鳥取県機械・機械設計
有限会社河島農具製作所
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95 フォロワー
- 過去10年赤字決算無し
- 3年連続で業績アップ
- No.1のサービス(製品)あり
- TOP3のサービス(製品)あり
- オンリーワン技術あり
創業108年のわたしたち。
歴史と共に、これからの農業に新しい価値を!

目次
私たちの事業
農業の新しい時代を、鳥取から世界へ!
有限会社河島農具製作所のページをご覧いただき、ありがとうございます!
私たちは鳥取県米子市で、農業機械の 設計・開発・製造・販売 を一貫して行うメーカーです。
創業108年を迎える今日も、現場の声を取り入れながら、ものづくりのスタイルを常にアップデートしています。
■ 生み出す力で、農業をもっと前へ。
わたしたちは、農作業の負担を減らし、効率を高めるための農業機械を開発、製造しています。
自社製品は
・カワシマブランド
・大手メーカーのOEMブランド
として全国・海外で使われ、多くの生産者の力になっています。
■ 技術を磨き、さらなる可能性を。
「もっと使いやすい機械に」「もっと効率よく」...そんな想いで技術を磨き続け、これまでに約300件の特許・意匠などの産業財産権を取得してきました。
歴史やノウハウはたくさんあっても、考え方は常に“挑戦”。技術を守るだけでなく、進化させ続けることを大切にしています。
■ 変わりゆく農業に、まっすぐ向き合おう。
日本では食料増産の取り組みが進む一方で、農業人口は減少しています。
だからこそ、作業を支える農業機械の力が求められています。
私たちは、現場の「困った」を拾い上げ、機械という形で解決していく企業です。
■ 見てわかる、カワシマのものづくり。
文章だけでは、ものづくりの雰囲気や働く人の姿は伝えきれません。
興味をもっていただけたなら、ぜひ一度工場見学へお越しください。
会社の様子や社員同士のコミュニケーションなど、カワシマのリアルをお見せします。

私たちの特徴
ビジョン/ミッション
“私たちだからできる”を形にするモノづくり
カワシマは、小回りの利く開発力と対応力を強みに、お客様の「こうだったらいいのに」を形にする農業機械をつくっています。
農業は一見機械化が進んでいるように見えますが、実際には、気候・土壌・作物の違いによって作業方法が変わり、どうしても人の手が必要になる工程がまだまだ数多くあります。
「ここをもっとラクにしたい」「作物を傷つけずに作業したい」...そんな現場の声に寄り添い、課題を解決するための機械をゼロから考え、つくりあげる。
それこそが私たちが感じている“モノづくりの醍醐味”です。
108年の歴史で培った技術や知識は、決して私たちの努力だけで得たものではありません。
現場に足を運び、お客様の“生の悩み”を聞き、何度も議論を重ねながら、共に生み出してきたアイデアの積み重ねです。
お客様からの声と、部署を越えた連携の良さで形になった製品が、実際に現場で役に立ったとき...。
その瞬間の喜びこそが、私たちの技術を磨き続ける原動力です。
これからも柔軟でスピード感ある開発力を活かし、カワシマにしかできないモノづくりを追求していきます。

職場の雰囲気
垣根をこえて動き出す、それぞれが主役の空間へ
河島農具製作所では2009年から改善提案制度を続けており、17年間で2500件以上の提案が生まれています。
そして、そのうち70%以上の提案が採用され、実際の改善につながっています。
この活動の特徴は、
・自分の仕事の改善だけでなく、
・他部署への協力依頼や改善提案も歓迎される
という点です。
「もっと効率よくできるかも」「ここを改善したら安全性が上がりそう」...そんな気づきを気軽に提案し合える文化が根づいています。
社員全員で話し合い、実施するかを決め、採用された提案は会社がしっかり評価する仕組みも整っています。
この活動によって、部署の壁を越えたコミュニケーションが自然と生まれ、自発的に動ける・声を上げやすい環境がつくられています。

企業理念
利の為に節を違へず事業を積極的に経営すべし而して常に新機軸を出すべし
私たちはこの理念を大切にし、最適な設計を追求し、柔軟な発想で新しい価値を生み出す企業であることを目指しています。
お客様が求める「高品質・高信頼・安全安心・低コスト」を兼ね備えた製品づくりを進め、お客様とも、そして共に働く仲間とも、価値と喜びを分かち合える会社であり続けたいと考えています。

写真からわかる私たちの会社
私たちの仕事
生み出そう、農業の未来を支える力を
カワシマは、多様な農業機械の 開発・製造・販売 を行うメーカーです。
工場ではコンピューターによる生産システムを導入し、一貫した生産管理のもと、自動化・省力化を進めています。
そのうえで、現場では各工程のスペシャリストが、ひとつひとつの製品に想いを込めて、丁寧かつ確かな技術で機械をつくり上げています。
ここでは、現在一緒に働く仲間を募集している部署を紹介します。
興味を持っていただけた方は、ぜひ会社見学で現場の雰囲気を確かめてください。
■ 開発部
開発部は、製品の“生みの親”ともいえる部門です。
企画 → 設計 → 試作 → 試験 → 量産移行
まで、一連の開発プロセスを担当します。
また営業部と連携し、ユーザーの声や市場動向を調査しながら、「いま本当に求められる農業機械」を形にしていきます。
■ 情報システム部
ITと生産をつなぐ、会社のコントロールタワー、情報システム部は、社内のIT環境と生産管理を支える部門です。
・社内システムの開発・保守
・PCやデバイスの管理
・生産計画の作成
・加工部品の工程・発注管理
「ものをつくる流れ」を見える化し、会社全体の動きをスムーズにする重要な役割を担っています。
■ 製造部
製造部は、機械を“実際にカタチにする”部門です。
・鋼材の切断・曲げなどの加工
・部品の溶接
・塗装
・最終組立
・製造工程の管理
精度の高い部品づくりと丁寧な組立が、カワシマの製品品質を支えています。
■ 営業部
営業部は、現場の声を集め、価値を届ける言わば会社の「顔」。
お客様の声を最前線で受け取り、製品開発へつなぐ存在”です。
・販売推進・配達
・開発部と連携した市場調査
・製品・部品の梱包・出荷
・受注対応・問い合わせ対応
面白そうだな、と思うところは見つかりましたか?
少しでも興味をお持ちいただきましたら、お気軽にエントリーしてください!

職種別に仕事を知る
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【総合技術職・開発部】 次世代の農業機械を企画し、生み出す仕事
開発部は、河島農具製作所の「ものづくりの出発点」となる部署です。
農業の現場の声を起点に、製品の企画から設計、試作、試験、量産移行まで一連のプロセスすべてに携わります。
機械工学・電子制御・電気回路など、皆さんの得意分野をそのまま活かせる環境です。
■ 企画から量産まで“全部”関わる開発業務
農業機械の開発では、以下の一連の流れを担当します。
企画(営業部と共同で市場調査)→ 設計 → 試作 → 試作機の運転試験 → 製図 → 量産移行(製造部への資料作成・現場フォロー)
■ 3D CAD(SolidWorks)を使った開発
設計・製図では 3D CAD「SolidWorks」 を使用しています。
使用経験の有る方はもちろん大歓迎!また、使用経験の無い方も先輩社員から丁寧に説明させていただきます。
■ 市場調査・試験で短期出張あり(日本国内)
開発部は「現場を見る」ことをとても大切にしています。
営業部と一緒に市場調査を行ったり、試作機の運転試験などで、1日~1週間程度の短期出張が入る場合があります。
現場を自分の目で確かめることが、より良い製品づくりにつながります。
■ 私たちが求めている人
・現場の声やお客様の意見に耳を傾けられる人
・高品質な製品づくりに真剣に向き合える人
・技術を磨き、より良いものをつくろうと考えられる人
「これ、本当に使いやすい?」「もっと良くできるはず」...そんな視点を大切にできる方を歓迎します。
応募前見学が可能ですので、ぜひ職場の雰囲気を直接感じてください。
■ 変更範囲
製造部、総務事務、品質管理部 -

【システムエンジニア・情報システム部】 社内DXを支え、指揮を執る仕事
情報システム部は、カワシマのデジタル面を支える部署です。
プログラミングやPC、デバイスが好きな方が活躍しやすく、社内の業務効率化・DX推進の中心となる役割を担っています。
専門的な知識は先輩エンジニアが丁寧にサポートしますので、経験が浅い方でも安心してスタートできます。
■ 社内システムの開発・カスタマイズ(部分開発)
私たちは既存のシステム(生産管理・営業管理・経理など)を自社に合わせてカスタマイズしながら運用しています。
・必要な機能の追加
・業務に合ったプログラムの部分修正
・使い勝手の改善
といった “現場が本当に使いやすいシステム” を一緒につくっていきます。
「SEを目指したい」「プログラムに関わる仕事がしたい」という方も活躍できます。
■ 外部システム会社との調整・保守管理
システムの大規模開発は外部の専門企業に委託しています。
そのため情報システム部は、
・新規プログラム導入に向けた打ち合わせ
・システム会社との連絡・仕様調整
・障害対応・保守
など、社内と外部をつなぐ橋渡し役としても活躍します。
■ PC・オフコン・タブレット等のデバイス管理
PCが好きな方にとって楽しい領域でもあります。
・PCの入れ替え・設定
・IBM製オフィスコンピューター(オフコン)の保守
・タブレット等の必要性能の検討
・デバイス全般の管理
など、社内インフラの整備を担当します。
■ 生産計画の調整・鋼材の発注管理
情報システム部はITだけでなく、生産現場の“動き”にも関わる部署です。
・製造部からの生産計画を最終調整し、生産システムへ入力
・発注システムを使った鉄板・パイプ等の鋼材発注
工場が円滑に動くための大切な役割を担っています。
■ こんな人を歓迎します
・プログラミングやIT・PCが好き
・現場や事務所の声を聞き、改善に取り組める
・“会社を裏側から支える仕事”にやりがいを感じる
・DXや業務効率化に興味がある
応募前見学も可能ですので、職場の雰囲気をぜひ体感してください。
■ 変更範囲
製造部、総務事務 など -

【生産技能職・製造部】 農業機械をカタチにし、完成させる仕事
製造部は、カワシマのものづくりの最前線。
開発されたアイデアや図面を、実際の製品としてカタチにする仕事です。
機械や工具に詳しくなくても大丈夫。先輩がしっかりサポートしますので、未経験からでも安心して技術を身につけられます。
■ 工作機械による部品加工(工作機械オペレーター)
プレスブレーキ・ボール盤・旋盤などの工作機械を使い、農業機械に使われる 鉄板・パイプなどの鋼材を加工して部品を製作します。
また、トラックで届く鋼材の荷受け作業も担当します。
■ 溶接業務(溶接工)
溶接は、機械の骨格をつくる大切な工程です。
・半自動溶接機による手作業の溶接
・溶接ロボットの操作・ティーチング
ロボットティーチングは“ゲーム感覚”で操作できる部分もあり、ものづくりの面白さを感じやすい仕事です。
■ 塗装業務(塗装工)
塗装ブースで、部品の塗装を担当します。
・使用する塗料の調合
・塗装ラインでの部品の掛け下ろし
・塗装ラインでの部品の塗装
製品の見た目や耐久性を左右する、重要かつ繊細な工程です。
■ 組立業務(組立工)
エンジンやミッションなどを事前に準備する作業や、組立ラインで農業機械そのものを組み上げる業務を担当します。
複数の部品が集まり、ひとつの製品として動き出す瞬間に立ち会える、やりがいの大きい仕事です。
■ 製造工程の管理・治具製作(工程管理)
・組立や溶接に必要な治具(作業を助ける専用工具)の製作
・不具合の修正・再加工
・製造協力先とのやり取り(部品の運搬・管理など)
製造がスムーズに進む “縁の下の力持ち” となる仕事です。
■ こんな方に向いています
・ものづくりに興味がある
・手を動かす作業が好き
・コツコツ技術を磨きたい
・チームで協力しながら仕事がしたい
まずは見学で、現場の空気を感じてみてください。あなたに合う工程を一緒に見つけましょう。
■ 変更範囲
製造部内、総務事務 -

【営業推進職・営業部】 農業機械の価値を届けて、広げる仕事
営業部(営業推進グループ)は、製品を現場へ確実に届ける役割と、現場の声を社内へ素早くつなぐ役割を担います。
配達や展示会の主な活動エリアは中国地方5県ですが、共同開発先(取引メーカー等)からの展示会応援・市場調査の依頼がある場合は、全国の会場・現場へ出張することもあります。未経験の方も歓迎です。
■ 製品の配達・納品(中国地方5県が中心)
「カワシマブランド」として全農様に販売した製品を、各販売店へ納品。修理機の回収なども行います。
2t以下のトラックの運転業務があります。
※免許を見取得の方は、社内の資格取得支援制度で取得可能!
■ 取引先への販売推進・市場調査
取引先を訪問し、
・新機種・新提案のご案内
・機械性能に関する改善要望のヒアリング
・評価や使用状況の確認(市場調査)
を行い、現場のリアルな声を社内へフィードバックします。
■ 展示会での販売促進(中国地方中心/年数回で他地域も)
中国地方5県の全農展示会を中心に出展し、生産者の方々へ直接製品の魅力を紹介。
年に数回、他地域の展示会(取引メーカー主催など) に参加する場合もあります。
■ 開発プロジェクトの“現場サポート”
新製品の開発を“現場側”から前に進めます。
・市場調査:販売店・生産者・取引先へのヒアリング
・試験圃場の手配:試作機の運用実験に適した圃場選定・日程調整
・試作機の持ち回り:搬入/回収、使用条件の確認
・意見収集・フィードバック:使用後の評価や改善要望を整理し、開発部へ迅速に共有
活動は中国地方が中心ですが、共同開発先(取引メーカー等)からの展示会応援依頼時、市場調査時などは全国出張があります。
■ 社内業務(提案資料・見積/展示会準備/報告)
外勤だけでなく、提案資料・見積作成、展示会資料の準備、活動報告の作成など、社内での業務も担当します。
現場で得た情報を正確に整理・共有することが重要です。
■ 歓迎する人物像
・人と話すこと、聞くことが好き(ヒアリングが得意)
・現場の声を活かした“ものづくり”に興味がある
・チーム連携で仕事を進めるのが得意
・必要な資格・スキルを前向きに身につけられる
応募前見学も可能です。営業部の雰囲気や働き方を、ぜひ現場で確かめてください。
■ 変更範囲
営業部内、総務事務
福利厚生・研修・社内制度
- 文化・体育・レクリエーション活動支援あり
- 転居を伴う転勤なし
- ノー残業デー等長時間労働是正あり
- 完全週休2日制
- 異動希望を申請できる
- 実力主義の評価制度あり
- 資格取得支援制度あり
福利厚生・社内制度
■制度:各種社会保険 (健康保険・厚生年金保険・雇用保険・労災保険)、資格取得支援制度
■貸与:制服・安全靴 (共に無償) ■設備:更衣ロッカー、休憩室完備
■行事:新年会・忘年会・球技大会など
研修制度
新入社員研修
自己啓発支援
資格取得支援制度
メンター制度
所属部署の先輩から優しくわかりやすく、すぐに業務に活かせる個別教育をさせていただきます。
職場環境
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平均残業時間
(月間)7.0 時間 -
平均有給休暇取得日数
(年間)10.2日
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役員および管理職に占める女性の割合
役員: 20.0%
管理職: 7.0% -
育児休業取得者数/対象者
男性:取得者0名(対象者0名)
女性:取得者0名(対象者0名)
最終更新日:
社員について
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平均年齢44.2歳
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平均勤続年数18.8年
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新卒採用者数と離職者数(過去3年間)
2025年度:採用人数2名、うち離職者数0名
2024年度:採用人数1名、うち離職者数0名
2023年度:採用人数0名、うち離職者数0名 -
新卒採用者数の男女別人数(過去3年間)
2025年度:男性2名、女性0名
2024年度:男性0名、女性1名
2023年度:男性0名、女性0名
最終更新日:
会社概要
| 創業/設立 | 1918年創業 |
|---|---|
| 本社所在地1 | 鳥取県米子市道笑町2丁目61MAP |
| 事業所 | 鳥取県米子市 |
| 代表者 | 代表取締役社長 河島 隆則 |
| 資本金 | 1億円 |
| 売上高 | 20億円(2026年2月期) |
| 従業員数 | 95名(2026年4月現在)
正社員、パート等含む |
| 主要取引先 | 株式会社IHIアグリテック、全国農業協同組合連合会、株式会社やまびこ、ヤンマーアグリ株式会社 など ※五十音順 |
| 上場区分 | 非上場 |
| 沿革 | ■1918年 7月 河島農具製作所の創業開始。鋤(すき)や砕土機などの農具の製造・販売を開始。 ■1948年 4月 鳥取県、島根県の各経済連(現・全農)と販売取引を開始。 ■1963年 2月 現・代表取締役社長 河島隆則(2代目)が社長に就任。 ■1964年 1月 グループ企業・有限会社河島重工業を設立。 ■1966年頃 製造品目をエンジンを搭載した動力車両に移行。 ■1975年11月 米子税務署より優良申告法人の表敬状を受け取る。 ■1976年 7月 第一期工場の拡張工事が完了。 ■1977年 6月 第二期工場の拡張工事が完了。 ■1978年 3月 ヤンマー農機株式会社(現・ヤンマーアグリ株式会社)との販売取引を開始。 ■1979年 6月 第三期工場の拡張工事が完了。 ■1981年12月 山陰地方で初めて溶接ロボットを導入。 ■1984年 6月 第四期工場の拡張工事が完了。 ■1985年 3月 本社事務所(第五期)の工事が完了。 ■1987年 1月 株式会社共立(現・株式会社やまびこ)本社との販売取引を開始。 ■1990年11月 グループ企業・ニューリバー工業株式会社を設立。 ■1994年 8月 三菱農機株式会社(現・三菱マヒンドラ農機株式会社)本社との販売取引を開始。 ■1995年11月 米子税務署より優良申告法人の表敬状を受け取る。(1975年11月より継続表彰20年目) ■1996年 4月 代表取締役社長 河島隆則が、皇居にて春の「黄綬褒章」を受章。 ■2004年 4月 代表取締役社長 河島隆則が、皇居にて春の叙勲「旭日双光章」を受章。 ■ 同年 9月 鳥取県より地続きの土地約3000平方メートルを増築予定地として購入。 ■2013年11月 2004年9月に取得した増築予定地に新社屋を竣工し、第六期工場の拡張工事が完了。 ■2014年12月 ISO9001・2008年版を認証登録。 ■2017年11月 米子税務署より優良申告法人の表敬状を受け取る。(1975年11月より継続表彰42年目) ■同年 12月 ISO9001・2015年版を認証登録。 ■2018年 7月 創業100周年を迎える。 ■2020年 9月 鳥取県より隣接地である防災倉庫の土地約864平方メートルを購入。 ■同年 10月 経済産業省より地域未来牽引企業に選定される。 ■2022年11月 米子税務署より優良申告法人の表敬状を受け取る。(1975年11月より継続表彰47年目) |










