東京都|千葉県商社(建材)
山一興産株式会社
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すべて見る- 3年連続で業績アップ
- TOP3のサービス(製品)あり
- CSR・CSV活動に積極的
【生コンクリートの販売と製造をする専門商社】社長の意向でもあり地域社会へ貢献という観点から江戸川区や浦安市に根差した会社

目次
私たちの事業
創業57年!関東エリアトップクラスの建設資材専門商社
山一興産は、今年で創業56年目を迎えた建設資材専門商社です!
東京、神奈川、千葉、埼玉にて事業を展開しています。
主力商品は、日本の建設に欠かせない『生コンクリート』。
自社工場とグループ工場を含め、16の工場を保有しています。
BtoB企業なので会社名を初めて聞いた人も多いかと思いますが、首都圏の大型物件をはじめ、皆さんの生活の身近な商品を私たちは販売しています。
ニッチでおもしろい商品を取り扱う商社です。ホームページでは伝えきれない部分をたくさんお伝えできたらと思います!
ぜひ一度説明会でお話ししませんか?

私たちの特徴
事業・商品の特徴
街のシンボルをつくる
ランドマークと呼ばれる大きなビルや商業施設、大学、マンションなど、皆さんの身近にある建物をつくる縁の下の力持ちとして支えているのが山一興産です。
自分が関わった仕事が何十年もカタチとして街に残り続けるため、やりがいを持って働くことができます。

福利厚生
社員にとって働きやすい環境を
グループ全体で人を大切にする社風が根付いているから、ライフステージが変わっても働き続けられます。
・平均在籍年数:15年
・年間休日:125日
・年次有給休暇:平均取得日数10日
・育児休暇取得率/復帰率:100%
…等
社員とその家族にやさしい経営を目指しています。

社風
いつでも相談できる先輩が見つかる
「同じ会社なのに他部署の人の顔がわからない…」という話を聞く機会がありますが、当社でそんなことは起こりません。
年に何度も全員で集まる機会があるため、2年も務めれば社員全員が“顔なじみ”になります。
この縦・横・斜めの強い絆があるからこそ、自分の部署以外にも、いつでも相談できる頼もしい先輩が見つかる会社です。

写真からわかる私たちの会社
私たちの仕事
商社&メーカーとして、街づくりを支える
山一興産は、建設資材の販売・製造を通して、地域社会の発展と快適な社会作りのお手伝いをしています。

職種別に仕事を知る
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総合職(配属先:営業・製造・事務)
総合職として入社いただく皆さんには、将来、会社を担う存在に成長していただくために、様々な部門を経験していただきたいと考えています。
そのため、他部門への異動や、関連会社への出向となる可能性もあります
【営業】
お客様は建設会社です。新規開拓ではなく既存のお客様との信頼関係構築が重要になります。
1.建設現場からの受注の獲得
2.工場と現場監督との建設資材の納入日の予定調整
3.建設現場での納入管理
主にこのような仕事を行い、建設会社と工場の橋渡し役を担います。
また、営業部内の売上目標は設定されていますが、個人のノルマはありません。
【製造】
建設現場で使用される《生コンンクリート》の製造を行います。1つの工場当たり、10~15名程度でお仕事をしています。
1.製造オペレータ―として、製品の製造を行います
2.試験担当として、規格通りの製品ができているか、品質管理試験を行います
3.設備のメンテナンスや車の管理、配車などの調整を行います
主にこのような仕事を行い、皆さんが安心して暮らすための街の土台を日々作っています。
無骨なように見えて、実はとても精密な製品なので、ものづくりが好きな方にとってはとても面白い製品だと思います。
【事務】
管理部門は3つの部署で構成されています。
・経理業務部
経理課と業務課に分かれています。それぞれ、お金の管理を行います。
・総務部
会社のなんでも屋さんです。勤怠管理、労務、新卒採用、社内イベントの運営等を行います。
・DX推進部
社内システムの保守、運用をはじめ、システムの新規導入やマニュアル作成や社員への説明を行います。
この3部門が、日々バックオフィスから会社の運営をサポートしています。
この会社で働くメンバー
福利厚生・研修・社内制度
- 住宅手当・家賃補助あり
- 社宅・独身寮あり
- 企業独自の育児休業あり
- 企業独自の介護・看護休暇あり
- 家族手当あり
- 余暇施設(運動施設、保養所)あり
- 年間休日125日以上
- 資格取得支援制度あり
福利厚生・社内制度
【社会保険】
健康保険、厚生年金、雇用保険、労災保険
【福利厚生】
企業年金制度、退職金制度、住宅補助制度、社員旅行、定期健康診断、健康保険組合契約の保養所、制服貸与、永年勤続表彰、資格取得祝金 等
研修制度
■それぞれのステージに応じた学びの機会があります■
入社前: 入社前通信教育(社会人基礎知識の取得)
入社時: 新入社員研修、工場研修(ビジネスマナー・製品知識の取得)
入社半年後: フォローアップ研修
入社3・4年目: 3・4年目員研修、コンクリート技士・主任技士資格取得支援
ベテラン社員: 考課者研修
そのほかにも、階層別営業研修など、スキルアップを目的に様々な研修を用意しています。
自己啓発支援
【通信教育講座】
・必須資格の場合は会社が全額補助
・推薦資格の場合は会社が5割を補助
※規定は社内規定による
職場環境
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平均残業時間
(月間)13.0 時間 -
平均有給休暇取得日数
(年間)10.0日
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役員および管理職に占める女性の割合
役員: 33.3%
管理職: 11.1% -
育児休業取得者数/対象者
男性:取得者1名(対象者1名)
女性:取得者2名(対象者2名)
最終更新日:
社員について
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平均年齢46.0歳
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平均勤続年数15.0年
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新卒採用者数と離職者数(過去3年間)
2025年度:採用人数9名、うち離職者数0名
2024年度:採用人数7名、うち離職者数1名
2023年度:採用人数7名、うち離職者数2名 -
新卒採用者数の男女別人数(過去3年間)
2025年度:男性7名、女性2名
2024年度:男性2名、女性5名
2023年度:男性6名、女性1名
最終更新日:
会社概要
| 創業/設立 | 1969年12月に株式会社山一を設立。 |
|---|---|
| 本社所在地1 | 【本部】東京都江戸川区西葛西7-20-1MAP |
| 本社所在地2 | 千葉県浦安市北栄4-20-10MAP |
| 事業所 | [支店] 東京支店 :東京都中央区 横浜支店 :神奈川県横浜市 千葉支店 :千葉県千葉市 北関東支店:埼玉県さいたま市 [工場] 横浜工場 :神奈川県横浜市 相模工場 :神奈川県座間市 江戸川工場:東京都江戸川区 |
| 代表者 | 代表取締役社長 柳内光子 |
| 資本金 | 5000万円 |
| 売上高 | 673億円(2025年12月期) |
| 従業員数 | 131名(男子99名、女子32名 令和7年12月末)(2025年12月現在)
総合職:92名、一般職:16名、その他:23名 |
| 主要取引先 | (順不同) 清水建設株式会社 株式会社長谷工コーポレーション 大成建設株式会社 三井住友建設株式会社 など、大手ゼネコンを中心とする各建設会社 |
| 上場区分 | 非上場 |
| 沿革 | 1969年 12月 昭和44年12月に江戸川、江東、千葉を中心に建設資材の商事会社として江戸川区に資本金400万円で(株)山一を設立する。 1971年 10月 株式会社山一を商号変更し、山一興産株式会社に改め、本社を東京都江戸川区より千葉県浦安市に移転する。代表者を柳内俊勝とし本格的な生コンクリート販売を開始する。 1972年 1月 資本金を1000万円に増資する。 1975年 10月 小野田セメント株式会社(現太平洋セメント株式会社)の限定販売店となる。従来の骨材、生コンクリート販売主体からセメント等の販売も加えた建設資材全般を取扱品目として建設資材総合商社となる。 1976年 9月 代表取締役柳内俊勝が取締役会長に就任、代表取締役に柳内正基が就任する。 1977年 6月 東京生コンクリート協同組合(現東京地区生コンクリート協同組合)、干葉西部生コンクリート協同組合、干葉中央生コンクリート協同組合、千葉県北総生コンクリート協同組合、干葉北部生コンクリート協同組合の登録販売店となる。 1977年 9月 東京生コンクリート卸協同組合に加盟する。 1979年 3月 資本金を3000万円に増資する。 1981年 2月 神奈川県横浜市に横浜営業所(現横浜支店)を開設する。 1983年 3月 埼玉中央生コン協同組合の登録販売店となる。 1983年 6月 神奈川生コンクリート協同組合、湘南生コンクリート協同組合の登録販売店となる。 1984年 2月 代表取締役に柳内光子が就任する。 1984年 6月 小野田セメント株式会社(現太平洋セメント株式会社)の特約販売店となる。 1987年 4月 埼玉県大宮市に埼玉営業所(現北関東支店)を開設する。 1989年 6月 建築士事務所登録の認可取得する。千葉県知事登録第1-8906-2934号(令和3年12月廃業) 1989年 10月 特定建設業の認可取得する。千葉県知事認可(特―1)第27166号 1990年 10月 千葉県干葉市に干葉営業所(現干葉支店)を開設する。 1991年 6月 東京都中央区に東京支店を開設する。 1994年 9月 玉川生コンクリート協同組合、東関東生コン協同組合の登録販売店となる。 2007年 5月 資本金を5000万円に増資する。 2014年 1月 宮城県仙台市に東北支店を開設する。 2017年 11月 横浜支店を神奈川県横浜市に移転する。 2017年 12月 経済産業省の「地域未来牽引企業」に選定される。 2019年 7月 江戸川工場を開設する。 |
| 代表者メッセージ | 私は社員を大切な家族だと思っています。 家族である社員には、何でもチャレンジしようという気持ちを求めます。失敗しても経験ととらえて、前を向いて次に生かせる人、人や周囲に感謝して、貢献したいと考えるような人と一緒に働きたいと思っています。 絆とは縁ある人の幸せのために努力することです。社内の良いコミュニケーションも、お客様からの信頼も、絆を大切にすることから生まれます。 社員みんなが絆を感じて、前を向いて元気に笑顔で仕事に取り組めるような会社でありたいと願っています。 |








