大分県官公庁
大分県庁
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「誰もが『安心』して『元気』に活躍できる大分県」「知恵と努力が報われ『未来』を『創造』できる大分県」を目指しています。

目次
私たちの事業
今こそ大分のために
大分県では、県民一人ひとりとの「対話」、多様な主体との「連携」、従来の取り組みの「継承・発展」を基本姿勢として、「誰もが『安心』して『元気』に活躍できる大分県」「知恵と努力が報われ『未来』を『創造』できる大分県」を基本目標とし、県民の皆様のため、市町村や各種団体など多様な主体と積極的に協力し、地方創生を更に前進させる取組を進めています。

私たちの特徴
組織の特徴
県の組織と業務概要
総務部、企画振興部、福祉保健部、生活環境部、商工観光労働部、農林水産部、土木建築部、会計管理局、県議会事務局、人事委員会事務局、労働委員会事務局、監査委員事務局、企業局、病院局、教育庁、警察本部
※このほか、行政委員会として選挙管理委員会、海区漁業調整委員会、内水面漁場管理委員会、収用委員会があります。
働く仲間
メッセージ
技術の部分は入庁してから研修があり、先輩もフォローしてくれるので自信がなくても全く問題ありません。ですが、普及員の仕事は人と接する事が多くなるので、それを苦としない努力やコミュニケーション能力は大事だと思います。私の場合、大学生の頃にアルバイトでの接客の経験はとても役に立ちました。 また、ワーク・ライフ・バランスが良く休みがとりやすく土日は確実に休めるなども良い点です。 興味がある方はぜひ大分県の採用情報をご覧ください。
(中部振興局所属 Aさん)
沢山の可能性があって色々なジャンルの仕事に触れることができる職場だと思います。将来どんな人になりたいのか、自分が何に興味があって、どんな仕事が向いているのかに気付けるところだと思うので、今将来に迷っている人は、たくさんの経験の中でそれを見つけてくれたら嬉しいです。まず入ってみてチャレンジするのもいいですよ!
(観光誘致促進室所属 Bさん)
教育事務として採用されると、小・中学校の勤務、今の私のように教育事務所での勤務や県庁での勤務など、様々な職場から教育に携わることができます。教育現場では教職員の役割も大きいですが、教職員が集中して授業ができる環境を整え、子どもたちにより良い教育環境を提供することも大事な仕事です。裏方かもしれませんが、絶対に必要な役割なので、少しでも教育事務に興味を持った方は是非採用試験を受験してみてください。
(中津教育事務所所属 Cさん)
福利厚生
子育て環境について
「子育て満足度日本一の実現」を政策のひとつに掲げ、さまざまな取組を進めているところです。 大分県職員が子育て等のために利用できる制度等を紹介します。
〈支援内容〉
・出生サポート休暇
・母性保護のための休暇(女性職員のみ)
・産前産後休暇(女性職員のみ)
・育児参加休暇(男性職員のみ)
・出産補助休暇(男性職員のみ)
・育児時間
・育児休業
・部分休業
・育児短時間勤務
・家族看護休暇
・育児・介護のための時差通勤
写真からわかる私たちの会社
私たちの仕事
様々な分野に取り組んでいます!
「安心・元気・未来創造ビジョン 2024~新しいおおいたの共創~」の実現に向けて、誰もが安心して元気に活躍できる大分県、知恵と努力が報われ未来を創造できる大分県づくりを様々な分野から進めていきます。

福利厚生・研修・社内制度
- 住宅手当・家賃補助あり
- 社宅・独身寮あり
- 家族手当あり
- 財形貯蓄制度あり
- ノー残業デー等長時間労働是正あり
- 完全週休2日制
福利厚生・社内制度
1 住居について
独身者用、単身者用、世帯用などの職員住宅が県内各地に設置されています。
2 健康管理
毎年1回の定期健康診断と特定年齢での人間ドックを実施するほか、各種がん検診も受診できます。また、ストレスチェックや専門スタッフ等による健康相談も実施し、職員が健康かつ快適に働けるような環境づくりを行っています。
3 共済・互助制度
病気・負傷の場合の療養費支給、結婚・出産・災害などの際の給付など、職員や家族の福利厚生の増進を目的とした制度があり、職員共済組合、職員互助会が種々の給付や事業を行っています。
4 サークル活動
スポーツ系(サッカー部、野球部、卓球部、バドミントンクラブ等)、文化系(吹奏楽団等)の各種サークルがあります。
研修制度
県民ニーズの複雑化・高度化などに対応し質の高い行政サービスの提供が求められる中、「自ら考え自ら行動する職員」を育成するため、階層別研修を基本に、キャリアアップ研修、職場研修、専門研修、派遣研修など、きめ細やかな職員研修を実施しサポートしています。
新採用職員研修【前期】は、入庁後すぐに行われ、公務員としての心構え、職務遂行に必要とされる基本的な知識や技能などを学びます。また、農業などの現場体験研修を通じて現場感覚などを養います。
各職場では、新採用職員指導担当者を中心に、OJTにより日常業務を通じて日々の仕事に必要な知識や技能を身に付けます。
自己啓発支援
・通信講座
語学講座や資格講座など、指定の通信講座を受講する場合に経費の一部を助成します。
メンター制度
・指導担当者制度
新規採用職員一人ひとりに、職場において指導にあたる新採用職員指導担当者を配置しています。
キャリアコンサルティング制度
・職場研修:OJT、現場対応型研修
・専門研修:部局別専門・技術研修
・派遣研修:国、他の地方公共団体、大学等の教育機関、民間企業などへの派遣研修
職場環境
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平均残業時間
(月間)15.8 時間 -
平均有給休暇取得日数
(年間)16.2日
最終更新日:
社員について
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平均年齢40.6歳
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新卒採用者数の男女別人数(過去3年間)
2025年度:男性99名、女性88名
2024年度:男性108名、女性84名
2023年度:男性118名、女性112名
最終更新日:
会社概要
| 創業/設立 | 1871年(明治4年)11月14日 大分県成立1872年(明治5年) 1月23日 大分県庁設置1876年(明治9年) 8月21日 現在の県域確定 |
|---|---|
| 本社所在地1 | 大分県大分市大手町3丁目1番1号MAP |
| 事業所 | 本庁(大分市) 振興局(国東市、大分市、佐伯市、竹田市、日田市、宇佐市) や土木事務所(県内12箇所)、保健所、県税事務所等 県外事務所(東京都、大阪府、福岡県)など(令和7年4月現在) |
| 代表者 | 大分県知事 佐藤 樹一郎 |
| 予算高 | 【参考:令和7年度当初予算】 一般会計 7026億7700万円(2025年3月期) |
| 職員数 | (一般行政部門)3,888人(2025年8月現在) |
| 上場区分 | 非上場 |
| 大分県が求める人材像 | 大分県では「自ら考え、自ら行動する職員」を県職員として求められる人材像と定義し、その実現に向けて人材育成等に取り組んでいます。採用にあたっても、この人材像の実現に向けて成長していく意欲と可能性を持った人材を求めています。 (基本的な考え方) 1.県民の声、思いをカタチにする県政を実現できる職員 ※県民の声や思いを県政に反映していくことは県職員の基本的な心構えです。常に県民の視点に立ち、県民が望む姿の実現に向けて職務に取り組むことが大切です。 2.前例にとらわれず、改善や改革に取り組む職員 ※高度化・多様化する県民ニーズに対応していくためには、職員一人ひとりが改革意欲を持ち、行動に移すことが重要です。デジタル化等の変化にも柔軟に対応し、最適な解決策を見つける能力も求められます。 3.継続的成長を目指し、自ら学び続ける職員 ※職員数が限られる中、生産性を向上していくためには、職員の継続的な成長が必要です。必要なスキルや能力を見極め、自ら学び続ける職員を支援します。 |

