神奈川県調査・研究・シンクタンク
株式会社セア・プラス
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企業概要
| 事業内容 | 国土交通省のICT施工の本格的な推進により、UAV・3Dレーザーとマルチビーム測深の融合による3次元データの取得・解析に取り組み、全国の港湾工事の施工支援を行っています。 また近年、毎年全国規模で発生している災害について迅速な災害調査も実施し、インフラ整備や災害復旧に役立つ資料の収集と解析結果を提出し社会貢献を行っております。 再生エネルギーとなる洋上風力発電事業の全国的な候補地の海底調査にも参画しており、施工後のメンテナンス調査を含め、長期的な展望が見込まれており、安心できる会社として期待してください。弊社は横浜市を拠点として関西・東北を拠点にに全国の港湾・海岸及びダム等の水域でさまざまな調査・測量をしています。 1983年の創業以来、35年以上にわたり測量の第一線で力を発揮しており、国家的なプロジェクトにも参加し技術を磨いて参りました。 おかげさまで官公庁を始めとして多くの企業から支持して頂き、現在では急増する依頼に対し人員が足りていない状態です。 私たちの仕事は、豊富な経験の上に新しい知識と新しい技術を積極的に取り入れ、 陸から海まで地球の全てを調べます。 特に技術、調査に特化した新機器を導入し、様々な業務を行うことで地球の自然を守るための、新たな側面を見出します。常に新しい技術と機器を取り入れながら地球を測り、調べることで人と自然の調和を図り皆様の未来に貢献します。 これからは、再生可能エネルギーが優先活用される時代となり、差し当たり洋上風力発電の設置工事に向けての詳細な海底調査が各地において進められます。 全国の設置候補地を調査すべく、若い世代の力を必要としております。 また、内閣府の戦略的イノベーション創造プログラムSIPの「スマートインフラマネジメントシステムの構築」に参画しており、ダム湖における自動航行ボートの開発・研究によって堆砂測量の研究を行っております。 全国の港湾・海岸・ダム・河川などを調査すべく、社員みんなが活躍しています! |
|---|---|
| 創業/設立 | 1983年10月 |
| 本社所在地1 | 神奈川県横浜市緑区十日市場町822-10 |
| 電話番号 | 045-983-2227 |
| 事業所 | 本 社:横浜市 関西支社:大阪市福島区 東北支社:仙台市宮城野区 |
| 代表者 | 代表取締役 坂本歩 |
| 資本金 | 2,500万円 |
| 売上高 | 5億3,600万円(2025年9月期) |
| 従業員数 | 34名(2026年4月現在)(正社員、契約社員) |
| 上場区分 | 非上場 |
| 主要取引先 | 東亜建設工業株式会社・五洋建設株式会社・東洋建設株式会社・若築建設株式会社・あおみ建設株式会社・りんかい日産建設株式会社・みらい建設株式会社・大林組・清水建設株式会社・NTT-WEM・朝日航洋株式会社・株式会社バスコ・アジア航測株式会社 等々、マリコン各社、ゼネコン、建設コンサルタント各社 |
