福島県スーパー
株式会社マルト
- -
-
61 フォロワー
企業データ
受付状況
【対面5DAY開催】3.11を経験したマルトの「地域密着の真実」
- 28卒
- 29卒
- 30卒
- キャリア教育
2011.3.11、東日本大震災。
あの時、地域密着型企業は何を判断し、どう動いたのか。
記憶の風化が叫ばれる今、私たちはあえて「あの日」に立ち返り、
未来の災害から命を守るためのプログラムを開催いたします。
単なる職場体験ではない、「地域のインフラを守る」企業
としての、誇りと責任を肌で感じる5日間を体験ください。
身につく力
「地域のインフラを守る」という視点から、災害時に企業が果たす役割を考え、自分なりの意見をまとめる力が身につきます。
現状を分析し目的や課題を明らかにする力
課題に対し論理的にアプローチする思考力
プログラム
| 趣旨・目的 | 東日本大震災から15年。 福島県いわき市・茨城県に展開する我々「マルトグループ」は震災の影響を多大に受けた企業です。自身も被害に遭う中、従業員たちはどう行動したのか。これから私たちはどのように生活をしていくのか。 マルトグループの経験を通じて、学生の皆さんに学びや気づきを得ていただくプログラムです。 |
|---|---|
| 種類 | キャリア教育 企業による教育プログラム |
| 実施内容 | 【実施内容】 DAY1 ~3.11について知る~ ・アイスブレイク ・震災当時のディスカッション(当時覚えていること、経験など) ・そもそも東日本大震災とは?どんなことが起こった? ・当時現場で働いていた従業員の経験を聞く スーパー・ドラッグストアなどグループ企業の従業員が登壇します。 DAY2 ~マルトの災害対策を知る~ ・マルト災害設備見学 ・災害マニュアル ・防災グッズ体験 DAY3 ~最後だと分かっていたならあなたは何を…~ ・1、2日目の振り返り・ディスカッション ・「最後だと分かっていたなら」プログラム DAY4 ~有事への備え~ ・救命救急体験 ・防災訓練 防災士資格所持者と一緒に体験するプログラムを予定しております。 DAY5 ~マルト大熊店出店の地へ~ 10月、マルトは福島第一原子力発電所のある「大熊町」に新規出店を予定しています。 建設中のマルトの建物や付近の資料館を訪問し、震災から15年の「現在」を感じていただきます。 訪問予定施設 ・マルト大熊店(建設地) ・クレバ大熊 ・原発廃炉資料館
|
| フィードバック |
DAY3の振り返りの後、個別にインターン担当者からフィードバックを行います。 他、適宜ワークの後にフィードバックを行います。
|
| 実施時期・期間 | 8月17日、18日、19日、20日、21日
|
| 職種分類 | 調査・マーケティング、 販売スタッフ・接客、 店長・店長候補(店舗運営)、 スーパーバイザー、 バイヤー |
| 待遇・報酬 | 交通費支給あり
|
| 実施場所 | 福島県 |
| 実施場所詳細 | マルト本部 〒979-0195 福島県いわき市勿来町窪田十条3番地1 最寄り駅:常磐線勿来駅 駅まで送迎つき |
応募方法
| 応募資格・条件 | 文理不問 低学年参加歓迎!
|
|---|---|
| 応募方法 | キャリタス就活よりエントリーお願い致します。
|
| 募集人数 | 20名 |
| お問い合わせ先 | 〒979-0195 福島県いわき市勿来町窪田十条3番地1 MAIL man.ozasa@maruto-gp.co.jp TEL 0246-65-5115 担当:小笹 |
| 備考/その他補足 | オフィスカジュアルOK 昼食はこちらで準備いたします |
