三共ポリエチレン株式会社

三共ポリエチレン株式会社(サンキョウポリエチレン)の新卒採用・企業情報

正社員

三共ポリエチレン株式会社

【化学|印刷・パッケージ】

☆★食品包装(パッケージ)を製造しているメーカーです!☆★
\\営業系・技術系・事務系等、幅広く募集中!!//

  • 顧客視点のサービス

  • 地域に密着した事業展開

  • 安定した顧客基盤

  • アットホームな社風

  • 設立50年以上の企業

私たちの魅力

事業内容
当社は「思いやりと優しさ」で暮らしを包む包装資材メーカーです!

こんにちは!当社の企業ページをご覧いただきありがとうございます!
食料品を中心に日用雑貨や医療関連など、幅広い分野の包装資材(パッケージ)を手掛けているメーカーです!

2021年より、広島経済レポート出版の「ひろしま業界地図」という冊子にリーディングカンパニーとして掲載されています!!

◆◆掲載記事・紹介動画はコチラ◆◆
   ↓  ↓  ↓
https://www.sankyope.co.jp/recruit/jinjinews

みなさんのエントリーをお待ちしています!♪

私たちの仕事

\\三共ポリエチレンとは??//
当社はポリエチレンフィルムとラミネートフィルムを2本柱とした、包装資材のメーカーです。商品は9割が食品関連。包装資材はなかなかイメージしてもらいにくい分野なのですが、お米やお茶、お菓子の袋など、身近なプラスチックフィルムが当社の商品です。取引先の多くは昔からつながりのある問屋で、中四国、九州、関西など西日本全域に広がっています!

☆★特徴・強み☆★
 当社の強みは、業界でも珍しい、製造から販売までを一貫して担うシステムにあります。まず営業がお客様のもとに出向いて、意向を十分に汲み取り、デザインや素材、コスト等を提案します。それらが固まると、社内で製版から印刷といった製造ラインへ流します。最後に品質チェックを経て、指定された場所へ納品。こうして自分達が一から携わった商品が、店舗に並んでいるのを見ると達成感があります!

☆★入社後の研修☆★
 また、一部の部署では、入社後の一定期間、現場の各部署を経験してもらいます。このものづくり研修があってこそ会社の概要が分かり、製造はもちろん営業にも活かせる力を養えるのです。ただ仕事をこなすだけではなく、ロスが少ない良質の商品を多く送り出すこと、食品にとどまらず生活雑貨など他分野への新規開拓を考えること、これらが今後の課題です。暮らしに欠かせない包装資材メーカーで、入社後の新人社内研修に始まり、各種社外研修など、一人ひとりの才能を伸ばすことに力を注いでいます。
 ともにやりがいを見出してくれる方の入社を期待します。

はたらく環境

社風
社員の「育ち」を大切にしています!

 新入社員研修では、マナー研修をはじめ、仕事内容への理解を深められるような部署ごとの研修など、幅広く実施しています!♪
 
 新入社員研修を通して、営業志望でも製造のことを、製造志望でも営業のことを、一人ひとりが会社の業務全般について理解してもらうことが大切だと思っています!全体を見通すチカラを社員全員が持つことで、ロスを最小限にし、お客様が望む以上の商品を生み出せるものと考えています!
 研修は新人社員研修からはじまり、営業研修、技能研修など社内研修から社外研修も豊富。「社員の成長=会社の成長」という考えのもと、スキルアップ、キャリアアップできる機会を多数用意し、前向きな社員を全面的にサポートしています!♪

 設立から65周年を過ぎ、新たなステージへと挑戦する当社の一員として活躍してみませんか??

企業概要

創業/設立 1956(昭和31)年4月
本社所在地 広島県廿日市市大東5番1号
代表者 代表取締役社長 田中寛大
資本金 7,500万円
売上高 70億8,677万円(2020年12月実績)
従業員数 257名 (2021年10月現在) 
主要取引先 中国、四国、九州、関西、関東の各地区透明包装資材取り扱い業者および商社
事業所 本社/広島県廿日市市
事業所/広島・大阪・熊本
工場/広島・大阪・熊本
営業所/埼玉
主要仕入先 住友化学(株)、(株)プライムポリマー、京葉ポリエチレン(株)、東ソー(株)、日本ポリエチレン(株)、日本ポリプロ(株)、宇部丸善ポリエチレン(株)、ダウケミカル日本(株)、
CBC(株)、三光(株)、日本紙通商(株)、新生紙パルプ商事(株)、大豊化学工業(株)、セイブ化成(株)、三菱商事プラスチック(株)、豊通ケミプラス(株)、サン・トックス(株)、三井化学東セロ(株)、東洋紡(株)、興人F&C(株)、ユニチカ(株)、フタムラ化学(株)、三菱樹脂(株)、ダイセルバリューコーティング(株)、東洋アルミニウム(株)、東レフィルム加工(株)、
東洋インキ中四国(株)、東京インキ(株)など
沿革 昭和31年 4月 
4月1日広島市中区舟入南においてポリエチレンチューブの製造販売ならびにこれに付帯する一切の事業を目的として株式会社を組織し発足(資本金100万円) 
代表取締役社長に田中憲三就任 

昭和35年 9月 熊本工場新設 
昭和36年 5月 小倉工場新設 
昭和38年 5月 ラミネート工場新設(現広島事業所) 
昭和40年 4月 ラミネート工場隣接地を購入し広島地区の工場集約化を行う 
昭和41年 3月 大阪中小企業投資育成会社より資本参加を受け合計資本金5000万円とする 
昭和43年 5月 大阪工場新設(現大阪事業所) 
昭和51年 7月 増資2500万円、合計資本金7500万円とする 
昭和53年 4月 
広島工場(現広島事業所)内に三共グラビヤ製版株式会社(資本金1000万円)を設立 
昭和58年 7月 東京営業所開設 
昭和60年 4月 広島工場(現広島事業所)にてTダイ押出しポリエチレンフィルム生産開始 
平成 2年 3月 広島事業所 軟包装衛生協議会の認定工場として認可(認可番号第88号) 
平成 3年 3月 代表取締役会長に田中憲三就任 代表取締役社長に田中純一就任 
平成 3年 8月 広島工場(現広島事業所)隣接地に4階建て独身寮建設(30名収容)共和寮 
平成 8年 7月 本社を広島県廿日市市に移転 
平成13年 3月 取締役相談役に田中憲三就任 
平成19年 6月 取締役相談役田中憲三退任 
平成20年 1月 小倉工場・熊本工場を集約し、九州事業所を新設 
平成20年12月 九州事業所 軟包装衛生協議会の認定工場として認可(認可番号第242号) 
平成21年 4月 本社・全事業所 ISO9001:2008の認証を取得 
平成26年 3月 大阪事業所 軟包装衛生協議会の認定工場として認可(認可番号第253号) 
平成28年 4月 創立60周年 
平成29年 3月 代表取締役会長に田中純一就任 代表取締役社長に田中寛大就任

採用連絡先

三共ポリエチレン(株)
総経本部 総務/宮原、中島

〒738-0006
広島県廿日市市大東5番1号
TEL:0829-20-1303
E-MAIL:jinji@sankyope.co.jp