オリックス株式会社

オリックス株式会社の企業情報

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オリックス株式会社

【その他金融|リース|その他商社】

私たちオリックスはよく、「わかりにくい会社」と言われます。
それは、常にお客さまのニーズに応えて、さまざまに事業領域を広げてきたから。
でもそれこそが、私たちらしさだと考えています。
既存の枠にはまらず、企業や社会、人々の暮らしに活力を与えるため、できることへ果敢にチャレンジしていく。
それこそが私たちの存在意義だからです。
日本にも、世界にも、何とも、誰とも、比較できない、オンリーワンのビジネスと人。
無限に広がるオリジナリティを武器に、オリックスは、これからも社会に新しい価値を提供し続けます。

  • 多角的な事業展開

  • 海外事業展開に積極的

  • 過去10年赤字決算なし

  • 設立50年以上の企業

  • 女性の管理職実績

私たちの魅力

事業内容
多角的金融サービス業

オリックスは常に新しいビジネスを追求し、先進的な商品・サービスを提供する金融サービスグループです。1964年にリース事業からスタートして隣接分野に進出し、現在では投融資事業、生命保険、銀行、資産運用、不動産事業、環境エネルギー関連事業、自動車・船舶・航空機等のアセットファイナンス事業など多角的に事業を展開しています。また、1971年の香港進出を皮切りに世界約30カ国・地域(2021年9月末時点)に拠点を設け、グローバルに活動しています。

私たちの仕事

主として法人のお客さま向けに、ファイナンス(リース、融資など)・レンタル・生損保コンサルティングサービス、グループの各種サービスの提案を行っています。また、環境エネルギー事業、事業投資事業といった多様なサービスを国内・海外で幅広くご提供しています。

はたらく環境

働く仲間
トップメッセージ

オリックスグループは1964年の設立から57年を経て、投融資事業、生命保険、銀行、資産運用、不動産事業、環境エネルギー関連事業、自動車・船舶・航空機等のアセットファイナンス事業など多角的に事業を推進する企業群に成長いたしました。現在は、世界約30カ国・地域において約33,000人の役職員により事業を展開しております。 新型コロナウイルス感染症の影響で停滞した企業業績の回復を最優先課題と位置付けることに加え、既存ポートフォリオの刷新、新規事業への参入を本格化することが重要と考えております。

オリックスグループは、政府が推進する2050年カーボンニュートラルの方針およびESG関連の社会的要請に応えると同時に、グループの持続的成長を達成することが重要なテーマであると認識しております。オリックスは創業以来、「事業活動を通して社会的課題の解決に貢献する」ことを基本理念としてきました。ESGを視野に入れた中長期的な成長戦略および、その前提としての企業活動を深化させていくことで、社会に対して新しい価値を提供し続けます。
                      
取締役 兼 代表執行役社長・グループCEO
井上 亮

企業概要

創業/設立 1964年4月
本社所在地1 東京都港区浜松町2丁目4番1号 世界貿易センタービル南館
本社所在地2 大阪府大阪市西区西本町1丁目4番1号 オリックス本町ビル
代表者 取締役 兼 代表執行役社長・グループCEO 井上 亮
資本金 3,117,654百万円 (2021年9月末現在 オリックスグループ連結株主資本)
営業収益 2,292,708百万円(2021年3月末時点 オリックスグループ)
従業員数 33,139名(オリックスグループ合計) (2020年03月現在)
子会社・関連会社 連結会社860社 関連会社158社(2021年9月末現在)
事業所 本社/東京・大阪
支店・拠点/札幌・仙台・名古屋・広島・福岡など全国1,660拠点
海外拠点/米州、アジア、大洋州、欧州、中東・アフリカなど
28カ国・地域489拠点(オリックスグループ合計)
(2021年9月末時点)
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