東京都官公庁
防衛装備庁
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95 フォロワー
- 27卒
- 研究職(総合職)/行政職(一般職)
- 職種別(部門別)・コース別採用予定
【研究職/行政職】文理不問!日本の安全保障を防衛装備品を通して支える!
防衛装備庁には様々な部門があり、業務内容の幅広さが特徴。そのため文・理問わず、学んだ知識やスキルを活かせる環境があります
募集職種
研究職(総合職)/行政職(一般職)
【研究職】
研究職技官は、防衛装備品の研究開発に係る業務に幅広く従事する中で、主に次の4つの役割を担っています。
1.我が国の平和と安全を堅守する使命を持つ研究者として、基礎的知識と技術を十分に習得した上で、先進技術を駆使した研究開発及び技術行政に関わっていく役割。
2.大規模なチームをコミュニケーション力と統率力でまとめるプロジェクトリーダーとして、次の時代の装備ニーズを予測し、困難な開発課題を乗り越えていく役割。
3.幅広い知見と業務経験を有した行政官として、他省庁とも密接な対話と連携を図り、防衛装備庁の開発・運用ノウハウを活用した効率的な技術行政を進めていく役割。
4.たしかな語学力や国際的視野を備えたグローバルな人材として、諸外国との交流をはじめ、重要性の高い国際共同研究開発、装備・技術移転の場で活躍していく役割。
【行政職】
安全保障や防衛力の計画、予算の編成、政策の企画・立案、国際協力の調整、装備品の調達など。こうした装備品に関わるさまざまな業務を通じて、日本の安全と平和を守る役割を担っています。社会的意義を強く感じられ、スケールの大きなぎゅおむに携わることができます。
目次
募集要項
| 初任給 |
<研究職(国家公務員総合職・一般職)> 総合職博士了:月給386,400円 総合職修士了:月給349,080円 総合職学士了:月給321,840円 一般職大卒程度:月給295,520円 <行政職> 一般職(大卒程度):月給271,000円 防衛庁専門職:月給271,000円
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|---|---|
| 昇給 | 年1回 |
| 賞与 | 4.60か月分 ※2025年度実績 |
| 諸手当 | 住居手当、通勤手当、扶養手当、超過勤務手当、期末・勤勉手当(いわゆるボーナス)等 |
| 退職金制度 | あり 退職金制度あり |
| 勤務地 | 研究職/北海道、青森、茨城、千葉、東京、神奈川、岐阜 行政職/全国8ブロック |
| 勤務時間と勤務体系 | 9:30~18:15(実働7.75時間/1日)
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| 休日休暇 | 年間休日125日程度 休日:完全週休2日制(土・日) 休暇:年次有給休暇20日(4月1日採用の場合、採用年は15日) その他、特別休暇(夏季、結婚、出産、育児、忌引、ボランティア等)、病気休暇、介護休暇等
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| 雇用形態 | 正社員 |
| 試用期間 | あり 期間:6か月 待遇:試用期間後と一律 |
| 受動喫煙対策 | あり(屋内の受動喫煙対策 禁煙) |
採用プロセス・予定
| 選考フロー |
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|---|---|
| 選考のポイント | <研究職> 国家公務員試験(総合職・一般職)合格者から、官庁訪問・採用面接により採用者を決定いたします。 国家公務員採用試験、官庁訪問に関する情報につきましては、人事院HPよりご確認ください。 <行政職> 国家公務員採用一般職試験(大卒程度) |
| 提出書類 |
エントリーシート
<研究職> ◎官庁訪問予約時にエントリーシートを提出 エントリーシート記載事項一例 ・研究内容(研究職) ・学生時代に熱心に取り組んだこと ・資格・特技 ・趣味 ・志望動機 ・自己PR等 |
| 応募資格 |
大学、大学院を卒業見込みの方 大学、大学院 卒業の方 |
| 採用予定学科系統 | 全学部全学科 |
| 今年度採用予定数 (2027年度) |
研究職/21~25名 行政職/30名程度 |
| 昨年度採用実績/見込数(2026年度) | 研究職/21~25名 行政職/30名程度 |
採用実績
全国の大学、大学院
採用連絡先
防衛装備庁
〒162-8870
東京都新宿区市谷本村町5-1
※公務員採用試験、官庁訪問に関する情報につきましては、人事院HPよりご確認ください。
- 最終更新日:
- 2026年2月24日
