愛知県商社(自動車)
株式会社ATグループ
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トヨタ第1号車を販売した日本初のトヨタ系販売会社です。現在では、トヨタ新車販売シェアは愛知県下トップを走り続けています。

目次
私たちの事業
日本初のトヨタ自動車販売代理店をルーツとするトヨタ系販売会社の一大グループ
ATグループトヨタ販売会社の4販社は、
2023年5月に統合し、
新生「愛知トヨタ」としてスタートしました。
私たちは、長い時間をかけて対話を重ね、
1人ひとりが共通した価値観を持ち
お客さまの未来に、この街の未来に
貢献していくことを決めました。
お客さまに誠実であること、
共感を得られるような存在であること、
そして、止まることなく成長し続けること。
あなたでよかった。この店でよかった。
この会社で良かった。
たくさんの「よかった。」を生み出して、
この街の未来に、
笑顔あふれるモビリティ社会が広がることをめざします。
新生「愛知トヨタ」で
あなたの街の未来に貢献していきましょう。
#豊橋商工会議所会員企業

私たちの特徴
事業・商品の特徴
トヨタ第1号車から続く軌跡
1935年12月8日、当時の豊田自動織機が完成させたばかりのG1型トラックの発表会を、愛知トヨタの前身となる日の出モータースが開催。日本初のトヨタ販売会社となりました。翌年には乗用車のAA型の発表会を開催するとともに販売を開始。以来、メーカーと地域のお客さまを、クルマを通して支え続けています。

事業戦略
100万件から始まる、 次への挑戦
現在、愛知県内の総顧客数は、100万件を超える数になっています。これは、さまざまなご提案を行い、つながったお客さまが、その後も長い間お付き合いいただいている信頼の証。
100万のお客さまとともに走りながら、初めての出会いをどれだけ積み重ねていけるか。新しい愛知トヨタの挑戦が、ここから始まります。

事業優位性
愛知県内での圧倒的な販売シェア
愛知トヨタが届けるトヨタの新車は、愛知県内で年間63000台超。同県内におけるトヨタ車のシェアは4割を超えています。クルマを活かした暮らしを存分に楽しんでいただくために、愛知トヨタだからこそできる提案を。その責任と実行が、選ばれる販売会社としての実績につながっています。

福利厚生・研修・社内制度
- 住宅手当・家賃補助あり
- 社宅・独身寮あり
- 企業独自の育児休業あり
- 家族手当あり
- 文化・体育・レクリエーション活動支援あり
- 財形貯蓄制度あり
- 転居を伴う転勤なし
- 実力主義の評価制度あり
福利厚生・社内制度
◆教育制度 (新人研修、フォロー研修、ペアスタッフ制度 等)
◆共済会制度(結婚・出産・入学祝金等 10000~100000円)
◆直営保養所、契約保養施設(リゾートトラスト)
◆自家用車購入制度、グループ会社商品割引制度
◆確定拠出年金制度、財形貯蓄
◆企業主導型保育園
研修制度
・導入研修
・ビジネススタンス研修
・ビジネスマナー研修
・営業系各種資格取得研修
・年次別ポイントセミナー
・階層別研修
職場環境
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平均残業時間
(月間)17.1 時間 -
平均有給休暇取得日数
(年間)10.1日
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育児休業取得者数/対象者
男性:取得者57名(対象者139名)
女性:取得者40名(対象者40名)
最終更新日:
社員について
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平均年齢39.3歳
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平均勤続年数16.9年
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新卒採用者数と離職者数(過去3年間)
2026年度:採用人数113名、うち離職者数0名
2025年度:採用人数104名、うち離職者数0名
2024年度:採用人数93名、うち離職者数6名 -
新卒採用者数の男女別人数(過去3年間)
2026年度:男性84名、女性29名
2025年度:男性69名、女性35名
2024年度:男性62名、女性31名
最終更新日:
会社概要
| 創業/設立 | 1935年12月 |
|---|---|
| 本社所在地1 | 愛知県名古屋市昭和区高辻町6-8 ATG南館MAP |
| 事業所 | 愛知県内全域、一部静岡県浜松市 |
| 代表者 | 代表取締役社長 山口 真史 |
| 資本金 | 1億円 |
| 売上高 | 4447億8379万円(2025年3月期) |
| 従業員数 | 6849名(2025年12月現在) |
| 上場区分 | 非上場 |
| 沿革 | 【ATグループの中核!4つの販社が1つになって誕生した新生愛知トヨタ】 ATグループはトヨタ車販売会社である「愛知トヨタ」を核に、複数のトヨタ系列の事業会社によって構成されるグループです。グループ内にはもともと4つのトヨタ車販売会社がありましたが、一丸となることでスケールメリットを生かそうと2023年5月に統合しました。長きにわたり、それぞれの文化を育んできた4社が1つになるのは簡単ではありません。しかし、私たちはそれを成し遂げるために新生愛知トヨタとして新たなミッション・ビジョン・バリューを掲げ、一歩ずつ前へと進んでいます。 |
