東京都介護・福祉サービス
社会福祉法人サンフレンズ
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東京都杉並区のみで高齢者福祉施設を運営しています。
みんなで創るボトムアップ運営。ほんわかした優しい法人です。

目次
私たちの事業
高齢者福祉
法人の前身は、杉並区に住む主婦のボランティア活動!
オーナー型の社会福祉法人ではないため、職員みんなで意見を出し合って、法人を創り上げています。
特養をはじめ、デイサービス・小規模多機能ホーム・居宅介護支援事業所や、法人の前身となったボランティア活動の時からの繋がりもあり、地域包括支援センターを3事業所受託して運営しています。
業績も安定!健全で安心な経営。会計事務所お墨付きです。
利用者様にも職員にもやさしい法人です。

私たちの特徴
企業理念
共感してもらえる理念
☆できるだけ自由に
☆どこまでも対等に
☆他者への思いを生かし合う
とてもシンプルでアバウトな感じですが、創設者の想いの詰まった理念です。
細かく書いてしまうと、そこから考えが広がっていかないということで、色々な考えが広がっていくよう、軸のところはしっかりと、あとは、それぞれの場面や状況で考えが広がっていくように。時代とともに、福祉業界も変わっていきますが、この理念は、30年以上も変わっていません!
でも、共感できるとおっしゃってくれる方が多いです。
福祉に対する根本的な考え方(ハード面)は変えず、時代とともにソフト面は柔軟に変わっていけたらと思っています。
ご利用者様も職員も、みんなが一人ひとり輝ける場所。そんな法人でありたいと思っています。

職場の雰囲気
アットホーム
この業界特有なのか。。。サンフレンズ特有なのか。。。優しい職員が多いです。
施設ではなく、ご利用者様のお住まいと考えているので、ユニット型の特養は、特にアットホームな雰囲気だと思います。
説明会では、そんな雰囲気を感じてもらえるよう、従来型とユニット型の特養を見学してもらいますが、違いもわかってもらえると思います。
職員同士も皆和気あいあいと。
介護の仕事って大変だというけど。。介護の仕事が大好きな職員もたくさんいます!

働く仲間
温かく優しい
新しく入ってきた職員に、サンフレンズってどうですか?ってよく聞くのですが、
みんな口をそろえて言うのが、みんな優しい。仕事に対する不安はないですという言葉。
上下関係なく意見も言い合え、一人一人を尊重し、みんなで法人を創っていくという社風です。
人も法人も日々成長しています!

写真からわかる私たちの会社
福利厚生・研修・社内制度
- 住宅手当・家賃補助あり
- 社宅・独身寮あり
- 家族手当あり
- 副業可能
- 転居を伴う転勤なし
- 完全週休2日制
- 異動希望を申請できる
- 資格取得支援制度あり
福利厚生・社内制度
懇親会費用補助制度・各種社会保険完備・介護職員奨学金返済制度・退職金共済加入・フレンドリーげんき・資格取得報奨金制度・研修休暇・産前産後、育児、介護休業・時短勤務制度他
研修制度
新入職員研修
初任者研修
社内・社外研修 他
自己啓発支援
研修休暇あり
キャリアコンサルティング制度
人事担当者と面談実施
人事考課制度
社内検定制度
介護職員初任者研修
懇親会補助金制度
今年度より、職員同士で懇親会をする時は、年1回補助金がでるようになりました!(条件有)
たまには飲んで語り合いたい時もありますよね。
そんな時に、法人から少しですが。。。日ごろの感謝の気持ちです。
職場環境
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平均残業時間
(月間)3.3 時間 -
平均有給休暇取得日数
(年間)12.0日
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役員および管理職に占める女性の割合
役員: 44.0%
管理職: 44.0% -
育児休業取得者数/対象者
男性:取得者3名(対象者3名)
女性:取得者3名(対象者3名)
最終更新日:
社員について
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平均年齢40.0歳
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平均勤続年数12.0年
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新卒採用者数の男女別人数(過去3年間)
2026年度:男性0名、女性3名
2025年度:男性3名、女性4名
2024年度:男性1名、女性3名
平均年齢
介護職の平均年齢は、40歳です。
最終更新日:
会社概要
| 創業/設立 | 1994年 |
|---|---|
| 本社所在地1 | 東京都杉並区上井草3-33-10MAP |
| 事業所 | 各事業所は杉並区内のみ!! 特別養護老人ホーム上井草園 特別養護老人ホームサンフレンズ善福寺 高齢者在宅サービスセンター和田ふれあいの家 高齢者在宅サービスセンター和泉ふれあいの家 高齢者在宅サービスセンター松ノ木ふれあいの家 小規模多機能ホームおあしす上井草 地域包括支援センターケア24上井草 地域包括支援センターケア24善福寺 地域包括支援センターケア24和田 |
| 代表者 | 理事長 笹室学 |
| 資本金 | 0 |
| 売上高 | 約12億(2025年3月期) |
| 従業員数 | 約240名(2026年1月現在) |
| 沿革 | 1993年 「杉並・老後を良くする会」「友愛の灯協会」「新しいホームをつくる会」の三団体による社会福祉法人設立準備委員会発足。 1994年 ・社会福祉法人サンフレンズ設立認可。団体が永年積み上げた実績、人材、基金等の全てを結集し事業を開始。 ・初代理事長に一番ヶ瀬康子氏が就任。 ・和田高齢者在宅サービスセンター事業を運営。 ・和泉高齢者在宅サービスセンター開所。 ・『サンフレンズ応援団』発足 1995年 ・区立特別養護老人ホームの運営受託を理事会で決定。 受託準備推進委員会を設置し、杉並区との折衝開始。 1996年 ・区立特養開設準備室設置。 ・特養推進委員会設置。 1997年 ・松ノ木ふれあいの家開所 ・上井草園、上井草ふれあいの家開所 ・在宅介護支援センターケア24上井草受託運営開始 ・四団体(三団体とサンフレンズ)の今後を考える会『四葉の会』発足。 2000年 ・介護保険事業開始。特別養護老人ホーム上井草園、高齢者在宅サービスセンターふれあいの家(和田・和泉・松ノ木・永福・上井草)、居宅介護支援センター(和田・和泉・松ノ木・永福・上井草) 2001年 「杉並・老後を良くする会」わいわいプロジェクト発足。 2002年 サンフレンズ後援会設立 2006年 ・「友愛の灯協会」の訪問介護事業と居宅介護支援事業の2事業をサンフレンズに統合。「杉並・老後を良くする会」の配食サービスをサンフレンズに移行・地域包括支援センターケア24上井草、ケア24善福寺の受託運営開始。ケア24上井草から居宅部分を独立、サンフレンズ居宅支援センターとする 2007年 ・小規模特養サンフレンズ善福寺開所。 2010年 ・サンフレンズ和田・松ノ木・友愛支援センターを統合し、サンフレンズ新高円寺支援センターとして設置。 ・サンフレンズ支援センターからサンフレンズ上井草支援センターに名称変更。 2011年 ・困った時のSOS地域で恩送り事業開始。 2012年 ・サンフレンズ和泉・永福支援センターを統合し、サンフレンズ永福町支援センターとして設置。 2013年 ・杉並区立和田サービス付き高齢者住宅事業の受託運営開始。 ・サンフレンズ新高円寺・永福町支援センターを統合し、サンフレンズ和田堀支援センターとして設置。 2014年 ・上井草ふれあいの家 認知症対応型デイサービス休止。 ・杉並区見守り配食サービス受託終了。 2016年 ・困った時のSOS地域で恩送り事業が一般社団法人化。 2018年 ・上井草ふれあいの家閉鎖 ・永福ふれあいの家閉鎖 2019年 ・小規模多機能ホームおあしす上井草開設 ・法人本部を上井草に移動 2020年 ・和田堀支援センター閉鎖(上井草支援センターへ統合) |



