)になりませんか?
静岡県民”350万人”の暮らしの安全・安心を支える仕事です。地域や県民の生活に密着した幅広い業務に携わり、多様な経験の中からあなた自身を生かせる仕事を見つけることができます。

私たちの特徴
企業理念
「幸福度日本一の静岡県」を目指します!
県民の幸福実感を重視する「ウェルビーイングの視点」を、県政運営に共通する考えとして取り入れ、オール静岡で「幸福度日本一」を目指します。
未来を創る力として、「産業」「環境・エネルギー」「観光・交流・インフラ」の各政策を、豊かな暮らしに必要な政策として「こども・教育」「健康福祉」「暮らし・文化」を、県民の安心となる「防災・安全」の各政策を位置付けた上で、それぞれを有機的に連携・横断的に進めることにより、目指す姿の実現に向け、最大限の効果の発揮を図ります。
また、県政運営の基本理念である、環境の変化に柔軟かつ迅速に対応できる組織への変革を遂げる「LGX(ローカル・ガバメント・トランスフォーメーション)」の考えに基づき、意識・行動を見直し、将来世代に対して責任を負い、人を活かすための「経営の視点」を持って計画を推進します。
具体的には、次の8つの取組に力を入れて、未来を拓く積極的なチャレンジを進めます。
【8つの取組】
1 伊豆半島をはじめとした防災の推進
2 新たな産業活力の創造
3 再生可能エネルギー等の導入促進
4 次世代モビリティの導入促進
5 地域交通のリ・デザイン
6 こども・子育て支援の充実
7 医療・福祉人材の確保
8 外国人の受入と多文化共生社会の構築

職場の雰囲気
チームで働く!キャリア形成も相談できる環境の中で成長できる。
静岡県では、25種以上の様々な職種がチームを組んで働いています。
同じチーム(班)になれば、隣の席が自分と全く違う職種の職員の場合もあり、専門的な話の相談はもちろん、考え方の幅が広がる環境にあります。中には、フリーアドレスの職場もあるため、自由に自分の席を決められることもできます。
また、在宅勤務制度も整っており、企画や制度を考案するなど集中して仕事をする必要がある場合や、職務内容や家庭の状況に応じて在宅で勤務することも可能です。
なお、新規採用職員には、必ず先輩職員が教育係として任命される「チューター制度」があります。
仕事のことはもちろん、何でも相談できる先輩職員が近くにいることで、安心して職員生活をスタートできます。
さらに、自分のキャリアについて相談できる制度もあります。
自分は今後どのようなキャリアを積んでいきたいかといったことを、経験豊富な先輩職員に相談しながら成長していくことができます。

働く仲間
仕事もプライベートも自分らしく!
静岡県は、東には県を代表する温泉地の伊豆、西には風光明媚な浜名湖があり、中央には静岡県のイメージでもある富士山があります。
年間を通して温暖な気候から自転車を利用する人も多く、東京オリンピックの際には自転車競技の会場にもなりました。
サッカー王国と言われた時もあり、プロのサッカーチームの本拠地もいくつかあることから、プライベートでもサッカーを好んで取り組んでいる人も多くいます。また、海に面した地形からマリンスポーツができる場所や、富士山を代表に登山に最適な山や観光地も多くあります。
県庁のすぐ横には駿府城公園があるため、職員にも昼休みに駿府城公園に集まってサッカーをやる人やお堀の周りを走る人、休日はマリンスポーツや登山、そして観光や温泉を巡る人などプライベートを自分らしく過ごしている人が多くいます。
仕事だけではない環境が、静岡県にはあります。

写真からわかる私たちの会社
福利厚生・研修・社内制度
- 住宅手当・家賃補助あり
- 社宅・独身寮あり
- 企業独自の育児休業あり
- 家族手当あり
- 文化・体育・レクリエーション活動支援あり
- 財形貯蓄制度あり
- テレワーク推奨
- ノー残業デー等長時間労働是正あり
- 年間休日125日以上
- 完全週休2日制
- 異動希望を申請できる
- 海外研修制度あり
- 資格取得支援制度あり
福利厚生・社内制度
実費相当を支給(上限15万円!距離等に応じて新幹線通勤もOK!)
( 浜松や三島から静岡に通勤の場合、新幹線乗車時間が約30分!)
研修制度
まずは、職員が成長することができる環境が整っています。
年次や役職に併せた様々な研修制度があり、職務に直接関係しない内容であっても、希望する研修を受講することができます。
また、静岡県の人材育成では、全国でも先駆けて全職員向けにデジタルスキルを標準対応とするため、
組織が体系的にデジタルスキルをもつ人材を育成する育成プログラムをR7から導入し、学びやすい環境を整えています。
自己啓発支援
通信教育講座の受講料を補助する制度もあり、資格取得を支援する制度もあります。
メンター制度
新規採用職員には、必ず先輩職員が教育係として任命される「チューター制度」があります。
仕事のことはもちろん、何でも相談できる先輩職員が近くにいることで、安心して職員生活をスタートできます。
キャリアコンサルティング制度
自分のキャリアについて相談できる制度もあります。
自分は今後どのようなキャリアを積んでいきたいかといったことを、経験豊富な先輩職員に相談しながら成長していくことができます。
職場環境
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平均残業時間
(月間)19.1 時間 -
平均有給休暇取得日数
(年間)12.5日
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役員および管理職に占める女性の割合
役員: 15.2%
管理職: 15.2% -
育児休業取得者数/対象者
男性:取得者113名(対象者145名)
女性:取得者109名(対象者110名)
休日勤務等や特殊勤務労働も含む。
最終更新日:
社員について
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平均年齢42.7歳
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新卒採用者数と離職者数(過去3年間)
2024年度:採用人数252名、うち離職者数0名
2023年度:採用人数282名、うち離職者数0名
2022年度:採用人数294名、うち離職者数0名
年度別の離職者数について
単年度ごとの離職者数については、個人の事情もあるため公表していません。
最終更新日:
会社概要
創業/設立 | 1876(明治9)年8月21日 |
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本社所在地1 | 静岡県静岡市葵区追手町9番6号MAP |
事業所 | 公共機関のため無し |
代表者 | 静岡県知事 鈴木康友 |
事業費 | 1兆3160億円(2025年3月期) |
職員数 | 6888名(2024年4月現在)
職員数は、一般職に属する人数です。 |
子会社・関連会社 | 県内/本庁(静岡市)、各出先機関(県内各地) 県外/東京、大阪 海外/中国、韓国、シンガポール、台湾 |
研修制度あり | 静岡県では、全国の自治体で初めて導入した「静岡県キャリア・デベロップメント・プログラム(CDP)」という育成プログラムがあり、職員がやる気・やりがいを感じられるよう組織風土を実現し、個々の能力アップと組織の活性化を図っています。 将来目指す道に向かって、職員は自ら計画し、主体的に能力開発に取り組み、組織の側は研修制度の充実や人事異動への反映により職員のキャリア形成を支援します。 また、希望により、国内外の大学や民間企業への派遣研修に参加することも可能です。新規採用職員研修やチユーター制度もあり、身近な先輩職員に相談しながら、安心して職員生活を開始することができます。 |