CJ FOODS JAPAN 株式会社

CJ FOODS JAPAN 株式会社(シージェイフーズジャパン)の新卒採用・企業情報

正社員

CJ FOODS JAPAN 株式会社

【食品|商社(食品)】

【★23卒 バイリンガル採用開始★ ~6/28・6/29・6/30説明会実施~】
CJ FOODS JAPANは総合食品会社として、”美味しい幸せ”を日本の食卓に届けます。

皆様、こんにちは!
この度CJ FOODS JAPANでは バイリンガル採用を開始いたします。

●外国語に自信のある方
●留学経験をお持ちの方
●海外大学に在学経験のある方
●帰国子女の方など、海外在住経験をお持ちの方

など、英語に限らず外国語能力をお持ちの方が対象となります。
エントリー頂いた方には会社説明会の詳細をお送りいたします!

皆様からのエントリーを心よりお待ちしております。

  • 企業理念・ビジョンが特徴的

  • 顧客視点のサービス

  • 新商品・サービス開発に積極的

  • 営業力が自慢

  • 3年連続で業績アップ

私たちの魅力

事業内容
食品事業

CJ FOODS JAPANは
飲料、簡便食、調味料といった加工食品から、食品素材の販売まで、多様な商品群と本場の味・品質を強みに
日本の食卓に「美味しい幸せ」を届ける総合食品企業です。

果実のお酢「美酢」、餃子などグローバル韓国料理を展開する「bibigo」、調味料の「ダシダ」が当社のメインブランドです。

私たちの仕事

CJ FOODS JAPAN メインブランド

■bibigo(ビビゴ)
韓国を代表する総合食品企業、CJ第一製糖で長年積み上げられた韓国料理のノウハウをもとに生まれました。伝統的な韓国料理に現代人が追求する価値をプラスし、新しいライフスタイルを生み出しているグローバル韓国料理ブランドです。

■美酢(ミチョ)
100%果実発酵のお酢から作った果実のおいしさを楽しむ飲むお酢です。ザクロ、桃、みかんなど多様な味を展開し、ストレートタイプをはじめ美酢サワーや美酢ゼリーなど様々な商品を発売しています。

■ダシダ
1975年に韓国で発売して以来、圧倒的シェアの調味料です。韓国の食卓に欠かせない美味しさの秘密で、韓国本場の味を実現する調味料として日本のお客様にも愛されています。

はたらく環境

職場の雰囲気
【1】新卒入社社員紹介

◆2018年入社 開発部 Yさん(立教大学)◆

【現在の仕事内容】
開発2課で主にスーパーでもよく見かける「bibigo王餃子」や「簡便食」などのB2C商品の開発を担当しています。

【仕事のやりがい】
周りの知人から、「CJの商品があれば30分以上かかった食事準備時間が5分になった!」と聞き、自分が開発した商品が、従来食事を準備するはずだった時間を短縮させ、家族と過ごす時間や自分のための時間を増やす、という良い変化に貢献していることにやりがいを感じます。

【「自分色」を発揮していると感じる瞬間】
CJに入社するまでは開発をしたことがなく、原料や配合に関する知識はありませんでしたが、様々な商品や料理を作り、食べ、周りの先輩からアドバイスを受け、段々とノウハウができてきました。そしてそれを活かして商品に自分の想い通りの味を入れたときに「自分色」を発揮しているな、と思います。

組織の特徴
【2】新卒入社社員紹介

◆2021年入社 営業部 Nさん(中央大学)◆

【現在の仕事内容】
B2C営業として常温商品の営業を担当しています。量販店やドラックストアでCJ FOODS JAPAN商品を扱ってもらえるように問屋さんへの商談や展示会を通して営業活動をしています。また既に商品を導入して頂いているお客様に対しても、消費者の皆様にもっと商品を手に取ってもらえるよう販促提案を行っています。

【仕事のやりがい】
自分が商談で提案した商品が売り場に陳列されているのを見たり、実際に商品を手に取っている消費者の方を見ると非常にやりがいを感じます。また家族や友人から「おいしかった!」と聞くと、この仕事をしていて良かったと感じます。CJ FOODS JAPANの商材は食品だからこそ、身近な人を幸せにしていることが目に見え実感できるのが会社の魅力でもあると思います。

【「自分色」を発揮していると感じる瞬間】
ある日の商談でお客様に「商品を説明する時、すごく生き生きしているね」と言われたことがあります。私は今、学生時代の留学中に楽しんでいた韓国料理にCJ FOODS JAPANの一員として関わっています。自分の経験を活かしていること自体が「自分色」の発揮だと感じています。また、だからこそ自分らしく生き生き働けているのだと思います。さらに業務の中でも自分の考えを尊重して反映してくださる環境が「自分色」の発揮を支えてくれています。

社風
企業文化

CJ FOODS JAPANでは活発にコミュニケーション活動を行っております!

【1】部署を超えた社員交流『おしゃべりタイム』
在宅勤務が日常になった今だからこそ、社員同士の交流が必要だという想いから始めたオンラインでの『おしゃべりタイム』。各回ごとにテーマを決め1カ月に1~2回のペースで開催しております。お菓子や飲み物代を会社で負担をし、社員同士が気軽に交流できる時間を作っています。

【2】部署内ワークショップ
部署内のコミュニケーション促進とトレンドや社外での体験を通したインサイトへの接触機会を目的に、年に1回業務時間内にワークショップを開催しています。バスツアーに参加したり、テーマパークへ行ったり、BBQをしたり、部署ごとに自由に半日~1日交流の時間を設けています。

【3】部活動
社員同士が共通の趣味を通じて交流できるのが部活動です。マラソン部やボルダリング部といった運動系からボードゲーム部や将棋部といったインドアな部活まで様々ございます。

【4】ご入社前の交流
今年はオンラインでの懇親会で自己紹介やゲーム、先輩交流を行い、ご入社前に同期の方や社員と会って頂く時間を持ちました。また内定式でもワークショップなどコミュニケーションをメインにしたプログラムを行いました。

【5】OJT・メンター制度
配属部署の先輩社員による業務上のサポートのみならず、他部署の先輩社員によるメンタル面でのサポート制度もございます。

オフィス紹介
働き方

時間・場所に縛られない働き方制度の充実!

【1】時差勤務制度
「2018 年 東京都時差 Biz 推進賞 ワークスタイル部門受賞企業」
基本就業時間は9時~18時ですが、ご自身の生活スタイルに合わせて、7時30分~16時30分から10時30分~19時30分まで就業時間をずらして働いて頂ける制度です。

【2】どこでもオフィス(テレワーク制度)
週3回利用可能なテレワーク制度もございます。在宅勤務の他に全国に200か所以上あるワーキングスペース「どこでもオフィス」を準備しており、多様性と受難性のある勤務制度を設けています。

【3】CJビジネスカジュアル
「文化を創る」企業の社員として、それを実践するためCJビジネスカジュアルを取り入れています。TPOは守りつつ、社内勤務の際にはデニムやスニーカーなどカジュアルな服装で勤務が可能です。

【4】全席フリーアドレス
CJ FOODS JAPANでは固定席がなく、社員が自由に座って業務に取り組むことができます。敷居がないため業務上のコミュニケーション促進にもつながっています。

【5】月1回の有給休暇取得奨励
心身のリフレッシュの為に、
2013年より毎月1日以上の有給休暇の取得奨励を行っております。(取得率70~80%)

企業概要

創業/設立 2019年7月8日
本社所在地 東京都港区西新橋2-7-4 CJビル9階
代表者 代表取締役社長 イム キョンイル
資本金 6億4000万円
従業員数 129名※CJ FOODS JAPAN(株)単体 (2022年02月現在) 
主要取引先 株式会社日本アクセス、加藤産業株式会社、三菱食品株式会社、国分株式会社、株式会社大木 他 ほか
事業所 大阪支店:大阪市中央区南船場1-17-9 パールビル2階
福岡支店:福岡市中央区大名2-12-9 赤坂SOPHIAビル5階
名古屋支店:愛知県名古屋市中区丸の内1丁目10-19 丸の内貴清堂ビル8階

採用連絡先

〒105-0003 東京都港区西新橋2-7-4 CJビル9階
CJ FOODS JAPAN(株) 人事部 採用担当 
Email: cjfj_hr@cj.net