株式会社アプリス

株式会社アプリスの企業情報

株式会社アプリス

【印刷・パッケージ|食品|化学】

【食品パッケージのリーディングカンパニー】50年以上成長し続けている当社で働きませんか?取引先は大手食品メーカー!確かな技術と実績で食の『安全』と『安心』を提供しています!

当社の名前をご存じない方も多いかと思いますが、私たちアプリスは特注品の食品パッケージを手掛けるメーカーとして数多くの大手食品メーカー様からご愛顧をいただいております。皆さんが何気なく手にしている容器には、食品の品質を保つための技術が詰め込まれています。これらの製品を50年以上に渡り供給し続けていることは私たちの誇りです。

  • 企業理念・ビジョンが特徴的

  • 安定した顧客基盤

  • 3年連続で業績アップ

  • アットホームな社風

  • 設立50年以上の企業

私たちの魅力

事業内容
◆特注品に特化した食品向けプラスチック容器の製造・販売

コンビニエンスストアやスーパーマーケットなど、日常生活の中で出会う様々な加工食品の容器製造とその販売をしています。

私たちの仕事

食品メーカーからの直接受注を受ける「特注品」市場において高い実績を誇る当社。

現在、食品市場におけるユーザーの趣向の多様化に伴い、新商品開発や継続品のマイナーチェンジなどが驚くほど頻繁に行われています。そのたびに仕様が変更される食品容器について、お客様との連携をとりながら提案活動を行い、製品化していくことが私たちの業務における一連の流れです。
デザイン面はもちろん、食品の品質保持や耐熱などの機能面においても要求されるニーズに応えるべく材質の研究、さらにはコストダウンへ繋がる生産技術の向上など課題は多岐にわたり、さらなる品質・顧客満足度の向上を目指し、一丸となって業務にあたっています。

はたらく環境

組織の特徴
『お客様にとって価値ある企業となる』『社員の幸福を実現する企業をめざす』

私たちが掲げる企業理念の大きな柱は二つ。第一に「お客様にとって価値ある企業となる」こと、そして第二に「社員の幸福を実現する企業をめざす」ことです。現在、私どもの主要取引先である大手食品メーカー様の多くは20年~40年のお付き合いを重ねています。これは当社とお客様の間で積み重ねられてきた信頼関係の証であると自負しており、お客様が求める品質やスピードにしっかりと応え続けることで、お客様にとって「価値ある企業」としてご愛顧いただいております。

また、お客様に信頼される企業を形作っているのは、言うまでもなくそこで働く社員です。創業者の秋元が常々口にしているのが「仕事は楽しくやりたい!」ということ。単に報酬のために仕事をするのではなく、社員全員が生きいきとやりがいを感じられる環境作りにも力を注いでいます。年2回の通常賞与とは別に決算期の利益に応じて分配される業績賞与はほんの一例。経営層とも、より距離が近い風通しのよい職場づくりを実践し、社員の意見がダイレクトに反映されるような体制を作っています。

さらに私たちは、環境問題の一つである使用済みプラスッチックの有効活用を目指した共同出資会社「株式会社アールプラスジャパン」に資本参加したり、海洋プラスチックごみ問題の解決に官民連携で取組む団体CLOMAの会員となるなど、サーキュラーエコノミー(循環型経済)を目指して持続可能な社会の実現に向けた、企業活動を行っています。私たち包装容器製造メーカー、飲料・食品メーカー、商社など様々なサプライチェーンを担う業界が連携しながら、使用済みプラスチックの再資源化を推進し、持続可能な社会の実現に向けてこれからも貢献していきます。

今回の新卒採用に関しては、将来の当社における重要な役割を担う幹部候補生の採用となるため、自らの力を試してみたい!会社とともに成長したい!と思う学生の皆さんの応募を心よりお待ちしています。

企業概要

創業/設立 創業1962年11月
設立1964年4月
本社所在地 〒180-0006 東京都武蔵野市中町1-15-5 三鷹高木ビル6F
代表者 代表取締役社長 秋元裕滋
資本金 1億円
売上高 259億円(2020年8月期)
従業員数 788名 (2020年08月現在) 
主要取引先 アイエーフーズ、アイリスオーヤマ、味の素ゼネラルフーヅ、安曇野食品工房、イオンディライト、和泉屋、五木食品、伊藤園、伊藤忠プラスチック、イトメン、ウーケ、江崎グリコ、エースコック、越後製菓、えひめ中央農業協同組合、大内山酪農農業協同組合、オハヨー乳業、カゴメ、亀田製菓、九州乳業、共進牧場、協同乳業、小岩井乳業、幸南食糧、小久保製氷冷蔵、相模屋食料、サツラク農業組合、サンポー食品、サンヨー食品、四国化工機、四国乳業、島根中酪、純和食品、尚山堂、信州ミルクランド、セイカ食品、セイヒョー、西部酪農乳業、大黒食品工業、大山乳業農業協同組合、大日本印刷、たいまつ食品、ダイワ、タカナシ乳業、たかの、匠屋、竹屋、たらみ、チチヤス、千葉県酪農農業協同組合連合会、中央製乳、デイリーフーズ、テーブルマーク、東洋水産、東洋ナッツ食品、トーヨービバレッジ、トーラク、凸版印刷、ドトールコーヒー、トモヱ乳業、ドリームファーム、中沢乳業、長野県農協直販、NASCO、ニッセーデリカ、日本水産、日本ハム、日本ルナ、日本酪農協同、バイオテックジャパン、はごろもフーズ、榛名酪農業協同組合連合会、蒜山酪農農業協同組合、フジシール、フジッコ、ブルボン、古谷乳業、ブロンコビリー、フンドーキン醤油、平和食品工業、ベンダーサービス、ポッカサッポロフード&ビバレッジ、布袋乳業、ホリ乳業、松任市農業協同組合、マリンフード、マルサンアイ、マルシン食品、マルタイ、丸永製菓、マルハニチロ、Mizkan、宮田、明星食品、明治、麺のスナオシ、ヤスダヨーグルト、ヤツレン、山崎製パン、ヤマダイ、UCC上島珈琲、酪王乳業、リフレカップ、ルナ物産、ロッテアイス、和歌山産業(50音順)
事業所 ◇本社:東京都武蔵野市中町1-15-5 三鷹高木ビル6F
◇関東工場:群馬県前橋市五代町680-2 芳賀東部工業団地内
◇関西営業部:大阪府大阪市淀川区宮原3-5-24 新大阪第一生命ビルディング4F
◇九州営業部:福岡県飯塚市大字幸袋720-2
◇九州工場:福岡県飯塚市大字幸袋720-2

【グループ会社】
厚木化成株式会社:京都府亀岡市宮前町猪倉城山8番26
沿革 1962年11月 厚木プラスチック創業(東京都武蔵野市)
1964年  4月 厚木プラスチック(株)設立(資本金100万円)
        三鷹工場開設(東京都三鷹市)
1966年  9月 本社工場・三鷹工場を統合、東京都三鷹市下連雀に移転
1969年  2月 本社・工場を東京都東久留米市に移転 
1976年10月 西日本化成(株)(福岡県飯塚市)を買収 九州営業所を開設
1977年12月 資本金を8,410万円に増資
1982年12月 資本金を1億円に増資、東京第2工場開設(東京都東村山市)
1987年12月 東京第2工場を閉鎖・移転、関東工場開設(群馬県前橋市)
1990年11月 九州工場改築 
1994年  4月 本社工場改築 
1999年  8月 本社工場を関東工場に移設統合(第1工場、第2工場)
2003年10月 関東工場新事務所棟新築 
2004年  3月 本社を現在地に移転(東京都武蔵野市)
2004年  8月 大阪営業所開設(大阪府大阪市)
2005年  6月 関東第3工場新築
2011年10月 関東第2工場増築
2012年  5月 関東第3工場増築
2012年12月 九州物流センター新築
2013年10月 関東第3工場 第II期増築
2014年  9月 九州工場ISO9001 認証取得
2016年  3月 関東工場エコアクション 21 認証取得
2018年  1月 関東第4工場新築
2020年  3月 エコアクション 21 全社認証取得
2020年  8月 社名を株式会社アプリスに変更
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