宮城県商社(医療用機器)|商社(医薬品)
丸木医科器械株式会社
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79 フォロワー
- 過去10年赤字決算無し
- 3年連続で業績アップ
- No.1のサービス(製品)あり
- SDGsの取り組みに積極的
- CSR・CSV活動に積極的
東北トップクラスの医療機器商社
営業先は病院。でも、その先には患者さんがいます
地域医療を支えるやりがいある仕事です

目次
私たちの事業
東北トップクラスの医療機器専門商社!売上400億円突破の成長企業
丸木医科器械は、東北の医療を支える医療機器の専門商社です。
病院やクリニックで使用される医療機器や医療材料の提案・供給を通じて、地域医療を支えています。
【主な取扱製品】
・注射針などの医療材料
・手術支援ロボット
・検査機器
・その他病院で使用される医療機器全般
【私たちの仕事】
お客様はドクターや看護師、病院職員の皆さまです。
製品をお届けするだけでなく、医療現場の課題や悩みに寄り添い、最適な製品やサービスを提案します。
【大切にしていること】
「その先には患者さんがいる」
私たちは常にこの想いを大切にしています。
直接患者さんと接する機会は多くありませんが、一つひとつの提案やサポートが地域医療を支え、
その先にいる患者さんの安心につながっています。
人の命を支える現場を支え、地域医療に貢献できる仕事です。
一般の方にはあまり知られていないかもしれませんが、東北の多くの医療機関を支える存在として、医療業界では長年にわたり高い信頼をいただいています。
【丸木医科器械の特徴】
・東北トップクラスの医療機器ディーラー
・売上400億円突破の成長企業
・文理不問・医療知識不要
・年間休日123日
・地域医療に貢献できる仕事

私たちの特徴
事業・商品の特徴
東北の医療を支える、なくてはならない存在へ
医療機関では日々さまざまな課題が発生しています。
私たちは医療機器や医療材料の提供だけでなく、最新の医療情報や技術をいち早く届けることで、医療現場の課題解決をサポートしています。
新型コロナウイルス感染症の流行時には、世界的な医療材料不足の中でも医療機関への安定供給に努め、地域医療を支えてきました。
また、最新の医療技術や製品情報を収集し、医療従事者の皆さまへ提案できるよう常にアンテナを張っています。
私たちは単に「モノ」を販売するだけではありません。
医療現場のパートナーとして課題解決に取り組み、地域医療の発展を支える重要な役割を担っています。

組織の特徴
東北の医療に奉仕する。その想いを受け継いでいます
丸木医科器械では、「東北の医療に奉仕する」という想いを大切にしています。
また、「不易流行」の精神のもと、変えてはならない価値観を守りながら、新しい医療や技術、時代の変化にも挑戦し続けています。
利益だけを追求するのではなく、「利潤の追求には哲学を」の考え方を大切にし、お客様や地域社会から信頼される企業を目指しています。
創業以来受け継がれてきた想いを胸に、社員一人ひとりが地域医療を支えるために取り組んでいます。

研修制度
文系・理系は問いません。社員のほとんどが入社後に知識を身につけて活躍しています。
医療業界の仕事と聞くと、専門知識が必要でハードルが高いと感じるかもしれません。
しかし、当社で活躍している社員の多くは、入社後に医療知識を身につけています。
仕事をするうえで専門知識は必要になりますが、知識習得のための研修や勉強会を継続的に実施しており、日々の業務を通して少しずつ身につけていくことができます。
また、医療知識だけでなく、ビジネススキル向上を目的としたスキルアップ研修も実施しています。
さらに学びを深めたい社員に向けて、自己啓発研修への参加もサポートしています。
研修以外にも、学会への参加や製品説明会、勉強会など、学ぶ機会が豊富にあります。
入社後はOJTを通して先輩社員が仕事をサポートし、独り立ちした後も継続的なフォローを行っています。
「学びたい」という意欲を大切にし、社員一人ひとりの成長を会社全体で支えています。

写真からわかる私たちの会社
私たちの仕事
地域医療に貢献します。お客様からの感謝の言葉が私たちのエネルギーです。
大型病院からクリニックまで、さまざまな医療機関へ医療機器や医療材料を提案・提供する仕事です。
お客様は、ドクターや看護師、病院職員の皆さま。私たちは日々病院を訪問し、医療現場の課題解決をサポートしています。
病院で働く方々はどんなことで困っているのか。今より良い医療を提供するために何が必要なのか。
日々の会話の中から課題やニーズを見つけ出し、医療機器やサービスを提案していきます。
製品をお届けした後も継続してサポートを行い、お客様との信頼関係を築いていくことも大切な仕事です。
「患者さんのQOL向上につながったよ」
「おかげで手術がうまくいったよ」
そんな医療従事者の皆さまからの言葉が、私たちの大きなやりがいにつながっています。
「その先には患者さんがいる」
この想いを大切にしながら、人の命を支える現場を支えています。
営業エリアは宮城県・山形県・岩手県を中心とした東北地域です。

職種別に仕事を知る
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営業職
医療機関に対し、医療機器の企画提案型営業を行います。
医療現場の皆様の抱えている問題点をしっかりと把握し、たくさんの医療機器の中から最適な医療機器を提案致します。
医療機器を販売するだけでなく、医療機器の使用方法の説明やメンテナンスなど、医療機器の適正使用をサポートしています。 -
管理企画職
採用や研修をはじめとした各種教育、給与計算、労務管理等、社員が働きやすい環境づくりを行います。
また、予算申請や経費管理、出納業務等を行っている社員もいます。
その他にも、社内で使用している様々なシステムの保守も行うなど、仕事の効率化を図り、会社を支える屋台骨となる存在です。 -
事務商品管理職
事務の仕事としては、受注や発注、売掛管理などの事務業務を行います。
また、商品管理の仕事としては、倉庫内の在庫管理や商品の荷受け、伝票処理などを行う倉庫管理業務を行います。 -
物流職
ご注文いただいた商品を、お客様にお届けする業務です。
安全に、正確に、スピーディーに対応し、お客様からの会社に対する信頼を守ります。
この会社で働くメンバー
2017入社
I.T
仙台支店
仙台市内の基幹病院を担当し営業しています
弘前大学人文学部経済経営 出身
人文・教養・総合科学系専攻
2009入社
課長
K.H
仙台支店
やりがいや見返りもあり、周りの先輩たちも助けてくれる環境があるので、一緒に頑張りましょう
岩手大学大学院農学研究科農業生命科学専攻 出身
農業・農学系専攻
2015入社
S.A
水沢営業所
企業の知名度や一時の感情だけでなく、社会人として働く自分を想像して就職先を選ぶことが大切だと思います
岩手大学教育学部学校教育教員養成課程 出身
教育系専攻
2009入社
課長
S.S
岩手支店
人生の大きな分岐点だからこそ、さまざまな仕事に触れ、視野を広げながら慎重に選んでほしいと思います
岩手大学農学部農林環境科学科 出身
農業・農学系専攻
福利厚生・研修・社内制度
- 住宅手当・家賃補助あり
- 家族手当あり
- 財形貯蓄制度あり
- ノー残業デー等長時間労働是正あり
- 完全週休2日制
- 異動希望を申請できる
- 実力主義の評価制度あり
- 資格取得支援制度あり
福利厚生・社内制度
社会保険完備(健康保険、厚生年金、雇用保険、労働災害補償保険(労災))
親睦会・旅行会・財形貯蓄・慶弔見舞金・確定拠出年金・所得補償保険 等
研修制度
新入社員研修、社員研修、新入社員フォローアップ研修、コンプライアンス研修、経営戦略研修、OJT 等
自己啓発支援
グロービス経営大学院の入学金・授業料を全額補助、関連資格取得補助、自己啓発セミナー参加補助
メンター制度
ブラザーシスター制度
職場環境
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平均残業時間
(月間)9.2 時間 -
平均有給休暇取得日数
(年間)11.6日
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役員および管理職に占める女性の割合
役員: 0%
管理職: 3.8% -
育児休業取得者数/対象者
男性:取得者1名(対象者4名)
女性:取得者3名(対象者3名)
最終更新日:
社員について
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平均年齢42.9歳
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平均勤続年数11.0年
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新卒採用者数と離職者数(過去3年間)
2026年度:採用人数7名、うち離職者数0名
2025年度:採用人数10名、うち離職者数1名
2024年度:採用人数5名、うち離職者数0名 -
新卒採用者数の男女別人数(過去3年間)
2026年度:男性3名、女性4名
2025年度:男性5名、女性5名
2024年度:男性4名、女性1名
最終更新日:
会社概要
| 創業/設立 | 1965年02月 |
|---|---|
| 本社所在地1 | 宮城県仙台市太白区西中田三丁目20番7号MAP |
| 事業所 | 本社・仙台支店(宮城県仙台市)、山形支店(山形県山形市)、岩手支店(岩手県矢巾町)、水沢営業所(岩手県奥州市)、八戸営業所(青森県八戸市)、気仙沼主張所(宮城県気仙沼市)、マルプロジック南東北(宮城県岩沼市)、マルプロジック北東北(岩手県盛岡市) |
| 代表者 | 代表取締役社長 佐藤 英輔 |
| 資本金 | 5231万円 |
| 売上高 | 400億円(2025年4月期) |
| 従業員数 | 410名(2025年4月現在)
社員約360名 時給スタッフ約50名 |
| 上場区分 | 非上場 |
| 沿革 | 1781年(天明元年) 薬種商「佐藤屋栄治商店(屋号:丸木)」として創業。 仙台藩の商家として発展。 1965年(昭和40年) 医療機器部門と薬品部門を分社し、 丸木医科器械株式会社を設立。 1993年 本社・仙台営業所を現在地に新築・移転。 2005年 株式会社いわしや器械店と合併。 2021年 仙台SPDセンター開設。 2023年 代表取締役社長に佐藤英輔が就任。 クロスウィルグループと経営統合。 2024年 マルプロジック北東北を開設(北東北物流網を構築)。 2025年 マルプロジック南東北を開設。 東北6県全域をカバーする物流網を確立 |
| ロゴマークのご紹介 | ロゴマークの青いハート「M」は、まごころ丸木の「M」。 それを包むハートは、医療現場や患者さんを支えたいという想いを表しています。 |










