福島県建設コンサルタント
フタバコンサルタント株式会社
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- 過去10年赤字決算無し
- 3年連続で業績アップ
- SDGsの取り組みに積極的
フタバコンサルタント株式会社は「Future to the Field」をスローガンに社会インフラの整備に邁進します

目次
私たちの事業
「Future to the Field」測量・設計・調査の三つの柱で業務に邁進
建設コンサルタント業務:土木に関する「測量」「設計」「調査」
測量技術者:
地域への貢献を行動指針として、最新技術の3次元測量機を活用し Tatal 3D Survey System(レーザースキャナー、UAV、MMS)を掲げ独創的な技術とサービスを提供しています。
長期的なキャリアを見据え最新技術を使いこなす人材を育てていこうと育成・指導にも力を入れています。
また公共事業、民間開発事業に係る測量、そして建設工事に伴う測量と幅広く取り組んでいます。
土木設計技術者:
国、県、市町村における公共事業を中心としたインフラ整備に伴う道路、河川、上下水道等の各種土木構造物の設計を行います。
また民間事業における宅地、商業施設等の開発に伴う各種開発許可申請業務を行います。
最新のICT技術を積極的に取り入れ、3次元設計、施行データ作成を行っています。
地質調査技術者:
公共事業、民間開発事業に係る各種調査業務及び建設工事における建設現場の調査業務を行っています。
具体的にはボーリングによる地質調査、地すべり調査、土質試験を行いその結果を用いて解析を行います。それが建物の基礎設計や地すべり対策へと反映されていきます。
私たちの特徴
事業・商品の特徴
いわきを支える建設コンサルタントとしての役割
建設コンサルタント
「測量」: 道路や河川を造るために必要な、土地の位置や形又は面積を測る
「設計」: 土木工事に関する「道路」「橋」「宅地造成」など人が生活する上で重要な役割を担ってるものを設計
「調査」: 見ただけでは分からない地盤の強さを数値として把握する
社風
基本を大切にしながら最新の技術へ:国土交通省 i-Construction大賞受賞!
最新テクノロジーを用いた新しい技術を積極的に導入し、既存の業務にも生かしていく「進取の気性」をもつ会社です。
調査・測量・設計・施工・維持管理までのあらゆるプロセスでICT等を活用して建設現場の生産性向上を図る 「i-Construction」を推進するため、業務に加えて、官公庁・建設会社等のお客様や学生へ向けたセミナーを開催し普及に努めた当社の活動は高い評価を受け、国土交通省より平成30年度i-Construction大賞優秀賞を受賞しました。

事業優位性
私たちの設計が、明日の『当たり前』になる。
建設コンサルタントとして、建設会社の施工に先立ち、調査・測量・設計を行います。それが私たちの身の回りのインフラに直結してゆくのを日々実感できる、やりがいある仕事です。
技術者集団としてお客様の要求に高い水準で応えられるよう日々基本の技術を繰り返し磨きながら、新しい技術も積極的に研究し取り入れています。
福利厚生・研修・社内制度
福利厚生・社内制度
・社会保険
・厚生年金
・労災保険
・健康保険
・雇用保険
・退職金制度
・社員互助会制度
・社員親睦会(年2回)
・自己啓発のための研修の受講料
・子の進学サポート制度(子の大学や専門大学などの進学時には卒業まで毎年奨学金を支給/留年・休学時は対象外)※入社3年後から受給対象
・子の保育料支援制度
・資格取得のための受験料等は会社で全額補助
研修制度
・測量機器メーカーによる社内勉強会
・従業員による社内での技術発表会等
自己啓発支援
・資格、技術の習得に係る費用は全て会社負担
職場環境
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平均有給休暇取得日数
(年間)9.1日
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育児休業取得者数/対象者
男性:取得者0名(対象者0名)
女性:取得者0名(対象者0名)
最終更新日:
社員について
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平均年齢38.9歳
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平均勤続年数10.4年
最終更新日:
会社概要
| 創業/設立 | 198404 |
|---|---|
| 本社所在地1 | 福島県いわき市好間町上好間字岸12番地の3MAP |
| 事業所 | 本 社:福島県いわき市好間町上好間字岸12-3 郡山支店:福島県郡山市荒井字大池49番地 相双支店:福島県双葉郡楢葉町大字北田字中満229-2 関東支店:茨城県つくば市下広岡1040ジョイプラザ202 |
| 代表者 | 阿部好則 |
| 資本金 | 3000万円 |
| 売上高 | 105746万円(2025年6月期) |
| 従業員数 | 76(2026年1月現在)
正社員・契約社員等を含む |
| 上場区分 | 非上場 |
