三井化学株式会社

三井化学株式会社の企業情報

東証

三井化学株式会社

【化学】

素材の革新、創出を通して社会課題を解決し、広く社会に貢献している化学会社です。

私たちの魅力

事業内容
5つの事業領域で社会に貢献

三井化学は「化学」という技術を使って様々な「素材」を創り出し、
世界中、社会の様々な社会課題にソリューションを提供している会社です。

■5つの事業領域で社会に貢献しています。

・メガネレンズ材料、歯科材料、不織布、農薬等の「ライフ&ヘルスケア」
・自動車材料を中心とした「モビリティ」
・半導体材料を中心としたの「ICT」
・エネルギーや農業、医療、IoTに関わる新しいソリューション事業を創出する「次世代事業」
・社会や産業の基盤となる素材を提供する「グリーン&ベーシックマテリアルズ」

三井化学の素材は、日々の生活の場も含め、非常に幅広い分野に使われており、どれも世界規模で事業を展開しているので、世界トップシェアの製品を多数有しており、スケールが大きなグローバルなビジネスを行っています。

社内には可能性を秘めたビジネスの種が無限大にあり、それを世の中に広げて、新しい価値を生み出していくことが社会貢献につながります。
三井化学では毎日、個性豊かでタイプの異なるさまざまな社員が、自主性と個人の裁量を最大限発揮して、グローバルなフィールドで新しい価値創造に挑戦しています。

私たちの仕事

化学製品は、自動車、家電、雑貨、医療、食品、住宅、エネルギーなど人々の豊かな生活に広く役立っています。そして、化学産業の素材開発が、より豊かな生活を生み出す画期的なイノベーションのキーファクターとなっています。
また、化学産業は、気候変動や環境問題をはじめとした地球規模での社会課題の解決に向けソリューションを提供できる産業です。

はたらく環境

組織の特徴
自主性と個人の裁量が重視される土壌です。

三井化学には研究、開発、製造から、販売、物流、新規事業立ち上げまで、多様なフィールドあります。
化学素材はあらゆる産業にすそ野が広がっており、どれもがスケールの大きなグローバルビジネスへとつながっていきます。当社には可能性を秘めたビジネスの種が無限大にあり、それを世の中に広げて、新しい価値を生み出していくことが、みなさんに求められています。

実際、三井化学には、個性豊かで、タイプの異なるさまざまな社員がいて、それぞれのフィールドで新しい価値創造に挑戦しています。自主性と個人の裁量が重視される三井化学の土壌では若い才能と能力が開花しています。

企業概要

創業/設立 創立 1997年10月1日
本社所在地 東京都港区東新橋1-5-2 汐留シティセンター
代表者 代表取締役社長 橋本 修
資本金 1253億3100万円
売上高 売上収益 1兆6127億円(2022年3月期/IFRS)
従業員数 18,051名(連結) (2021年03月現在)
子会社・関連会社 国内
 プライムポリマー、三井化学アグロ、三井デュポン・ポリケミカル、
 三井化学東セロ、下関三井化学 他

海外
 MITSUI CHEMICALS ASIA PACIFIC, LTD.、三井化学上海有限公司、
 MITSUI CHEMICALS AMERICA,INC. 他
事業所 本 社 :東京(汐留)
工 場 :千葉(市原・茂原)、愛知(名古屋)、大阪(高石)、山口(岩国)、福岡(大牟田)
支 店 :名古屋、大阪、福岡
研究所 :千葉(袖ケ浦)
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