宮城県食品
株式会社だい久製麺
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「家庭で外食のおいしさを」の想いを込めた
厳選素材を使った風味豊かな「つゆ」

目次
私たちの事業
宮城県の企業として地域消費者に信頼される企業であり続ける。
「食」の安全、安心、おいしい商品づくりに努め、原材料も吟味し、本物の味へのこだわりと頑固なまでの安全性を追求し、複雑多岐にわたる消費者ニーズに的確に応えるべく、積極的な新製品の開発、地産地消をテーマとした地場の原材料を使用した商品開発と伝統的食品分野の質的改善を目標に、独創的な技術を駆使して取り組んでいます。

私たちの特徴
企業理念
「ありがとう」でつながる、麺食の未来
伝統の食文化である麺食の継承と創造性豊かな食品づくりを通してお客様・地域社会へ貢献し、
お取引先企業の繁栄と、社員の豊かな生活向上を目指します。
創業者の精神である
「商売は、売ってもらってありがとう。買ってもらってありがとう」
を今後とも継承してまいります。

社風
私たちは、社内外の人々と広く積極的な交流をはかり、自己啓発に努めています。
□融和
私たちは、社内外の人々と広く積極的な交流をはかり、自己啓発に努めます。
□努力
私たちは、毎日々々を大切に、常に向上心を持ち続けます。
□反省
私たちは、仕事の結果をしっかり見詰め、明日の仕事に活かします。

事業・商品の特徴
地域と歩む、誠実な麺づくり
だい久は、生麺・茹麺・そばつゆを中心に地産地消を推進し宮城県産・東北産の原材料を活用。
可能なものは自家栽培にて生産することにより、トレーサビリティのしっかりとした商品づくりを目指すとともに、時代にあった商品を日々開発・創造してまいります。

写真からわかる私たちの会社
私たちの仕事
だい久から生まれた日本初の商品
「元祖だい久 冷し中華」の商標で昭和35年に販売を始めた〈冷し中華〉は、中華料理で食されていた「涼伴麺」を家庭向けに開発。 仙台っ子の好みの味にアレンジしたのが最初でした。麺の包装後に蒸気処理した生ラーメンは当時の夏場商品としては 業界の危機を救うほど画期的なもので、冷たくても固まらない液体スープ付きの即席性が人気を呼び、宮城県下に一躍ブームをもたらしました。自社利益だけに固執せず「冷やし中華」の商標をフリーにした初代・大久康の心意気は今もなお全社員のサービス精神に息づいています。

福利厚生・研修・社内制度
福利厚生・社内制度
・社会保険完備(健康保険
・厚生年金
・雇用保険
・労働災害補償保険(労災))
・社員食堂有(麺類110円食べ放題)
・退職金制度
・仙台市奨学金支援補助金企業認定
研修制度
□工場内研修
製造の要となる各課(茹麺、調理麺、生麺、包装、めんつゆ、物流)での実務研修を通じ、商品知識や製造技術を基礎から習得していただきます。
自己啓発支援
スキルアップを支える、資格取得支援制度
職場環境
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平均残業時間
(月間)30.0 時間 -
平均有給休暇取得日数
(年間)6.0日
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役員および管理職に占める女性の割合
役員: 16.0%
管理職: 23.0% -
育児休業取得者数/対象者
男性:取得者0名(対象者0名)
女性:取得者0名(対象者0名)
最終更新日:
社員について
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平均年齢43.0歳
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平均勤続年数9.0年
最終更新日:
会社概要
| 創業/設立 | 194906 |
|---|---|
| 本社所在地1 | 宮城県仙台市青葉区折立2丁目3番1号MAP |
| 事業所 | 本社 宮城県仙台市青葉区折立2丁目3番1号 |
| 代表者 | 代表取締役社長 中楯 恭悦 |
| 資本金 | 1100万円 |
| 従業員数 | 210(2025年3月現在) |
| 上場区分 | 非上場 |








