株式会社BlueMeme

株式会社BlueMeme 【5DAYS】エンジニア体験コース【アジャイル開発】 | インターンシップ

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【ソフトウエア】

インターンシップ

【オンライン開催決定!】
5日間みっちりと開発を体験頂きます。ただ実装するのではなく、ビジネスレイヤー、アプリケーションレイヤーを意識してユーザーストーリーを作成し、それに基づきデータ構造を定義します。要件定義に基づきLEAN形式に基づく開発プロセスにそって、OutSystemsによる実装を行い、最終日に発表していただきます。

文系歓迎 理系歓迎

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※応募受付終了

インターン&仕事研究 特徴・概要

募集コース名

【5DAYS】エンジニア体験コース【アジャイル開発】

こんな能力が身につきます

  • バイタリティをもって、物事に取り組む力
  • 目的に向かってチャレンジする実行力
  • さまざまなメンバーで物事を進めるチームワーク力

プログラム

実施内容 アジャイル開発手法を用いたローコード基盤でのシステム開発・リリースまでを5日間で体験いただきます。

【予定している内容】
・アジャイル手法を体験できるトレーニング
・ローコード開発『OutSystems』の操作実習
・OutSystemsを用いてアプリを作成
・発表会にて自分たちの製品をプレゼンテーションしリリース

第五世代と言われている、最新のローコード開発基盤に触れ、BlueMemeでのエンジニアの仕事をイメージできるコースになります。

新しい開発基盤を体験したい方、思考力を養いたい方、新しい知識を吸収したい方、革新的なことにチャレンジしたい方、モノづくりが好きな方、自分の頭にあるものを実際に形にして動かしてみたい方にお勧めのコースです。

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OutSystemsとは
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OutSystemsは、ポルトガルで誕生した製品です。プログラマを不要にし、第五世代「ビジュアルモデリング」を用いてデータを設計するローコード開発基盤です。
人の手ではなく、ソフトウェアが業務システム開発を行うことで、要件定義→設計→プログラミング→テストのうち、設計~プログラミング部分の工数が削減されるため、技術者の開発スピードを10倍に高めると言われています。またプログラミングの自動化を行い、プログラマを不要にすることで、ヒューマンエラーの防止にもつながります。
OutSystemsは世界50か国以上・22業種・1000社以上に導入され、昨今国内でも大企業が積極的に採用しています。

何か問合せ等ある場合は、インターンシップ窓口『m.ogihara@bluememe.jp』へメールをお願いします。

※昨年度の募集要項です。今年度も同程度のプログラムを実施予定です。
実施時期・期間 ::::::::::::::

日時:2020年9月7日(月) ~ 11日(金)
   合計5日間
   9時半~18時(内 休憩60分)
開催方法:オンラインにて

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※社会情勢及びその他の事情により、スケジュールが変更となる場合がございます。

※昨年度の内容です。今年度の予定が決定次第お知らせします。
学業に配慮した日程・時間帯で実施予定です。
職種分類 IT系
待遇・報酬 報酬:なし
アクセス先はセミナー申し込みしていただいた方にのみご連絡致します。
実施場所 オンライン
実施場所(詳細) 実施方法:ビデオ会議システムにて
応募資格・条件 ・開発経験のある方
(言語などは問いません)
・高等専門学校・短期大学・大学・大学院を2023年3月に卒業見込みの方
応募方法 セミナー申込より必要事項を記入の上、お申し込み下さい。
※原則先着順となります。

【申し込まれるインターンシップの日程が決まってる場合】
1.『セミナー申込』より日程を選択し、お申し込み手続きをお願いします。
2.申し込み完了後、お手元に届くメールの内容に従って、インターンシップに必要なアカウント作成をして下さい。※作成にあたり費用は掛かりません。
3.作成連絡をBlueMeme窓口に行い、返信があった時点で申し込み完了となります。

その後、インターンシップ2週間前に、カリキュラムの案内をメールでお送りしますので、手順に従って手続きをお願いします。
応募受付期間 2020年7月1日~2020年8月31日まで
(受付期間終了までに定員を充足した場合は受付を終了します)
募集人数 最大8名程度
お問い合わせ先 株式会社BlueMeme 

経営管理部インターンシップ担当 荻原
E-mail: m.ogihara@bluememe.jp
◆◆過去のインターンシッププログラム事例◆◆ 1日目:アジャイルトレーニング
アジャイル開発手法はどんなものかを体験するため、まずはチームを作ってトレーニングを受けます。
身近なアイテムを使って行うトレーニングはレクリエーションみたいで皆楽しそうです。ついつい素が出るのでこれをきっかけに仲良くなっていきます。

2日目:OutSystems実習&開発予定のアプリ概要説明
ローコード開発基盤『OutSystems』を実際に触っていただきます。テキストがあり、指導してくれる先輩もいますのでご安心ください。
操作に慣れたころに、開発するアプリの概要について説明します。

3日目:アプリ開発
2日目に開発目標となったアプリの開発に向けてチームで話し合っていただきます。どんなアプリにしたいのか、役割分担を決めたり開発範囲を決めたり、大枠の作成を行います。大枠が決まったら続々と開発がスタートします。

4日目:アプリ開発
アプリ開発を引き続き行います。
そろそろ最終日も目前なので、やりたいこと・できること・できないこと、理想と現実を比べながら機能を増やしたり減らしたりします。この辺りも実際の開発にとても近いです。

5日目:アプリ開発&リリース
アプリ開発も最終段階。アプリが完成したら発表会の準備に入ります。
どんなアプリを作ったのかをいかにわかりやすく、参加者に伝えるか皆さん試行錯誤されてました。

皆さん、各日とも終了後はリラックススペースにてコーヒーやビールを飲みながら学生同士コミュニケーションを図ったり、休憩している社員と話したり、各方色んな過ごし方をしていました。
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