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埼玉県農業協同組合中央会(JA埼玉県中央会)
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受付状況
選考免除特典【対面開催】食の未来を考える:食料自給率とJAの役割を知るセミナー
- 28卒
- 29卒
- 30卒
- オープン・カンパニー
価格高騰などで注目される「食」と「農業」の最新事情を短時間で学べる1日プログラムです。
日本の食料自給率の現状やJAグループの取り組みを分かりやすく解説。後半は「食料自給率向上」や「埼玉農業のPR」をテーマに、参加者同士でアイデアを出し合うグループワークに挑みます。地域農業を司令塔として支える「JA埼玉県中央会」の役割を知り、社会課題に向き合う思考力を養える機会です。
身につく力
現状を分析し目的や課題を明らかにする力
新しいアイデアや価値を生み出す発想力
相手の意見を尊重しつつ、自分の考えを発信する力
プログラム
| 趣旨・目的 | 食料自給率の低下や農産物の価格高騰など、日本の“食”と“農業”が抱えるリアルな課題への理解を深めることを目的としています。 あわせて、現場を支えるJAグループおよび広域司令塔である「JA埼玉県中央会」の役割を学び、グループワークを通して社会課題に対する課題解決の視点や協調性を育みます。 本セミナーにご参加いただいた方は、2028年卒採用向け採用選考にご参加いただいた際に、「書類審査」を免除(合格)とさせていただきます!※ 次の面接試験等に必要なため、エントリーシート等はご提出を頂きます。 |
|---|---|
| 種類 | オープン・カンパニー 業界・企業による説明会・イベント |
| 実施内容 | ▼プログラム(90分間) ―業界・課題解説セミナー― ・日本の食と農業を取り巻く現状(食料自給率、法改正など) ・地域農業を支える「JAグループ」および「JA埼玉県中央会」の役割と取り組み ―グループワーク― ・テーマ:「国消国産を広めるには?」「埼玉県の農業をさらにPRするには?」など ・参加者同士でアイデアを出し合い、提案としてまとめるグループディスカッション 参加人数に応じてグループワークではなく座談会プログラムに変更の可能性もございます ―フィードバック・まとめ― ・質問コーナー ▼このプログラムで得られること ・日本の食料自給率や最新の農業課題に対する専門的な視点・知見 ・社会課題に対して多角的にアプローチし、解決策を導き出す思考プロセス ・初対面のメンバーと協力しながら成果物を創り上げるグループワーク経験
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| フィードバック |
グループワーク終了後にグループ意見に対してフィードバックを行います。 |
| 実施時期・期間 | ▼実施時期 2026年9月頃から順次開催予定 ▼実施期間 1日 ※学業に配慮した日程・時間帯で実施予定です。
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| 職種分類 | 一般事務、 宣伝・広報、 人事・教育・労務、 総務・業務、 財務・経理・会計、 コンサルタント |
| 待遇・報酬 | 報酬・交通費支給はありません。 |
| 実施場所 | 埼玉県 |
| 実施場所詳細 | ▼埼玉県農林会舘 中央会大会議室(予定) 住所:埼玉県さいたま市浦和区高砂3-12 最寄り:JR浦和駅 |
応募方法
| 直近の応募締切日 | 2026年9月4日(金) 15:00 |
|---|---|
| 応募資格・条件 | 全学部・全学科(文理不問) お気軽にご参加ください
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| 応募方法 | キャリタス就活よりエントリーをお願いいたします。
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| 募集人数 | 20名 |
| お問い合わせ先 | 〒330-0063 埼玉県さいたま市浦和区高砂3-12-9 農林会舘3階 JA埼玉県中央会 総務企画部 担当:田中、吉田、斉藤 E-mail:soumu@chu.st-ja.or.jp |
| 備考/その他補足 | ▼持ち物 筆記用具、メモ帳 ▼服装 ノーネクタイ・ノージャケット(涼しい服装またはオフィスカジュアルでお越しください) |
