田中商事株式会社(タナカショウジ)のキャリタス限定情報

東証 正社員

田中商事株式会社

【その他商社】

東証一部上場 電気設備資材の卸売商社
電気設備資材の提案・仕入・販売を通して
輝くジブンに成長させていく場所
ヒカリエ、スカイツリー、表参道ヒルズ、あべのハルカス・・・。
私たちは、商業施設やオフィスビル、住宅、コンサートホールなどで使われる
照明、太陽光発電材料、住設機器などの電気設備資材を扱う卸売商社。
独立系商社なので、メーカーにしばられず、
建物や施設に最適な電気設備資材の提案・仕入・販売が可能。
若手にも大きな裁量が与えられるから、存分に力を発揮することもできる。
しかも、頑張った人には、年齢に関係なく、役職登用のチャンスが巡ってくる。
実力主義のこのステージで、ジブンの可能性に挑んでみないか。
キーパーソンたちの現在地
(2022年1月当時のインタビュー内容です)
小澤 昇昭 2020年入社
関西営業部 神戸営業所 営業
入社2年目
走り出した若手営業。

「電気設備資材を工事現場へ納品に行く際は、建物が完成する様子を垣間見ることができ、そのスピード感に驚くとともに、面白さを感じた」と新入社員時代を振り返る小澤。田中商事では、入社1年程度、商品の出庫作業や配送を行う商品管理業務を担う。2年目より念願の営業となった小澤は、さらに仕事の奥深さを感じる日々を過ごしている。「自分が提案した商品が実際に現場に設置された際は、人々の生活に密接した仕事だとより実感することができる」。今後は「もっと提案の幅を広げ、会社の名前ではなく小澤だからこそ任せてもらえる、そんな人材を目指したい」と新たな目標に向かって、今日も走り続けている。

入社7年目
さらなる高みを目指す営業所長。

「私自身、この業界はただ商品をお客様に販売するだけではなく、いかに自分自身の人間性を買っていただけるかが重要だと考えています」。若くして結果を出し、20代ながら営業所の所長に抜擢された今井は、営業所全体の管理・運営を行いながら、自らのさらなる高みを目指している。「正直勢いでここまできたが、今後はもっと多くの経験を積み、スキルを磨くことで社内外を問わず、この人がいれば何も問題がないと思わせられるような絶対的な安心感を与えられる存在になりたい」と今後の目標を語ってくれた。若きリーダーは現状に満足することなく、次のステージに向け歩みを進めている。

今井 黎 2015年入社
神奈川営業部 川崎北営業所 所長
清野 剛行 2005年入社
東海営業部 部長
入社17年目
関わる全ての人の幸福を考える営業部長。

かつて営業としても、所長としても数々の成果を上げてきた清野は、部長に抜擢された理由について、こう考えている。「営業所の玄関前にあった雑草に気づけたから」。こういった気づく感性、他者への心配りこそが7つもの営業所をマネジメントできる理由なのかもしれない。「仕事を熟していく中で私を含め、社員の成長を感じた際に仕事のやりがいを感じる。もともと人と人との橋渡しができる職業に就きたいと思っていたため、希望した仕事ができているが、まだまだ道半ば。今後は、自分がこれまでそうしてもらったように、関わる全ての人の目標や夢、困っていることへのサポートをしていきたい」と自身の夢を語ってくれた。

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