株式会社大仙

株式会社大仙の企業情報

株式会社大仙

【建設|農業・林業|建材・エクステリア】

まずは、仕事を好きになること。失敗を恐れずどんなことにも挑戦してください。
前向きに努力を積み重ねれば、どこに行っても活躍できる実力が身に付きます。

  • 多角的な事業展開

  • 過去10年赤字決算なし

  • 安定した顧客基盤

  • 設立50年以上の企業

私たちの魅力

事業内容
自由な発想が会社の発展を生む!

「自らの持つ能力と個性を最大限に発揮できる。」
このような会社で仕事ができることほど幸せなことはありません。そして、企業としてこうした環境をつくりあげていくことこそ、企業自身の発展につながると考えています。
めまぐるしく変化する現代において、市場のニーズを的確につかんでいくためには、既成概念にとらわれない自由な発想、柔軟なものの考え方が欠かせません。大仙では、一人一人の積極性と創造性を尊重する自由な社風の中で、バイタリティーあふれる職場づくりを行っています。

国内外にかかわらず、案件の規模によっては何百人ものスタッフが一つのチームになって、プロジェクトを動かします。曖昧な意思表示をしていては、ミスやトラブルにつながることも。当社で働く以上は相手にYES・NOをはっきり伝えることを心掛けてください。

少なからず評価には運不運があります。評価を気にしすぎず、まずは仕事を好きになること。仕事が楽しければ、多少の苦労や困難はきっと乗り越えられます。もちろん、楽しくなるまでに時間がかかることも事実。それでも、努力を重ね、自分が納得できる成果が出せるようになれば、どんな逆境にも負けない真の実力につながっていくはずです。

私たちの仕事

人が働く、遊ぶ、暮らす。
大仙は温室建築で培った採光技術をベースに、
さまざまなシーンにおける快適な空間づくりを目指しています。
温室・ビニールハウス、トップライト建築の2分野に加え、
農業資材、エクステリア製品、額縁など、幅広く事業を展開中。
長年培ってきた実績に甘んじることなく、新技術の研究・開発、
設計・デザイン・空間企画など、ソフト面の充実を図り、
多様化・高度化するニーズにも対応。
従来の事業領域にとらわれることなく、
新領域にも積極的にチャレンジしていきます。

◆農業用・家庭用温室・ビニールハウスの設計・製造・施工
◆各種農業資材の製造・販売
◆トップライトなど採光建築の設計・製造・施工
◆エクステリア製品(増築ルーム・カーポート等アルミ建材)の製造・販売
◆木製・アルミ製額縁の製造・販売
◆不動産の賃貸・管理

はたらく環境

社風
自ら考え、決定し、行動できる環境です。

現場に裁量権を与えていますので、上に決済を求めることなく自分の判断で決定・行動できる環境が大仙の魅力の一つです。営業であれば、訪問スケジュールや営業方法だけでなく、施工の資材から業者選定まで任せています。もちろん、自分で判断できないことや迷うことがあれば、先輩・上司・他部署へ相談できますから、安心してください。仕事ですから成果は求めますが失敗したとしても、その経験を次に生かすことができれば、あなた自身の大きな成長につながっていきます。

組織の特徴
トップメッセージ

光と対話して128年。

温室メーカーとして誕生した大仙も、皆様のおかげをもちまして、 今では採光建築におけるトップクラスのメーカーとして大きな成長を遂げています。

科学技術の大幅な進化など、めまぐるしく変化する社会・経済情勢の中、私たちが一貫して目指してきたもの、 それは光や風などの自然のエネルギーを利用した、より快適で心地よい人間空間の創造です。そして高度な技術をベースに、常にお客様の新しいニーズにお応えした製品を生み出してきました。

新しい時代を迎え、私たち大仙はこれからも 「空間づくりを通した心豊かな社会づくり」を目指し、 たゆまぬ努力を続けてまいります。

お客様が本当に求めている商品・サービスとは何か。
今までの発想や既成概念にとらわれることなく、新しい挑戦・革新により、人の、時代の夢を鮮やかに輝かせていきたいと考えています。

企業概要

創業/設立 創業:1892年(創業128年目)
設立:1960年(設立60年目)
本社所在地 愛知県豊橋市下地町字柳目8
代表者 代表取締役社長:鈴木健嗣
資本金 1億円
売上高 212億円(2019年5月期実績)
従業員数 330人 (2020年03月現在) 正社員、パート社員、嘱託社員
事業所 本社:愛知県豊橋市
工場:愛知県豊橋市(2か所)・新城市
支社・支店:北海道札幌市・宮城県仙台市・埼玉県越谷市
      愛知県名古屋市・大阪府茨木市・広島県広島市
      香川県高松市・福岡県大野城市・宮崎県宮崎市
営業所:愛知県田原市・長野県松本市
農場:千葉大学内
いろいろな場面で大仙の技術が使われています 都市空間が過密化し、横の広がりが困難な状況のなかでは、採光をどのようにとりいれるかが大きな課題の一つです。

自然の恵みである太陽光を、直接建築物に採り入れることは、
照明費や暖房費の節約という経済的側面だけでなく、自然の一部として人間の精神活動からも極めて重要なことです。

当社は創業より128年、光を求め続けることによって培ってきた温室建築の技術とノウハウを、現代建築に生かしてきました。
自然の青空、さんさんと輝く陽光を満喫できるガラス建築は、住宅はもちろん、オフィスビル、教育施設、保養施設、体育館、プール、植物園など幅広い分野でご採用いただいています。
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