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    滋賀県介護・福祉サービス

    社会福祉法人滋賀県障害児協会

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    新・カイゴ
    まだ、あなたが知らない「フクシのミライ」私たちと一緒に挑戦しませんか。

    目次

    私たちの事業

    「あなたが得意なこと」 「あなただから出来ること」が役に立つと信じています。

    私たち滋賀県障害児協会の理念に共感してくれる方が増え、ここ数年順調に仲間が増えています。

    私たちの使命 
    社会福祉法人滋賀県障害児協会では、この法人に勤めるものはもちろん
    ご利用いただく方々にもご協力をお願いする理念(使命)があります。

    基本理念

    貢献 社会に役立つよう努力します
    創造 創業の夢を忘れず頑張ります
    育成 未来に向かって育ち合います
    文化 やさしさ文化を守り育てます
    挑戦 困難な事にも立ち向かいます

    5番目の理念にあるように今後も挑戦を続けて行きます。
    一緒に私たちの法人を創っていきましょう。

    私たちの特徴

    社風

    とにかくやってみる!

    「資格・経験を問いません!」開所当時からの当法人の方針に変わりはありません。利用者さんのために何が出来るのか…。これは永遠のテーマです。利用者さんのこれからの人生に彩りを添えるため「まずはやってみる!」粗削りなアイディアでも、企画書が100点でなくても、利用者さんの笑顔が見られるなら反対する理由が見つかりません。ぜひ私たちと一緒に「まずはやってみませんか」。

    働く仲間

    明るく楽しい職場で、伸び伸びと自由にチャレンジをしています!

    湖南ホームタウン:介護職員 岡田さん
    元々は体育教師を目指しスポーツ大学へ入学し勉強をしていました。そんな中、履修科目として介護体験の科目を受け、実際施設での就業体験を行った際に、「私はこれだ!これがやりたかったんだ!一人ひとりの人生に寄り添い支援をしたい」という想いに気付くことができました。そう気付くことができた背景に、中学生の頃に父親がガンを発症。障害者手帳をもらうレベルで介護が必要な状況になってしまいました。その時に自然と「自分がお父さんをサポートするんだ」と自覚を持ち、何もわからない状態ではありましたが父親を介護した経験がありました。その当時は自分が「介護分野」に関心があるとは気が付けていなかったですが、改めて履修科目で受講をした際に、私の心の中で眠っていた「介護への気持ち」に気付くことができました。

    湖北タウンホーム:介護職員 新城さん
    元々はデザイナーを目指していたので、インターンシップについてもデザイン系の職場に伺い、実際に業務体験等も経験しました。ただ携わったことで、自分がやりたい仕事ではないかもしれない、と感じるポイントがいくつか出てくるようになりました。改めて自分がしたいことって何だろうと考えた時に、パソコンに向かって作業をするよりも「身体を動かしながら仕事をすること」が自分に合っている働き方なのかなと感じ、先生に相談したところ、湖北タウンホームの説明会があることを教えてもらい参加しました。実際施設に訪問し、職員さんと利用者さんの関わっている姿を見て、直感で「楽しそう!やってみたい!」と思うことができました。実際に介護体験などにも参加させていただき、感謝の言葉を直接もらえる仕事という部分に喜びや魅力を感じ、この業界に進もうと思えるきっかけとなりました。

    サポートセンター:採用担当 柴垣さん
    元々は特養の栄養士として3年程働いておりましたが、そろそろ新しいキャリアに就いてみたいと思っていたところにちょうど、当法人の採用業務の求人を見つけました。まず魅力的なポイントが「学生と関われる」仕事ということでした。元々の職場は栄養士の方々数名と少しお話しするだけで一人で黙々と働くことがほとんどでしたが、こちらの業務は学生や採用に関わる業者さんや担当者さん等、人との関わりが幅が広げられることに魅力を感じました。介護の現場経験がないことを懸念していましたが、特養で3年間働いてきた経験も生かしてここで働きたいとの思いを汲み取って採用いただき、今はたくさんの人と関わりながら採用業務を頑張っています1

    研修制度

    研修他

    ■研修
    新入社員研修・中間職員研修

    ■自己啓発支援
    WEB研修システムがあり、空いた時間の有効活用が可能です。15分から30分程度の講義で、各々が自己啓発に励むことができる環境が整備されています。

    ■メンター制度
    新任職員の技術的なアドバイスだけでなく、精神面でのフォローが出来るように、入職して2~3年の職員が、メンター(ブラザー・シスター)として配置されます。年齢も立場も近いことから、仕事だけではなく様々な悩みを相談しやすい環境となっています。また、働き・暮らし相談制度があり、外部の専門職(6名)の中から、自分の相談しやすい(話しやすい)と思う人を選び、いつでも相談できる仕組みを用意しています。

    私たちの仕事

    事業の特徴

    滋賀県障害児協会では、身体に障がいがある方の生活を彩るお手伝いをしています。事業内容は以下のとおりです。

    生活介護事業
    施設入所支援
    短期入所事業(福祉型・医療型特定)
    相談支援事業
    日中一時支援事業
    レスパイト事業
    保険診療所

    福利厚生・研修・社内制度

    • 住宅手当・家賃補助あり
    • 家族手当あり
    • 財形貯蓄制度あり

    福利厚生・社内制度

    各種社会保険完備、入職支度金制度、滋賀県民間社会福祉事業職員共済会加入、福祉医療機構退職手当共済制度加入、全国商工会連合会業務災害保険加入、医療費補助制度ほか

    研修制度

    新入社員研修・中間職員研修

    自己啓発支援

    WEB研修システムがあり、空いた時間の有効活用が可能です。15分から30分程度の講義で、各々が自己啓発に励むことができる環境が整備されています。

    メンター制度

    新任職員の技術的なアドバイスだけでなく、精神面でのフォローが出来るように、入職して2~3年の職員が、メンター(ブラザー・シスター)として配置されます。年齢も立場も近いことから、仕事だけではなく様々な悩みを相談しやすい環境となっています。また、働き・暮らし相談制度があり、外部の専門職(6名)の中から、自分の相談しやすい(話しやすい)と思う人を選び、いつでも相談できる仕組みを用意しています。

    職場環境

    • 平均残業時間
      (月間)
      5.0 時間
    • 平均有給休暇取得日数
      (年間)
      11.8日
    • 役員および管理職に占める女性の割合

      役員: 33.3%
      管理職: 30.0%

    • 育児休業取得者数/対象者

      男性:取得者0名(対象者0名)
      女性:取得者7名(対象者7名)

    最終更新日:

    社員について

    • 平均勤続年数
      9.9年
    • 新卒採用者数と離職者数(過去3年間)

      2023年度:採用人数4名、うち離職者数0名
      2022年度:採用人数2名、うち離職者数0名
      2021年度:採用人数6名、うち離職者数0名

    • 新卒採用者数の男女別人数(過去3年間)

      2023年度:男性0名、女性4名
      2022年度:男性0名、女性2名
      2021年度:男性0名、女性6名

    最終更新日:

    会社概要

    創業/設立 1996(平成8)年4月2日
    本社所在地1 滋賀県守山市守山町168番地1MAP
    事業所 湖北タウンホーム :滋賀県長浜市月ヶ瀬町525番地
    湖南ホームタウン :滋賀県守山市守山町168番地1
    ぽのハウス    :滋賀県大津市役所月輪四丁目17-17
    Ohana      :滋賀県長浜市大寺町1029-1
    代表者 理事長 乗光秀明
    総資産 9億4900万
    売上高 8億7400万円(2023年3月期)
    職員数 228名(2024年10月現在)
    上場区分 非上場
    沿革 1956年…滋賀県障害児協会の前身、社団法人滋賀県肢体不自由児福祉協会設置。
    1957年…現在の父母の会の前身、滋賀県肢体不自由児父母の会連合会が誕生。
    1975年…滋賀県肢体不自由児福祉協会が社会福祉法人として改組される。父母の会では、障がい幼児の母子療育の場作り、学齢を超過した重度障がい児の養護学校入学運動、学校卒業者の進路作りや作業所設置運動などに取り組み、この運動は県下に広がりを見せる。
    1989年…母子通園センターの統廃合で、協会組織が社団法人へ改組され、父母の会と一体的な運営が行われることを契機に、父母の会が重度障がい者のための生活拠点と街創りを目的とした検討委員会と対策委員会を設置し、「タウンホーム構想」と「ホームタウン構想」を策定。
    1996年…父母の会会員の努力が実り、社会福祉法人滋賀県肢体不自由児協会が施設経営を目的に、社会福祉法人滋賀県障害児協会として改組。
    1997年…重い障がい者の自立支援を目的とした湖北タウンホームが開設され、父母の会も「滋賀県障害児者と父母の会」と改名。地域医療を担う診療所「湖北グリーブクリニック」を開設する。
    2006年…粘り強い運動が実り、重い障がいがある方の砦として湖南ホームタウンを開設。
    2007年…福祉の街づくり拠点の一翼を担う「かいつぶり診療所」を開設する。
    2011年…地域貢献に取り組む団体・ボランティアを支援する地域サポートシステム「おたがいさんネットワーク」を設立する。
    2013年…相談支援センター「やじろべえ」を設立する。
    2016年…地域交流型 コミュニティ広場を始点として、就労継続支援B型事業所:ハーティパーティー(現:Ohana)をオープン。
    2018年…ヘルパーステーション「かいつぶり」を開設する。
    2019年…共同生活援助 グループホーム「ぽのハウス」を開設する。
    2020年…移動支援事業を開設する。
    2022年…法人本部:長浜分室・守山分室を開設。地域分散企画・推進グループを設置し、湖北、湖南におけるサテライト事業所の増設を企画・推進する。
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