
茨城県警察
茨城県警察本部
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52 フォロワー
- 語学力が活かせる
- 海外勤務のチャンスあり
茨城県民の安全安心な暮らしを守っています。

目次
私たちの事業
茨城県民の安全安心な暮らしを守ります
茨城県警察は様々な方面から日々県民の安全安心な暮らしを守るために活動しています。ぜひ私たちと一緒に茨城県の治安を守りましょう。

私たちの特徴
組織の特徴
刑事、交通、地域など幅広い業務
警察官の仕事は幅が広く、あなたの経験やスキルを活かせる職場です。部活動、アルバイト、趣味など様々な経験や知識を持った方の受験をお待ちしています。

研修制度
充実した研修制度
警察官に採用されると警察学校や警察署において採用時の教養を受けることになります。その期間は、A区分(大卒程度)は15か月間、B区分(A区分に該当しない方)は21か月間です。このように採用時教養の期間が非常に長いのが警察という仕事の特徴です。そのため法律の知識や柔道・剣道の経験がなくても心配はいりません。
警察学校の授業では基礎的な部分から丁寧に教えてくれます。また、警察学校を卒業してからも、若手警察官を対象とした研修や、刑事・生活安全・交通・警備部門で働くことを目指した候補者を対象とした研修、専門業務に関する研修など、充実した研修制度があります。
あなたの才能を開花させ、自身の能力を発揮できる環境が茨城県警察にはあります。

事業・商品の特徴
安全で安心に暮らせる社会を
平成20年12月に犯罪対策閣僚会議において「犯罪に強い社会の実現のための行動計画2008」を策定したことを受け、茨城県においても、県・市町村、事業者及び県民による安全なまちづくりを一層推進し、茨城県及び茨城県安全なまちづくり推進会議が共同で策定しました。
犯罪に強い地域社会づくりのために、県と市町村、事業者及び県民が連携協力して施策を推進することが重要であり、そして身近な犯罪に強い社会の構築の重点課題を設定し、施策を掲げるなど、茨城県犯罪に強い地域社会の実現のための行動計画にも取り組んでいます。

写真からわかる私たちの会社
私たちの仕事
犯人の検挙、防犯活動など多岐にわたる業務
警察官の仕事は一言でいえば治安維持ですが、多くの部門にわかれており、各部門が茨城県の治安を守るために様々な業務をしています。

福利厚生・研修・社内制度
- フレックスタイム制度あり
福利厚生・社内制度
【健康保険制度】
職員及び被扶養者には、病気や怪我に備え、警察共済組合による充実した健康保険制度が適用されます。
【住宅支援制度】
ワンルームタイプの独身寮や、マンションタイプのファミリー住宅を完備し、安心で快適な生活環境を整えています。また、マイホーム取得のための長期低金利貸付制度も用意されています。
【宿泊保養施設等】
全国5ヵ所(令和5年12月1日時点)に設置されている警察共済組合の宿泊保養施設を低料金で利用できます。また、ホテルやスポーツクラブなどの各種施設を割安な会員料金で利用できる制度もあります。
【育児・介護支援制度】
職員が結婚・出産をした場合や家族の介護をする必要がある場合でも、育児休業や介護休暇などの支援制度が整えられていますので、仕事と育児や介護を両立しながら働くことができます。特に出産・育児に関しては、子どもの年齢に応じた段階的な支援制度が整備されています。(育児休業、育児短時間勤務、深夜勤務・時間外勤務制限等)
研修制度
◇人事交流
→より多くの経験や幅広い視野を持つために、警察庁や関連機関などとの人事交流
◇語学・IT研修
→犯罪の国際化やサイバー犯罪の増加に対応して、若手警察官を対象とした語学研修やIT研修なども実施
◇特別訓練員制度
→白バイ、柔道、剣道、逮捕術、拳銃射撃などで、優秀な技能を持つ警察官の能力を伸ばすことを目的とした制度
※各種競技大会にも参加
職場環境
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平均有給休暇取得日数
(年間)14.1日
最終更新日:
社員について
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平均年齢38.0歳
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平均勤続年数20.0年
最終更新日:
会社概要
創業/設立 | 1954年7月(昭和29年)現行制度設立 |
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本社所在地1 | 茨城県水戸市笠原町978番6MAP |
事業所 | 県内の27警察署等 |
代表者 | 茨城県警察本部長 滝澤幹滋 |
資本金 | 官公庁のためなし |
職員数 | 約5400人(2024年10月現在) |
上場区分 | 非上場 |