セントラル硝子株式会社

セントラル硝子株式会社の企業情報

東証

セントラル硝子株式会社

【化学】

当社は化学品事業からはじまり、肥料の事業化、ガラス事業への進出、ファインケミカル製品への展開と次々と素材や技術を連携させ、様々な材料への知見を活かしながら、多彩な製品を世に送り出しています。

私たちの魅力

事業内容
セントラル硝子では、9分野という多岐にわたって事業展開しております。

半導体分野
環境エネルギー
医薬品
肥料
化学品
ガラス繊維
建築・住宅用ガラス
自動車用ガラス
情報・電子産業用ガラス

私たちの仕事

当社では、活躍いただけるフィールドがたくさんあります。

【化学研究職】
フッ素化学を中心とした有機・無機化学分野での合成技術、ポリマーや無機材料を用いた素材開発力を基に、電子材料、医農薬分野においてユニークな製品を生み出すため、基礎研究とプロセス研究を行い、工業化に向けて製造部門と協力していきます。

 
【硝子研究職】
建築用、自動車用、電子・情報産業向けに、用途に応じた最適なガラス組成を研究したり、ガラス表面に高度な化学的加工を施すことによって、これまでにない高機能性ガラス製品を生み出しています。

 
【機電系エンジニア職】
当社所有の4つの工場・製造所(宇部、松阪、川崎、堺)では、医療原薬、ファインガスなど、多彩な製品を日々生産しています。新製品が開発され、工場での量産に至るまでには新規プラントの設備設計を行う工務部門の活躍が不可欠です。

 
【事務系職】
事務系総合職として、営業、企画、間接部門と幅広い業務を経験します。

営業部門では顧客の要望に応えられるよう研究部門と連携していきます。企画部門では海外子会社とも連携を進めながらグループ全体の事業管理をしていきます。間接部門では経理、購買、人事など事業を支える仕事をしています。

 
ぜひ当社ホームページの社員紹介ページもご覧ください!
https://www.cgco.co.jp/recruit/people/

はたらく環境

社風
新しいアイデアを生み出す企業風土

当社には巨大企業と異なり、年次や経験に関係なく、多方面の業種から集まって一緒に話すことができるような企業風土があります。化学分野とガラス分野との融合など、垣根なく部門を越えて交流をし、それらの意見を融合しながら新たな製品を作り出せる環境があることは当社のものづくりの大きな特長です。

企業概要

創業/設立 1936年10月10日
本社所在地 〒101-0054 東京都千代田区神田錦町3丁目7番地1(興和一橋ビル)
代表者 代表取締役 社長執行役員 清水 正
資本金 18,168百万円
従業員数 連結:6,440人
単体:1,631人 (2020年03月現在)
事業所 本社
化学研究所
化学研究所(宇部)
硝子研究所
宇部工場
松阪工場
堺製造所
川崎工場
気になる

50人が“気になる”しています

“気になる”すると、企業から特別なメッセージなどがマイページに届くようになります
※あなたの個人情報は企業に送信されません