愛媛県地銀
株式会社伊予銀行
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415 フォロワー
- 過去10年赤字決算無し
- CSR・CSV活動に積極的
「親切で頼りがいあるベストパートナーバンク」を目指しています。

目次
私たちの事業
当行の企業理念
存在意義/「潤いと活力ある地域の明日を創る」
経営姿勢/「最適のサービスで信頼に応える」
行動規範/「感謝の心でベストをつくす」
で構成されています。この企業理念に基づき「親切で頼りがいあるベストパートナーバンク」を目指しています。

私たちの特徴
企業理念
「地域への『想い』」
私たち伊予銀行は、瀬戸内圏域を中心とした地域のお客さまに支えられ成り立っています。地域のお客さまの発展は、私たち伊予銀行の発展に直結します。またその逆もしかりです。まさに「運命共同体」である地域のお客さまに対して、私たちに何ができるでしょうか。それを考えていく上で一番大切なことは「地域への『想い』」です。
伊予銀行では、その「想い」を企業理念として表しています。
「潤いと活力ある地域の明日を創る」
「最適のサービスで信頼に応える」
「感謝の心でベストをつくす」

ビジョン/ミッション
経営環境の変化に適応する
「Digital-Human-Digital(DHD)モデル」をさらに深化・進化させ、経営環境の変化に適応しながら、当行グループとしてのビジネスモデル変革に取り組んでいくことで、地域やお客さまの課題解決に努め、当行グループの持続的な成長と企業価値の向上を目指します。

キャリアに関する社内制度
制度・働き方
フレックスタイム制や各種福利厚生のほか、メンター制度や自己啓発支援制度も充実しています。

写真からわかる私たちの会社
職種別に仕事を知る
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総合職コース
銀行の職務領域全般において広範かつ多様な職務に従事するコースです。
将来の経営幹部として、経営上の重要な事項に関する企画、立案、調査等の業務やプロジェクトマネジメントを遂行する能力の開発が期待されるコースです。
8つのキャリアフィールドに細分化し、キャリアパスを明確化して自律的なキャリア形成を促します。
【転居転勤】
エリアF(フリー):地域を問わず隔地転勤があります。
エリアL(リミテッド):転居を伴う勤務地の変更はありません。 -
デジタルテクノロジーコース
入行時の配属は原則本部となり、システム・デジタル・IT等の専門知識や専門スキルを活かしたキャリア形成を目指すコース※です。
※適性等によっては、将来的に営業店配属となる場合もあります。賃金体系は原則、総合職コース(エリアF)と同一となります。 -
オフィスコース
営業店や本部における一般業務を担うコースです。
金融商品および個人ローン商品全般について取り扱い、お客さまのニーズに応じたタイムリーな提案を行い、お客さまへ価値を提供することが期待されるコースです。
職務経験、自己啓発、研修等により、自主的かつ正確迅速な業務処理能力が可能な業務能力開発が期待されます。
福利厚生・研修・社内制度
福利厚生・社内制度
制度=各種社保、住宅融資、持株会ほか
施設=独身寮(個室・電話設置、OAルーム付)、社宅、大三島海洋リゾート型保養所、体育センター、契約アスレチックセンター、契約リゾートホテル
研修制度
当行では、「人財教育に過剰投資はない」という基本理念にたち、行員の能力開発、教育訓練に最大限の投資を行っています。 教育システムは、OJT(職場内教育)と自己啓発を基本とし、これに各年代別にステップアップ方式で実施される階層別・業務別の集合研修、公募制による行外研修(総合職:中小企業診断士養成課程、地方銀行協会主催の各種研修会)等、豊富なプログラムをリンクさせることで人財育成の実効をあげています。
自己啓発支援
公的資格奨励金制度
メンター制度
メンター制度あり
キャリアコンサルティング制度
半年毎に所属長と面談有
職場環境
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平均残業時間
(月間)14.1 時間 -
平均有給休暇取得日数
(年間)15.8日
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育児休業取得者数/対象者
男性:取得者60名(対象者60名)
女性:取得者76名(対象者76名)
最終更新日:
社員について
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平均年齢37.8歳
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平均勤続年数15.8年
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新卒採用者数の男女別人数(過去3年間)
2025年度:男性65名、女性81名
2024年度:男性59名、女性66名
2023年度:男性49名、女性86名
最終更新日:
会社概要
| 創業/設立 | 1878年3月15日創業 |
|---|---|
| 本社所在地1 | 愛媛県松山市南堀端町1MAP |
| 事業所 | 支店・出張所:愛媛県内118店、愛媛県外32店(広島5店、大分6店、香川5店、岡山3店、大阪3店、東京・兵庫・福岡各2店、愛知・山口・高知・徳島各1店)、海外1店(シンガポール) 駐在員事務所:上海 |
| 代表者 | 代表取締役頭取 佐賀山 隆 |
| 資本金 | 209億円 |
| 預金量 | 7兆1330億円(2025年3月期) |
| 従業員数 | 2992(2026年4月現在)
臨時除く |
| 上場区分 | 非上場 |
| 沿革 | 1878年 第二十九国立銀行設立 第五十二国立銀行設立 1896年 今治商業銀行設立 1934年 豫州銀行設立(第二十九、八幡浜商業、大洲銀行合併) 1937年 松山五十二銀行設立(五十二、仲田銀行合併) 1941年 伊豫合同銀行設立(今治商業、松山五十二、豫州銀行合併) 1944年 伊豫相互貯蓄銀行を合併(貯蓄銀行業務兼営) 1951年 伊豫銀行と改称 1971年 東京証券取引所第一部に上場 1990年 伊予銀行と改称 1992年 東邦相互銀行を救済合併 1999年 富士貯蓄信用組合を吸収合併 2022年 持株会社体制への移行 株式会社いよぎんホールディングス設立 |
キャリタス就活編集部 特別情報
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関連情報
有価証券報告書「従業員の情報」に記載されている内容を抜粋しています。本情報は、原則として決算期が2024年4月~2025年3月末までの有価証券報告書を主に対象としています。
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