株式会社関西みらい銀行

株式会社関西みらい銀行の企業情報

株式会社関西みらい銀行

【地銀】

2019年4月、旧関西アーバン銀行と旧近畿大阪銀行が合併し「関西みらい銀行」として新たなスタートを切りました。地域のお客さまから「なくてはならない」と思っていただける圧倒的な存在感を誇る銀行を目指し、これからも変革に挑戦し進化し続けます。

  • 顧客視点のサービス

  • 地域に密着した事業展開

  • アットホームな社風

  • 20歳代の管理職実績

  • 女性の管理職実績

私たちの魅力

事業内容
~関西の地域経済・社会に欠かせない圧倒的な存在感の実現~

2019年4月、関西アーバン銀行、近畿大阪銀行が合併し、「関西みらい銀行」が誕生しました。
私たち関西みらい銀行は、関西みらいFGの中核銀行として、グループのスケールメリットはもちろん、りそなグループの国内・海外ネットワーク、信託・不動産など高度なソリューション機能を活用し、他の地方銀行にはまねのできないビジネスモデルを構築し、関西経済の発展・お客さまの成長に今まで以上に貢献していきます。

事業・商品の特徴
~大きなポテンシャルを持つ地域でグループ力を発揮する~

関西みらい銀行の強みの一つ目は、関西みらいフィナンシャルグループのグループ力。経営統合前から3つの銀行が持っていたそれぞれの強みを共有化するとともに、さらに強化していくことで多様な相乗効果を生み出していきます。
二つ目は、りそなグループの一員であること。信託・不動産機能の活用や、先進的なシステムの導入など、地銀の枠を超えたサービスを、地元のお客さまに提供していきます。
三つ目は、関西というマーケット。私たちが地盤とし、高いシェアを誇るこの関西は、近年ではインバウンド効果もあって活況に沸き、非常に大きなポテンシャルを持っています。

事業戦略
~変革への挑戦で広がる “みらい”の多彩なサービス~

関西みらい銀行では相談業務を中心に、来店されるお客さまのニーズに合わせた店舗づくりを進めています。例えば、「印鑑なし」で銀行の手続きが可能になるサービスや、伝票等のペーパーレス化。このように、事務・手続きのデジタル化と業務プロセスの見直しを進めることで、お客さまの利便性向上と業務効率化による生産性向上、どちらも実現しています。同時に、一部店舗での「平日17時まで営業」や「週7日営業」など、従来の銀行では成し得なかった変革にも挑戦し、“みらい”の多彩なサービスを実現していきます。

私たちの仕事

銀行業(預金業務・貸出業務・内国為替業務・外国為替業務・有価証券業務など)
中小企業の経営課題の解決やご家庭の資産運用のサポートを通じて、地域のお客さまに「なくてはならない」と思っていただける銀行を目指しています。特に、グループの強みである信託機能を活用したサービスの提供により、中小企業のお客さまの健全な事業承継や、個人のお客さまの円滑な相続に向けたサポートに強みを発揮しています。

はたらく環境

組織の特徴
~個性を輝かせながら活躍する、多様な人財~

年齢・性別を問わず、自分の頑張り次第で早期のキャリアアップを目指せる環境です。若手の内からさまざまな仕事に挑戦して経験を積ませる社風に加え、本部の専門部署で高度なノウハウを習得する機会を与えるなど、意欲ある社員の幅広いフィールドでの活躍を後押ししています。

働く仲間
~気さくで明るい社員の多い、風通しの良い職場~

気さくで明るい話しやすい人が多いため、分からないことがあれば、遠慮なく質問・相談できる雰囲気があります。また、若手でも上司に積極的に自分の意見を伝えることができる、風通しの良い職場です。

企業概要

創業/設立 設立:1950年11月24日
本社所在地 〒540-8610
大阪市中央区備後町2丁目2番1号
代表者 代表取締役社長 菅 哲哉
資本金 389億7,100万円
預金量 7兆6,027億円(2018年9月末時点の関西アーバン銀行・近畿大阪銀行の単純合算)
従業員数 4,945人(関西アーバン銀行・近畿大阪銀行の単純合算) (2018年09月現在)
事業所 【有人店舗数】273店舗
大阪府:182店舗 / 滋賀県:52店舗 / 兵庫県:17店舗 / 京都府:12店舗 /奈良県:5店舗 / 和歌山県:2店舗 / 愛知県:2店舗 / 東京都:1店舗
(ダイレクト専用支店「いちょう並木支店」を含む)
気になる

249人が“気になる”しています

“気になる”すると、企業から特別なメッセージなどがマイページに届くようになります
※あなたの個人情報は企業に送信されません