サンデンホールディングス株式会社

サンデンホールディングス株式会社 【1WEEK】生産技術インターンシップ<理… | インターンシップ

東証

サンデンホールディングス株式会社

【機械|その他電子・電気機器|輸送用機器】

インターンシップ

【1WEEK】生産技術インターンシップ<理系対象>

ものづくりが大好きな皆さん!サンデンの製品がどのようなプロセスでつくられているのかがわかるインターンシップを開催します。生産技術とは「設計図」を「製品」へと具現化し、たくさんの部署と連携し合う職種で、業務の多彩さが魅力の仕事です。生産技術部での実務体験を通して、実際の「ものづくり」の雰囲気や面白さを感じてください。

理系歓迎

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※応募受付終了

インターン&仕事研究 特徴・概要

募集コース名

【1WEEK】生産技術インターンシップ<理系対象>

こんな能力が身につきます

  • 課題の解決に向けたプロセスを明らかにし準備する力
  • さまざまなメンバーで物事を進めるチームワーク力
  • バイタリティをもって、物事に取り組む力

プログラム

実施内容 <カリキュラム例>
※実習内容は、生産技術部内の受け入れ部署によって異なります。
専攻によって、生産技術部内での受け入れ先を選定させて頂きます。

例1.組み立てラインの改善活動体験
例2.抵抗溶接機を使用した実験評価
例3.鋳造体験と鋳造品の品質評価体験
例4.電動コンプレッサーの試作組み立てと性能評価実験
例5.コンプレッサー部品の量産加工ライン工程調査・改善検討

先輩社員がしっかりサポートするので、ぜひチャレンジしてみてください。

<スケジュール>
1日目、オリエンテーション・事業所見学
2日目、実習先部署に移動
3日目、実習 OB・OG 訪問
4日目、実習
5日目、成果報告・先輩社員との懇親会

◎テーマ
・自動車空調用コンプレッサーの「生産技術の仕事」を知る
・実際の業務を通じて、仕事の楽しさ・やりがいを知る
・問題発見や解決案に至るまでの考察アプローチを学ぶ
・PDCAの回し方や重要ポイントを知る


※下記のグループ各社のインターンシップは共通内容のため、
 サンデンホールディングス(株)が一括して行っております。
 サンデン・オートモーティブクライメイトシステム(株)
 サンデン・オートモーティブコンポーネント(株)
 サンデン・アドバンストテクノロジー(株)

※インターン内容は若干変更になる場合がございます。

※ご登録いただきました個人情報につきましては、
本コースを掲載している サンデンホールディングス(株) のみで管理いたします。
 なお、登録情報は当インターンシッププログラム以外の流用および第三者提供は行いません。
実施時期・期間 ・開催時期:8月下旬~9月上旬(予定)
・実施日数:5日間程度(予定)

*上記は2021年4月時点での計画となり、変更となる場合がございます。
*変更となる際は、キャリタス就活の画面上、およびインターンシップ・プレエントリーをいただいた方にE-mailにてお知らせいたします。
*学業に配慮した日程・時間帯にて開催いたします。
職種分類 生産・製造・品質管理系、研究・開発・設計系
待遇・報酬 報酬なし
※交通費:なし
※昼食代は支給致します。(弊社食堂利用)
※作業服:貸与
※保険:災害障害保険・損害賠償責任保険に各自加入をお願い致します。
実施場所 群馬県
実施場所(詳細) ・群馬県伊勢崎市八斗島町350
 サンデン八斗島事業所

・群馬県伊勢崎市寿町20
 SGCTセンター(研究開発センター)
応募資格・条件 参加条件
1.大学・大学院・高専に在籍中の方
2.機械系、電気・電子系、材料系、化学系の学生
3.期間中全日(5日間)参加可能な方
4.群馬県伊勢崎市の事業所までご自身で通勤できる方
5.2023卒として就職活動を予定されている方(大学院に進む事を検討している方も参加可能です。)
応募方法 キャリタス就活よりプレエントリーをお願いします。
プレエントリー後、詳細をご登録のE-mailアドレス宛にお送りいたします。
応募受付期間 7月9日
募集人数 若干名
お問い合わせ先 サンデンホールディングス株式会社
人事本部 インターンシップ担当
TEL:0270-22-1339 FAX:0270-24-9044
E‐mail:saiyo.jp@g-sanden.com
参加学生からプログラムへの感想をお寄せいただきました 【理工学府・修士1年・男性】
 実際の現場で機械を操作するところ、デスクワークで解析や方法を考えるところ、この2つのバランスが良かったです。
 どちらかだけでなく両方を実際に体験することで、生産技術という役割のイメージも変わりました。


【理工学府・修士1年・男性】
 5日間プログラムのうち、3日間がしっかり現場での実習ができたことが良かった。
 しかも、自分の所属している学科の勉強内容が、仕事にも直結で活かせることが確認できたのも良かった。
 言葉では「生産技術」を理解していたつもりでも、実際に職場で体験をすることで、その面白さや醍醐味を見いだせた。


【理工学部・3年・男性】
 事前に生産技術という仕事について調べてきた内容と、同じ部分もありながら、同時に新しい発見も多くありました。
 自分が専攻する電気系とは少し離れてしまうのでは?と当初は思っていましたが、電気系を含め色々な知識が必要であること、また業務の幅広さを実感することができました。
 また指導してくださった社員さんたちからも職場の風通しの良さ等、身をもって感じられたのが良かったです。


【理工学部・3年・男性】
 実際に、工場で手を動かして体験できたことが良かったです。
 生産技術コースでは、3つのグループを体験でき、それぞれ、社員に近い目線で業務に当たれたことが良かった。
 接してくださる社員さんたちのコミュニケーションは、話しかけてくださるのも、こちらの話をきいてくださるのも丁寧だったため、入社後の先輩・後輩の関係性や雰囲気もイメージできました。


【工学部・3年・男性】
 生産技術について、参加前は管理職のイメージしかなかったが、実習や工場縁覚を通じて、この職は生産設備設計から解析まで幅広く、学ぶべき分野も多いことがわかった。
 また今回の経験を通じて設計や実験とのつながりについても学習できたことは、とても良かった。


【理工学部航空宇宙工学科・3年・男性】
 実習を通じて、解析・シミュレーションの要素の複雑さを体感。
 またそれに対するメーカーとしての判断力と責任感の強さを実感する機会となりました。
 関わってくださった社員の皆さんはアットホームな雰囲気で、きっと働きやすいんだろうな、と思った。ただ、それと同時に「ものづくりを支えている熱意や使命感」みたいなものも感じ取ることができました。
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