伊藤忠ケミカルフロンティア株式会社

伊藤忠ケミカルフロンティア株式会社 商社体感1day仕事体験2022(商社体… | インターンシップ

伊藤忠ケミカルフロンティア株式会社

【商社(化学)|商社(食品)|商社(医薬品)】

1Day仕事研究

化学品・医薬品は『00をつなげて無限大∞を創る』ことを商社ビジネス体感ワーク通して体験してください!

文系歓迎 理系歓迎

452人が “気になる” しています

応募締切:2月28日

インターン&仕事研究 特徴・概要

募集コース名

商社体感1day仕事体験2022(商社体感ワーク)

こんな能力が身につきます

  • 立場や意見の違う人とコミュニケーションをとる力
  • さまざまなメンバーで物事を進めるチームワーク力
  • 新しいアイデアや価値を生み出す発想力

プログラム

実施内容 モノをつくらない商社が企業成長し続けられているのはなぜでしょうか。
商社パーソンが付加価値をつけて、商いを創造し続けているからです。商いの付加価値には、商社パーソンの魅力が表れてきます。セミナーを通して商社の本質、ビジネス、商社パーソンに求められる資質について体感していただきます。

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■2021年実施のプログラム
海外との取引実績国が世界約90カ国で海外取引比率が約60%と、海外との取引が非常に多いこと、当社取扱製品の用途の広さ、伊藤忠グループが大事にしている「三方よし」の理念を通して、なぜ当社がコロナ禍においても成長し続けられているのか理解していただきます。

○第一部/総合系専門商社ビジネス理解セミナー
 -「自社製品をもたない商社が生み出すビジネスとは?」
  専門商社の特徴、企業概要、事業紹介などを説明します。

○第二部/商社ビジネス体感ワーク
-「伊藤忠グループの理念に基づいて、新規ビジネス創出の楽しさとは?」
  実際に当社が手掛けるプロジェクトを題材とし、グループワークに挑戦して頂きます。
 当社のように文理問わず様々な学問を専攻した社員集団と類似した環境で、新規ビジネスを生み出すことの難しさ、答えがないことの楽しさを体感して頂けたらと思います。討議の進め方、考え方、ベストの施策を作り出すまでの過程全てをグループ内で話し合い、築き上げていくことの達成感を是非とも体験して頂きます。
実施時期・期間 2022年夏の1Day仕事体験は7月より随時実施予定。

昨年実績
●グループワーク
夏1Day仕事体験:2021年8,9月
秋1Day仕事体験:2021年11月
冬1Day仕事体験:2021年12月,2022年1,2月

●座談会
秋1Day仕事体験:2021年10,11月
冬1Day仕事体験:2022年1,2,3月

昨年度の日程です。学業に配慮した日程・時間帯で実施予定です。
職種分類 営業系、企画・マーケティング系、事務・管理系
待遇・報酬 報酬および交通費の支給はございません。
実施場所 東京都、大阪府、オンライン
実施場所(詳細) 東京本社、大阪支店
※状況によりWEB開催に変更可能性あり。
●東京本社
〒107-0061 東京都港区北青山2丁目5番1号
伊藤忠ビル16F

●大阪支店
〒530-0001 大阪府大阪市北区梅田3丁目1番3号
ノースゲートビルディング22F
応募資格・条件 2024年3月卒業予定の大学生及び大学院生(学部学科不問)
応募方法 イベント予約はマイページにて受け付けております。
エントリー頂いた方にはマイページのログイン情報をメールにてお送りいたしますので、まずはキャリタスよりエントリーをお願いします。
応募受付期間 2022年4月1日~2023年2月28日
募集人数 未定
お問い合わせ先 東京都港区北青山2-5-1
伊藤忠ケミカルフロンティア株式会社 人事・総務部
03-3497-4507
※お問い合わせはE-mailで受け付けております。
saiyou@itcchem.co.jp
過去イベント参加者の声 ・グループの発表へのフィードバックの際にいただいた、コンサル的な提案に留まるのではなく、取引先とさらに他の会社と結びつけるといったスケールの大きい提案が商社ならできるというコメントが印象に残りました。(青山学院大学)
・他の参加者から刺激を受けることができ、自分にとって非常に意味のあるインターンであった。(明治学院大学)
・そもそも商社の存在意義として、多くの企業のビジネスの架け橋になったり、またそこに付加価値を付けて社会に貢献していくということがあると思います。ただその中で確実にクライアントの要望には応える必要があるというのは大前提かと思います。今回のワークでは、クライアントの要望はとてもシンプルなものではありましたが、だからこそそこにどのような付加価値をつけるか、あるいはより自分達の利益を生むには何が最善なのかを班のメンバーとさまざまな意見を出し合い話し合いをするのがとても楽しかったためです。(立教大学)
・グループワークを通して自分が想像もできなかった観点があり、世界の様々なことに目を向ける必要のある仕事だということを感じられました。(東京理科大学)
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