熊谷市役所

熊谷市役所(クマガヤシヤクショ)の新卒採用・企業情報

正社員

熊谷市役所

【官公庁】

「子どもたちの笑顔があふれるまち 熊谷」を目指して全力で取り組んでいます!

☆暮らすまちとしてもお勧めです!
☆スポーツ観光のまちづくりを進めています!

私たちの魅力

事業内容
「子どもたちの笑顔があふれるまち 熊谷」を目指して幅広い業務に携わります。

第2次総合振興計画において「子どもたちの笑顔があふれるまち 熊谷 ~輝く未来へトライ~」を将来都市像と定め、以下の8つのリーディングプロジェクトを推進し、地域資源を生かした独自性と自立性の高い持続可能なまちづくりを進めるとともに、子どもたちが郷土愛を育みながら健やかに育つ都市を目指しています。  
 1、シティプロモーションの推進
 2、スポーツツーリズム・観光振興の推進
 3、ラグビーワールドカップ2019開催によるまちづくり
 4、暑さ対策日本一の推進
 5、子育てを応援するまちづくり
 6、まちなかのにぎわい創出
 7、アセットマネジメントの推進
 8、東部地域における開発の推進

企業理念
市長からのメッセージ

熊谷市長の小林哲也です。
熊谷市のページにお越しいただき、ありがとうございます。

熊谷市は、首都圏に位置しながら、田園や緑あふれる里山など豊かな自然環境も多く、農業、工業、商業それぞれがバランスよく発展した、埼玉県北地域の中心都市であるとともに、国宝・歓喜院聖天堂に代表される文化財を始め、関東一の祇園と称される熊谷うちわ祭や関東最大級の熊谷花火大会など誇れるものがたくさんあります。また、スポーツによるまちづくりに力を注いでおり、令和元(2019)年に開催されたラグビーワールドカップ2019TMにおける、熊谷のおもてなしは多くの方々から称賛をいただきました。そして令和3(2021)年8月には、埼玉パナソニックワイルドナイツが本市に本拠地を移転し、ラグビータウン熊谷として、新たな時代が始まりました。

 熊谷市の仕事は、スポーツを始めとする大規模なイベントに携わるなど、大きな達成感を味わうこともできますし、全ての仕事は、市民皆様の生活に直結することから、市民皆様の喜びを肌で感じることのできる大変魅力ある仕事です。 
 熊谷市職員となることを希望される皆さんには、熊谷市で成し遂げたい「夢」を実現するため、既成概念に捉われることなく、新たな事業展開や市民サービスの向上に取り組んでいただくことを期待しています。

 熊谷市では、「挑戦する意欲」や「物事を成し遂げる力」を持った人材を広く求めています。
 私たちと一緒に、県北の模範として誇れるまち、未来の子ども達に誇れる熊谷を創造していきましょう。
 皆さんと一緒に仕事ができることを楽しみにしています。

私たちの仕事

☆一般事務職
予算や経理、庶務などの内部的なものから、市のプロジェクト事業に関わる仕事、窓口業務、許認可を行う仕事等幅広い業務に携わります。

☆土木技術、建築技術、機械技術
道路、市有建築物、市有施設の設備、機械設備等の工事設計・監督・維持管理、都市計画や上下水道の整備等、熊谷市のまちづくりに関する業務などを行います。

☆保育士
市内の保育所において、保育業務や保護者の支援業務などを行います。

☆保健師
乳幼児及び高齢者等に対する健康相談、保健指導及び保健予防等の職務に従事します。

☆自動車運転手
市長等の公用車の運転業務に従事します。

☆消防職員(救急救命士含む。)
消防本部や市内消防署に所属し、火災時の消火や救急救助、査察などの業務を行います。

はたらく環境

職場の雰囲気
若手職員が活躍しています!

本市では、やる気のある職員が力を発揮できる機会がたくさんあります。
様々な研修の受講や資格の取得助成も行っており、充実した人材育成制度のもとで、実力を伸ばすことができます。

企業概要

創業/設立 2005年10月1日旧大里町と旧妻沼町、2007年2月13日に旧江南町と合併し、現在の熊谷市となりました。
本社所在地 埼玉県熊谷市宮町二丁目47番地1
代表者 熊谷市長 小林 哲也
職員数 1328名 (2022年04月現在) 
事業所 本庁舎:埼玉県熊谷市宮町二丁目47番地1
分庁舎:大里庁舎、妻沼庁舎、江南庁舎
その他:出張所、保健センター、図書館、水道部、消防本部等、市内各所に多数

採用連絡先

〒360-8601
埼玉県熊谷市宮町二丁目47番地1
熊谷市総務部職員課
 
電話:048-524-1111(内線236)
mail:shokuin@city.kumagaya.lg.jp
HP:http://www.city.kumagaya.lg.jp/