東京都ディスカウント|商社(食品)|スーパー
株式会社ドン・キホーテ【PPIHグループ】
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265 フォロワー
- 過去10年赤字決算無し
- 3年連続で業績アップ
- 海外事業展開に注力
- 語学力が活かせる
- 海外勤務のチャンスあり
- SDGsの取り組みに積極的
「顧客最優先主義」を掲げ、権限委譲で現場が主導する商売を実践。驚安の殿堂として世界中にワクワク・ドキドキを届けます!

目次
私たちの事業
多様な業態で地域に合わせたワクワク・ドキドキを提供するグローバルカンパニー
ドン・キホーテは、単にお得な商品を売るだけの場所ではありません。
「便利さ(CV)」「安さ(D)」「楽しさ(A)」を独自の視点で組み合わせた、世界に類を見ない「アミューズメント・ディスカウントストア」です。最大の特徴は、本部主導ではなく、現場の従業員が仕入れ・価格設定・陳列のすべてを決定する「個店主義」。地域のニーズに合わせて、迷路のような圧縮陳列や手書きPOPなど、お客さまをワクワクさせる空間を自分たちの手で創り上げています。現在は国内だけでなく、海外ブランド「DON DON DONKI」として世界中の人々に日本の食文化や楽しさを届ける挑戦を続けています。

私たちの特徴
企業理念
「顧客最優先主義」から生まれる強み
「権限委譲」×「変化対応」=「個店主義」
「顧客最優先主義」という企業原理のもと、現場(店舗)の従業員が商品仕入、価格設定、陳列及び販売に至るまで、あらゆる自由裁量権を有しています。「権限委譲」は創業時から受け継がれる当社グループのDNAであり、本質的な強みとなっています。個々の業態における各店舗は本部主導ではなく、「個店主義」をもって各店舗・各従業員が「変化対応」することで環境変化や地域特性に最適化し、あるいはこれまでにない新たなノウハウを生み出せることが強みです。その根底にあるのは、「権限委譲」によって培われた従業員一人ひとりの成長とマインドです。

社風
「CV+D+A」オンリーワンの実現
お客さまに買い物を通じて、便利さ(CV)、安さ(D)、楽しさ(A)を提供するという、独自の店舗コンセプト「CV+D+A」を掲げています。当社は、このコンセプトに基づく店舗運営と商品施策により、買い物をする高揚感を刺激し、満足度をさらに高める当社独自のビジネスモデルを築いてきました。
「必要な物を、必要な時に買う」だけでなく、買い物自体を楽しむ「時間消費型店舗」のビジネスモデルは、現代のお客さまのニーズに対する有効な訴求力と、強力な市場開拓力を持つものと考えています。

組織の特徴
ダイバーシティの推進
PPIHグループの企業理念集「源流」では、個人の多様性を尊重し認め合うよう謳っています。当社グループの店舗にご来店いただく多種多様な価値観をもつお客さまにご満足いただき、選ばれる店舗であり続けてきた当社グループの強みの1つは、働く従業員が多様性に富み、認め合える土壌を作ってきたことにあります。
私たちは、性別、国籍、障がいの有無など、多様な背景や価値観を持つすべての従業員が安心して活躍できる環境整備を推進していきます。
福利厚生・研修・社内制度
福利厚生・社内制度
【優待】
majica donpen card ポイント還元優遇利率、Club Off、えびすタワー優待、フィットネスの利用、エアラインホテルの優待利用、旅行割引、保養所、英会話割引、資格取得、資格取得休暇、SMBC信託銀行、特別優待プログラム
【転勤】
地域限定社員制度、引越手当、ルーキーサポートペイ ※一部条件あり、社宅制度、単身赴任手当、賃貸の優待、社内公募
【資産運用】
持株会、確定拠出年金、財産形成貯蓄(一般財形貯蓄・財形住宅貯蓄・財形年金貯蓄)
【結婚、妊娠・出産、育児】
育児休業(男女)、企業主導型ベビーシッター、結婚祝金、ライフパートナーに対する記念品等の贈呈、特別休暇(結婚)、出産祝金、出産一時金、産前産後休業、出産時の休暇、子の看護休暇、企業主導型保育園、家事代行
【私傷病・災害・介護】
傷病見舞金、高度障害見舞金、災害見舞金、災害補償、特別休暇(災害時)、特別休暇(親族の死亡時)、弔慰金、供花料、遺児育英年金
【保険】
団体扱保険(医療・がん、休業・介護、自動車、自転車、火災)、火災保険申請サポート、団体総合保険(ケガ補償プラン、短期所得補償プラン)、GLTD ※全員加入型 及び 任意型あり
【継続勤務・再就職】
会社貢献者に対する記念品等の贈答、定年退職者に対する感謝状および記念品等の贈呈、65歳までの再雇用制度
【その他】
キャリア支援(※2022年度の研修)、低用量ピルの会社支援、髪色自由、カーライフトータルサポート、中古車買い取り、生理休暇
研修制度
新卒研修、中途研修、LGBTQ+研修、カテゴリー研修、生鮮研修、店長候補研修、コンプライアンス研修、知財研修、ESG研修、店舗研修、幹部研修、eラーニング研修
職場環境
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平均残業時間
(月間)13.5 時間 -
平均有給休暇取得日数
(年間)11.5日
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育児休業取得者数/対象者
男性:取得者50名(対象者99名)
女性:取得者29名(対象者30名)
最終更新日:
社員について
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平均年齢36.9歳
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平均勤続年数10.6年
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新卒採用者数の男女別人数(過去3年間)
2025年度:男性105名、女性102名
2024年度:男性80名、女性86名
2023年度:男性157名、女性105名
備考
平均残業時間(月間)・平均有給休暇取得日数(年間)・平均勤続年数・平均年齢は、いずれも(株)ドン・キホーテ雇用正社員の集計
最終更新日:
会社概要
| 創業/設立 | 1980年9月5日 |
|---|---|
| 本社所在地1 | 〒153-0042 東京都目黒区青葉台2-19-10MAP |
| 事業所 | 北海道、青森県、秋田県、岩手県、山形県、宮城県、福島県、茨城県、栃木県、群馬県、埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県、山梨県、新潟県、長野県、富山県、石川県、福井県、岐阜県、愛知県、三重県、静岡県、滋賀県、京都府、大阪府、兵庫県、奈良県、和歌山県、鳥取県、島根県、岡山県、広島県、山口県、香川県、愛媛県、徳島県、高知県、福岡県、大分県、佐賀県、長崎県、熊本県、宮崎県、鹿児島県、沖縄県 |
| 代表者 | 代表取締役社長CEO 鈴木 康介 |
| 資本金 | 3億円 ※2025年6月期/ドンキ単体 |
| 売上高 | 2兆2,467億5,800万円 (2025年6月期) |
| 従業員数 | 6,596名(2025年6月現在)
正社員+契約社員、2025年6月末/ドンキ単体 |
| 子会社・関連会社 | 株式会社ドン・キホーテ ユニー株式会社 UDリテール株式会社 株式会社長崎屋 株式会社橘百貨店 Don Quijote (USA) Co.,Ltd. Gelson’s Markets MARUKAI CORPORATION Marukai Hawaii Co. Ltd. QSI,Inc. Pan Pacific Retail Management (Singapore) Pte. Ltd. Pan Pacific Retail Management (Hong Kong) Co.,Ltd. MACAU PACIFIC RIM RETAIL MANAGEMENT CO.,LTD. Taiwan Pan Pacific Retail Management Co.,Ltd. Pan Pacific Retail Management(Malaysia) Sdn. Bhd. DONKI Thailand Co.,Ltd. 株式会社パン・パシフィック・インターナショナル・トレーディング 株式会社パン・パシフィックコマース Airline Hotel Co.,Ltd. 株式会社オペレーションシェアードサービス 日本アセットマーケティング株式会社 日本商業施設株式会社 株式会社pHmedia 株式会社リアリット 株式会社パン・パシフィック・インターナショナルフィナンシャルサービス 株式会社UCS 株式会社カイバラボ |
| 沿革 | 1978年 10月 創業者安田隆夫が29歳の時、西荻窪に18坪の雑貨店「泥棒市場」を開業 1980年 9月 卸売販売及び小売販売を目的として、株式会社ジャスト(現株式会社パン・パシフィック・インターナショナルホールディングス(PPIH))を東京都杉並区桃井4-4-19に資本金3百万円で設立 1989年 3月 消費者に良い品をより安く販売するため、東京都府中市に「ドン・キホーテ」1号店となる府中店を開設 1996年 12月 株式店頭登録 1997年 11月 本店を東京都江戸川区北葛西四丁目十四番地一号に移転 1998年 6月 東京証券取引所市場第二部に上場 9月 ドン・キホーテ公式マスコットキャラクター「ドンペン」誕生 2000年 7月 東京証券取引所市場第一部銘柄へ指定変更 2006年 2月 米国ハワイ州での店舗運営を目的としてDon Quijote (USA) Co.,Ltd.を連結子会社化 9月 本店を東京都新宿区西新宿二丁目六番一号に移転 2007年 10月 総合スーパー事業を営む株式会社長崎屋を連結子会社化 2009年 9月 本店を東京都目黒区青葉台2-19-10に移転 10月 プライベートブランド「情熱価格」の販売を開始 2011年 4月 創業者安田隆夫が編纂した企業理念集「源流」を発行 2013年 9月 北米及びハワイ州での店舗運営を目的として、MARUKAI CORPORATIONを連結子会社化 12月 商号を株式会社ドンキホーテホールディングス(現株式会社パン・パシフィック・インターナショナルホールディングス(PPIH))に変更し、純粋持株会社体制に移行 2014年 3月 自社発行型電子マネー『majica(マジカ)』サービス開始 2015年 1月 「TOKYO CENTRAL」1号店を米国カルフォルニア州に開設 2017年 8月 ユニー・ファミリーマートホールディングス株式会社との資本・業務提携を締結 2018年 2月 ユニー株式会社運営店舗「ピアゴ大口店」を皮切りにMEGAドン・キホーテUNYへ業態転換スタート 2019年 1月 ユニー株式会社株式を60%追加取得したことにより、同社を連結子会社(完全子会社)とする 2月 商号を株式会社パン・パシフィック・インターナショナルホールディングスに変更 2020年 10月 Pan Pacific International Club(PPIC)発足 12月 マジカアプリ会員500万人達成 2021年 2月 PBブランド「情熱価格」リニューアル 4月 米国カリフォルニア州においてプレミアムスーパーマーケットチェーン「Gelson’s」を運営する企業グループの持株会社である、GRCY Holdings,Inc. を子会社化 9月 金融事業展開を目的とし株式会社パン・パシフィック・インターナショナルフィナンシャルサービス(PPIF)を設立 2022年 8月 マジカアプリ会員1000万人達成 2023年 8月 東京都渋谷区道玄坂に大型複合施設「道玄坂通 dogenzaka-dori」を開業 12月 新たなリテールメディア事業の創造を目指すため、株式会社pHmediaを設立 2024年 6月 2024年6月期の連結売上高が2兆円を突破 7月 マジカアプリ会員1500万人達成 9月 本店を東京都渋谷区道玄坂二丁目25番12号に移転 2025年 8月 カネ美食品株式会社が行った自己株式の取得により、当社の議決権割合が増加したため、同社を子会社化 |
| PPIHの名前の由来について | 私たち株式会社ドン・キホーテの親会社である「株式会社ドンキホーテホールディングス」は、 2019年2月1日をもって「株式会社パン・パシフィック・インターナショナルホールディングス」へ社名を変更いたしました。 これは、今後もグループ各社とともに新業態を開発し、多様で変化していく消費者のニーズに応えるという決意をこめ、 また、日本のみならず環太平洋地域において小売業の有力な企業として発展していくという決意をこめて、 新たなスタートを切るに相応しい企業のあり方を表す新しい名称を設定しました。 |
