CJFOODSJAPAN株式会社

CJFOODSJAPAN株式会社の企業情報

CJFOODSJAPAN株式会社

【食品|商社(食品)】

【★冬イベント〆切間近★】
当社は総合食品会社として、”美味しい幸せ”を日本の食卓に届けます。

  • 企業理念・ビジョンが特徴的

  • 顧客視点のサービス

  • 新商品・サービス開発に積極的

  • 営業力が自慢

  • 3年連続で業績アップ

私たちの魅力

事業内容
食品事業

【★冬の仕事体験 申込開始★】
エントリー頂いた方には、応募フォームをお送りいたします!

CJ FOODS JAPANは
飲料、簡便食、調味料といった加工食品から、食品素材の販売まで、多様な商品群と本場の味・品質を強みに
日本の食卓に「美味しい幸せ」を届ける総合食品企業です。

果実のお酢「美酢」、餃子などグローバル韓国料理を展開する「bibigo」、調味料の「ダシダ」が当社のメインブランドです。

私たちの仕事

CJ FOODS JAPAN メインブランド

■bibigo(ビビゴ)
韓国を代表する総合食品企業、CJ第一製糖で長年積み上げられた韓国料理のノウハウをもとに生まれました。伝統的な韓国料理に現代人が追求する価値をプラスし、新しいライフスタイルを生み出しているグローバル韓国料理ブランドです。

■美酢(ミチョ)
100%果実発酵のお酢から作った果実のおいしさを楽しむ飲むお酢です。ザクロ、桃、みかんなど多様な味を展開し、ストレートタイプをはじめ美酢サワーや美酢ゼリーなど様々な商品を発売しています。

■ダシダ
1975年に韓国で発売して以来、圧倒的シェアの調味料です。韓国の食卓に欠かせない美味しさの秘密で、韓国本場の味を実現する調味料として日本のお客様にも愛されています。

はたらく環境

働く仲間
【1】新卒入社社員紹介

◆2018年入社 開発部 Yさん(立教大学)◆

【現在の仕事内容】
開発2課で主にスーパーでもよく見かける「bibigo王餃子」や「簡便食」などのB2C商品の開発を担当しています。

【仕事のやりがい】
周りの知人から、「CJの商品があれば30分以上かかった食事準備時間が5分になった!」と聞き、自分が開発した商品が、従来食事を準備するはずだった時間を短縮させ、家族と過ごす時間や自分のための時間を増やす、という良い変化に貢献していることにやりがいを感じます。

【「自分色」を発揮していると感じる瞬間】
CJに入社するまでは開発をしたことがなく、原料や配合に関する知識はありませんでしたが、様々な商品や料理を作り、食べ、周りの先輩からアドバイスを受け、段々とノウハウができてきました。そしてそれを活かして商品に自分の想い通りの味を入れたときに「自分色」を発揮しているな、と思います。

職場の雰囲気
【2】新卒入社社員紹介

◆2022年入社 開発部 Fさん(東京理科大学)◆

【現在の仕事内容】
現在は開発3課にて、B2B(法人向け)業務を担当しています。主に二つの業務があります。一つ目にB2BとB2C(一般消費者向け)の鍋つゆ、ビネガーゼリー、ソースなどの商品開発です。二つ目は外食チェーン店へのメニュー提案になります。商品開発では、東京本社にあるラボで原料や配合を変える実験をしながら、より良い商品を作るために日々試作をしています。メニュー提案では、カフェチェーンや焼肉チェーンをターゲット業態とし、美酢やビネガーゼリー、ソースを使った新しいメニューを提案します。

【仕事のやりがい】
商談時、自分の担当商品に良い反応を頂けた時やGOサインを頂けた時にやりがいを感じます。実際に今開発を担当しているビネガーゼリーで良い反応を頂けたエピソードがあります。
とあるカフェにドリンク提案をした時ですが、そのカフェはコーヒーや甘いドリンクの種類が豊富で、働く世代や若年層向けにとっては良いが、子供も楽しめるメニューが少ないという悩みがありました。そこで美酢とビネガーゼリーを使ったドリンクを提案したところ、非常に良い反応を頂けました。
実はそのメニューは子供にも美味しく飲んでもらえるドリンクを考えよう、と意図的に開発した商品ではありませんでしたが、先方から『新しい客層として子供をゲットするのに良い提案』という評価をいただき、仕事というのは、関わる人によって色々な角度の見方があり、どこでどのような評価があるのかわからないことを実感しました。自分がやった仕事が関わる人により意図しない方向に広がっていき、会社の売り上げにつながり、ひいては多くの人の『食の楽しみ』つながるかもしれないと実感し、とても嬉しく、やりがいを感じました。

【「自分色」を発揮していると感じる瞬間】
商品開発をしている時です。今ビネガーゼリーの開発を担当していますが、ちょっとした配合の差で、食感や風味、見た目が変化します。先方の要望を聞きながら、先方が望む品質になるまで、試作して試食して評価して、改善して再び試作をして…と粘り強く続けている時にだと思います。

【CJ FOODS JAPANで働く中でご自身に変化はありましたか】
時間の使い方が変わりました。仕事は学校のように時間割りや内容を誰かが決めてくれるわけではないので、一日のタイムスケジュール、週間のスケジュール等を自分で決める必要があります。時間の使い方によっては自分だけでなく他の人にも迷惑がかかる場合があるので、最近は優先順位をつけてやるべき仕事から早めに取り組んでいくということを常に心がけています。
またプライベートでは、時間に制約があるからこそ限られた時間を有効に使いたいという気持ちが強くなりました。例えば会社では至る所で韓国語等、色んな言語の会話が聞こえてきますが、まだまだ理解できない部分が多いので、プライベートの時間では学生の時以上に新しい言語に触れるようになりました。休日も積極的に予定をつくるようになったと思います。

社風
【3】新卒入社社員紹介

◆2022年入社 営業部 Hさん(関西大学)◆

【現在の仕事内容】
現在は東日本営業部で冷凍食品とチルド(キムチ)の営業をしています。商談をしたり、取引先へ送るサンプル品や販促物の準備も行っています。また先輩と一緒に展示会に参加して、取引先に向けて自社商品の認知拡大をしています。業務をしながら日々様々なことを吸収しています。

【仕事のやりがい】
CJ FOODS JAPANはどんな業務でも決まった型は無く自身の方法で業務を進めることができるため自分で考えて行動する必要があります。しかし自分で考えて業務を行った後には上司からのフィードバックがあるため、それを元に改善し、前よりうまくできた時には成長している感じ、それがやりがいになっています。

【「自分色」を発揮していると感じる瞬間】
私は特にコミュニケーション力が強みでそれを大事に考えています。社内では自分の部署だけでなく、他部署・系列会社・ビル関係者にも挨拶を徹底した結果、周りの方から話しかけてくださるようになり、自分の認知度をあげられました。

オフィス紹介
働き方

時間・場所に縛られない働き方制度の充実!

【1】時差勤務制度
「2018 年 東京都時差 Biz 推進賞 ワークスタイル部門受賞企業」
基本就業時間は9時~18時ですが、ご自身の生活スタイルに合わせて、7時30分~16時30分から10時30分~19時30分まで就業時間をずらして働いて頂ける制度です。

【2】どこでもオフィス(テレワーク制度)
週3回利用可能なテレワーク制度もございます。在宅勤務の他に全国に200か所以上あるワーキングスペース「どこでもオフィス」を準備しており、多様性と受難性のある勤務制度を設けています。

【3】CJビジネスカジュアル
「文化を創る」企業の社員として、それを実践するためCJビジネスカジュアルを取り入れています。TPOは守りつつ、社内勤務の際にはデニムやスニーカーなどカジュアルな服装で勤務が可能です。

【4】全席フリーアドレス
CJ FOODS JAPANでは固定席がなく、社員が自由に座って業務に取り組むことができます。敷居がないため業務上のコミュニケーション促進にもつながっています。

【5】月1回の有給休暇取得奨励
心身のリフレッシュの為に、
2013年より毎月1日以上の有給休暇の取得奨励を行っております。(取得率70~80%)

組織の特徴
企業文化

CJ FOODS JAPANでは活発にコミュニケーション活動を行っております!

【1】部署を超えた社員交流『おしゃべりタイム』
在宅勤務が日常になった今だからこそ、社員同士の交流が必要だという想いから始めたオンラインでの『おしゃべりタイム』。各回ごとにテーマを決め1カ月に1~2回のペースで開催しております。現在は、対面・オンラインを混ぜて開催しています。お菓子や飲み物代を会社で負担をし、社員同士が気軽に交流できる時間を作っています。

【2】部署内ワークショップ
部署内のコミュニケーション促進とトレンドや社外での体験を通したインサイトへの接触機会を目的に、年に1回業務時間内にワークショップを開催しています。バスツアーに参加したり、テーマパークへ行ったり、BBQをしたり、部署ごとに自由に半日~1日交流の時間を設けています。

【3】部活動
社員同士が共通の趣味を通じて交流できるのが部活動です。マラソン部やボルダリング部といった運動系からボードゲーム部や将棋部といったインドアな部活まで様々ございます。

【4】ご入社前の交流
今年はオンラインでの懇親会で自己紹介やゲーム、先輩交流を行い、ご入社前に同期の方や社員と会って頂く時間を持ちました。また内定式でもワークショップなどコミュニケーションをメインにしたプログラムを行いました。

【5】OJT・メンター制度
配属部署の先輩社員による業務上のサポートのみならず、他部署の先輩社員によるメンタル面でのサポート制度もございます。

企業概要

創業/設立 2019年7月8日
本社所在地 東京都港区西新橋2-7-4 CJビル9階
代表者 代表取締役社長 イム キョンイル
資本金 6億4000万円
従業員数 145名※CJ FOODS JAPAN(株)単体 (2022年06月現在)
主要取引先 株式会社日本アクセス、加藤産業株式会社、三菱食品株式会社、国分株式会社、株式会社大木 他 ほか
事業所 大阪支店:大阪市中央区南船場1-17-9 パールビル2階
福岡支店:福岡市中央区大名2-12-9 赤坂SOPHIAビル5階
名古屋支店:愛知県名古屋市中区丸の内1丁目10-19 丸の内貴清堂ビル8階
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