アサヒロジスティクス株式会社

アサヒロジスティクス株式会社(アサヒロジステイクス)の新卒採用・企業情報

正社員

アサヒロジスティクス株式会社

【陸運|商社(食品)|倉庫】

【社会情勢が変わっても、安心して腰を据えて長く働くことができる物流業界!】スーパーマーケット、外食チェーン、ファミレス、コンビニエンスストア、食品メーカーといった大手企業と取引!食品に特化した物流のエキスパートとして、東日本を中心に毎日500万人の方々の食生活を支えています。

  • 企業理念・ビジョンが特徴的

  • 地域に密着した事業展開

  • 安定した顧客基盤

  • 3年連続で業績アップ

  • 20歳代の管理職実績

私たちの魅力

事業内容
食品に特化した物流事業を展開しています

●物流業務全般

1.生産地や市場から製造工場への調達輸送
2.工場から工場への横持ち輸送
3.工場から物流センターへの横持ち輸送
4.物流センター内での入荷格納業務、商品管理
5.荷主と納品先の受発注代行業務
6.物流センター内での各方面別店舗別仕分業務
7.各物流センターや各店舗への配送業務
8.各店舗からの回収業務
       
●取扱商品
食品全般(チルド、フローズン、常温) その他生活雑貨全般

企業理念
日本の食生活を支える物流インフラ企業

■日本一安全で品質の高いサービスを提供し、日本中の家族を豊かにします
■CS(顧客満足)=ES(従業員満足)=CS(会社充実)を実現し、お客様と我々の生活を豊かにします
■物流業界を、誰もが働きたいと思える憧れの業界にします

事業・商品の特徴
カバーエリアを拡大中

近年、当社では次々と新拠点を設けカバーエリアを拡大しています。2013年9月に甲信越初の物流拠点として、新潟県長岡市に新潟物流センターを開設しました。また、東日本大震災の被災地支援をきっかけに2014年6月に東北初の拠点として、宮城県仙台市に仙台営業所を開設。翌2015年には秋田営業所(4月)、北上営業所(6月)、青森営業所(12月)を次々と開設して東日本全域をカバーできる体制を確立しました。2019年4月には、関西初拠点の大阪大正営業所(大阪府大阪市)を開設。2020年3月には、東海初拠点の一宮営業所(愛知県一宮市)を開設いたしました。今後もさらに体制を強化し「アサヒに頼んで良かった」「食品物流はアサヒに任せれば安心だ」と全てのお客様に言っていただける会社を目指します。

私たちの仕事

私たちアサヒロジスティクス株式会社は1945年の創業以来、食品に特化した物流事業を展開してきました。現在、毎日1万8,000ヶ所を超える物流拠点や店舗様に食品の供給を行っており、東日本を中心に500万人以上の方々の食生活を担っています。

はたらく環境

オフィス紹介
食品物流のエキスパート

物流業界は、たとえ社会情勢が変わっても、腰を据えて安心して働くことができる環境が整っています。
そして、私たちアサヒロジスティクスは、500万人の食生活を支える食品物流のインフラ企業です。取引先は、東日本エリアを中心とした大手スーパーやコンビニ、外食産業など多岐に渡る。当社の最大の特徴は、センター運営からトラック運行まで一括で行う自社オペレーションです。46拠点で5,500名を超える社員が活躍。このトータルオペレーションにより、途切れることなく迅速に対応でき、取引先から厚い信頼を獲得しています。

組織の特徴
社員の声1【人と人のつながりが、自分を成長させてくれる場所】

■井上 真一さん(1995年入社)/草加物流センター 副センター長
現在、草加物流センターで副センター長を務めています。入社して24年が経ち、「あっという間にここまで来た」という印象です。当社で長く働き続けているモチベーションは、「人を大切にしてくれる」という当社の社風です。昇進・昇格に向けて、上司がサポートしてくれたり、仕事で大変な部分があっても、同僚や仲間が支えてくれたり、人と人のつながりを感じられる機会ばかり。そして仲間が困っていれば、今度は自分が恩返しをしたいという気持ちの連続で、今日までキャリアを重ねてくることができました。

仕事面でのやりがいは、社員一人ひとりに任せてくれる風土ですね。「こうすればいいのでは?」などの提案を自由に発信でき、良いアイデアは積極的に取り入れられます。もちろん入社年次や役職も関係ありません。社員の意見を取り入れる柔軟性があるからこそ、時代に合った事業で順調に拡大しているとも言えます。

当社へ入社するにあたり、ぜひ期待して欲しいのが働きやすさです。当社は「物流業界を、誰もが働きたいと思える憧れの業界にする」という企業理念を掲げています。そのために、休みがしっかり取れ、手厚い福利厚生が揃う環境づくりにも力が注がれています。物流は、私たちの生活を支える必要不可欠な事業です。なくならない仕事で、将来も安心して働き続けられるので、腰を据えてキャリアアップに集中できる環境です。

「頑張った分をしっかり評価して欲しい」「成長に応じて、様々な経験を積んでいきたい」という想いを持っている方は、きっと当社で活躍できる人物像です。一緒に成長していきましょう。

働く仲間
社員の声2【誰かの役に立てる喜びとやりがい】

■冨岡 慧さん(2018年入社)/草加物流センター 
就職活動をするにあたり、私は「裏方の仕事がしたい」という視点で、いろいろな会社説明会を見て回りました。営業などの窓口になるような仕事ではなく、いわばサポートする立場です。性格上、前に出る仕事は向いていないと感じていたこともありますが、それ以上に自分の仕事で誰かを支えたり、助けられたりできれば嬉しいと思っていたからです。アサヒロジスティクスへの入社を決めた理由は、「物流」という事業を知るキッカケをつくってくれたから。「モノを送り届ける」という世の中を支えるビジネスは、自分の理想に合っていると感じました。

現在、草加物流センターの構内で、仕分け業務の管理を行っています。毎日、小売店から「この商品が欲しい」という発注が届きます。その内容に従って、複数名のスタッフで商品の数を揃え、配送するトラックに合わせてまとめていきます。その工程の中で、スタッフへの指示出しやチームの統率などを任されています。

当社へ入社して、「チームワーク」の大切さを改めて実感しています。というのも、私は学生時代に野球をしていて、「チーム」への考え方にふれていたからです。例え誰か一人の能力が秀でていても、試合に勝てるとは限りません。当社の仕事も同じで、一人がガムシャラに活躍するのではなく、全員が自分の強みを発揮しながら、チームでゴールを目指していきます。その方が、何倍も何十倍も高い目標をクリアできます。そういう意味では、「誰かと一緒に力を合わせたい」「お互いの成長を喜び合いたい」という方には、大きなやりがいを感じられると思います。物流を支えるという大きなミッションに、一体感を持って取り組む達成感はひとしおです!

職場の雰囲気
社員の声3【失敗を糧に成長できている自分を実感。就活も粘り強く取り組もう】

■八木橋 佳那さん(2018年入社)/草加物流センター
物流関連の職業に興味を持ち始めたのは、あるとき「(アサヒロジスティクスは)毎日同じ時間、同じ品質で配送をしていてすごい!」という話を耳にしたことがきっかけ。「365日お客様のために納品し、厚い信頼がある会社だなぁ」と尊敬したのを覚えていますね。

現在は対お客様、対ベンダー様とやり取りをして、在庫の発注・管理をしています。大手コンビニエンスストアへ、間違えることなく商品を納品することがミッション。午前中は入荷の段取り、午後からは納品のための発注業務を行っています。パートさんともよく話し、よく聞き、お互いにコミュニケーションを取りながら業務を行っていて毎日が楽しいですよ。

実は入社1年目、商品の発注数が分からず大量に仕入れてしまったことがありました。逆に足りないこともあるなど、初めの頃はトラブル続きでしたね。さらに季節によって商品の出荷数が変わることを予想しながら発注しなければならないのですが、それも上手くできず…。
1年目にやってしまったミスを再発しないよう、自分で分かるようにまとめていき、間違えた部分を意識しながら行動するようにしました。そして上手く発注ができたときに上司やパートさんから「成長したね!」と認めていただけて、大きな達成感がありましたね。失敗を糧に成長できたことは、これまで最も嬉しかったことの一つです。

やはり投げ出さないことが成長につながりますので、就活も「就職できればいいや」と投げ出さず、色々な観点から探ってみてください。ときにはやりたいことが見つからず、どのような仕事に就きたいのか分からなくなることもあるかと思います。そんなときは他人と比べても疲れてしまうので、適度に休憩を取りながらやるのがお勧め。上手くいかないことも多いかと思いますが、陰ながら応援していますので頑張ってください。

社風
社員の声4【色々な経験を積める環境です】

■飯塚 咲さん(2019年入社)/草加物流センター
私は入社以来、様々な業務を任されています。最初は「運行管理」で、配送がきちんと行われるように、トラックや車両の配送ルートや時間を管理する仕事です。次に「構内業務」で、配送センター内でトラックの荷台に乗せる商品の種類と数を合わせていく業務を担当しました。そして今は「受発注管理」で、小売店から送られてくる発注商品や数を管理し、お菓子やお酒のメーカーに商品の発注などを行う業務を手掛けています。当社は物流に関する全ての事業を行っているので、様々な業務に携われる面白さがあります。そして、若手にも積極的に新しい仕事を任せてくれる社風があるので、スピード感ある成長を実感できていますね。

複数の部署を経験して、多くの方々と接してきて思ったことは、「人が良い!」ということです。もちろん、明るい方、話すことが苦手な方、コツコツタイプの方、リーダーシップのある方など色んな人が働いていますが、共通しているのは「みんなで頑張ろう」という一体感を持っていること。だからこそ、分からないことも丁寧に教えてくれる人ばかりで、着実に成長できる風土が根付いています。

現在、私は「採用」にも興味を持っていて、新卒のみなさんの会社説明会のお手伝いもさせてもらっています。部署の垣根を越えて、自分の希望や目標を素直に伝えられる社風も、当社の魅力の一つです。色々な経験を積みたいという方には、当社は最良の環境ですよ。

企業概要

創業/設立 創業:1945年
設立:1955年
本社所在地 〒330-0854
埼玉県さいたま市大宮区桜木町1-10-17 シーノ大宮サウスウィング16階
代表者 代表取締役社長 横塚 元樹
資本金 7,800万円
売上高 363億円(2021年3月期実績)
従業員数 5502名 (2021年03月現在) 
主要取引先 株式会社ヤオコー 様
株式会社日本アクセス 様
日本酒類販売株式会社 様
株式会社ジャパンカーゴ 様
小田急商事株式会社 様
国分グループ本社株式会社 様
国分関信越株式会社 様
伊藤忠食品株式会社 様
三菱食品株式会社 様
株式会社フリジポート 様
株式会社フレッシュ・ロジスティック 様
コカ・コーラボトラーズジャパンホールディングス株式会社 様
アクシアル リテイリング株式会社グループ 様
株式会社王将フードサービス 様
株式会社セブン-イレブン・ジャパン 様、他
事業所 ■本社
埼玉県さいたま市大宮区桜木町1-10-17 シーノ大宮サウスウィング16階

■拠点
<埼玉エリア>
狭山物流センター/埼玉県狭山市根岸671-1
熊谷物流センター/埼玉県熊谷市千代703-1
越谷営業所/埼玉県越谷市流通団地2-2-4 日本酒類販売(株)内
川越営業所/埼玉県比企郡川島町かわじま2-3-4 プロロジスパーク川島2 1F
狭山営業所/埼玉県狭山市広瀬東2-28-40
杉戸営業所/埼玉県北葛飾郡杉戸町大字屏風200-8
久喜営業所/埼玉県久喜市清久町43-2
日高営業所/埼玉県日高市下大谷沢91-1
秩父営業所/埼玉県秩父市下宮地町18-3
草加物流センター/埼玉県草加市青柳1-6-39 草加物流センター5F
花見台共配センター/埼玉県比企郡嵐山町花見台7-1
滑川営業所/埼玉県比企郡滑川町月の輪7-7-5
東松山石橋営業所/埼玉県東松山市石橋1216-1
東松山物流センター/埼玉県東松山市新郷404-1 (株)王将フードサービス東松山工場内
岩槻共配センター/埼玉県さいたま市岩槻区長宮1516-1

<千葉エリア>
千葉物流センター/千葉県船橋市鈴身町488-33-2
白井営業所/千葉県白井市平塚2761-14日本酒類販売(株)内
松戸共配センター/千葉県松戸市上本郷700-3
千葉長沼共配センター/千葉県千葉市稲毛区長沼原町248-1
柏営業所/千葉県柏市大島田2-15-1

<神奈川エリア>
愛川物流センター/神奈川県愛甲郡愛川町中津6721
相模原営業所/神奈川県相模原市中央区田名3700-3
横浜緑物流センター/神奈川県横浜市緑区上山1-15-1 SOSiLA横浜港北1F
神奈川営業所/神奈川県相模原市中央区田名塩田3-7-30
横浜共配センター/神奈川県横浜市瀬谷区目黒町17-3

<北関東エリア>
伊勢崎物流センター/群馬県伊勢崎市西久保町3-721-1
取手営業所/茨城県守谷市百合ヶ丘1-2415-1
両毛営業所/群馬県前橋市五代町805-13
五霞共配センター/茨城県猿島郡五霞町江川橋向3729-1
水海道営業所/茨城県常総市管生町275-40

<新潟エリア>
新潟物流センター/新潟県長岡市中之島1982-9

<東北エリア>
仙台営業所/宮城県仙台市若林区六丁の目南町6-1
仙台共配センター/宮城県仙台市宮城野区日の出町2-2-27
北上営業所/岩手県北上市相去町山根梨の木43-159(北上フローズン内)
秋田営業所/秋田県秋田市寺内字神屋敷295-47
青森営業所/青森県青森市浪岡徳才子字山本162-1

<大阪エリア>
大阪大正営業所/大阪府大阪市大正区船町1-2-21

<中部エリア>
一宮営業所/愛知県一宮市開明愛宕北1-2

■研修センター
滑川福田センター/埼玉県比企郡滑川町大字福田391-3

■保育園
アサヒキッズランド/埼玉県比企郡嵐山町花見台7-1
関連会社 アサヒオートサービス株式会社
デイリースタッフ株式会社
沿革1 ■1945年10月
現社長の祖父横塚元吉が個人で運送業として創業。
牧場で原乳を集めて、大手乳業メーカーに輸送する業務。
衛生面や温度管理の面で繊細さを要求される食品に特化して、業務を展開。
■1985年3月
埼玉県狭山市に狭山営業所開設。
大手コンビニエンスストアのチルド商品共配業務を開始
■1985年4月
神奈川県横浜市に横浜営業所開設
■1985年11月
埼玉県比企郡小川町に小川営業所開設。
大手スーパーマーケットの配送業務受託。
■1986年10月
大手スーパーマーケットの無店舗宅配システムの配送業務開始 
■1987年
大手飲料メーカーを荷主としてルートセールス業務開始
■1987年4月
創業者である横塚元吉より、横塚正秋へ社長交代
■1988年
大手コンビニエンスストア・三芳センターの加食配送開始
■1990年
物流業界のイメージアップを図る取り組みの1つとして、トラックを当社のシンボルカラーである「オリガミカラー」に一新
■1993年7月
物流業界のイメージアップを図る取り組みの1つとして、トラックを当社のシンボルカラーである「オリガミカラー」に一新
■1993年9月
茨城県取手市に茨城営業所開設
大手コンビニエンスストア・取手センターのチルド共配業務開始  
■1994年2月
埼玉県越谷市に越谷営業所開設
大手コンビニエンスストア向けの酒類一括物流業務を開始 
■1994年4月
(株)ジョイントデリバリー(現在:デイリースタッフ(株))の経営権を取得
■1994年5月
埼玉県比企郡滑川町に滑川営業所開設
■1994年9月
埼玉県比企郡小川町に、小川物流センター開設
大手スーパーマーケットのセンター業務を受託
■1995年3月
神奈川県横浜市に横浜物流センター開設
■1995年6月
埼玉県比企郡嵐山町に花見台物流センター開設
埼玉県比企郡嵐山町に花見台TCセンター開設
大手スーパーマーケットのセンター業務を受託
同時に花見台CFセンター開設
■1996年7月
茨城県古河市に北関東物流センター開設
■1996年11月
千葉県千葉市稲毛区に千葉物流センター(現在:千葉長沼第二物流センター)開設
大手食品卸を荷主とする、スーパーマーケットの配送及びセンター業務を受託
■1997年2月
北関東物流センターにおいて、大手食品卸を荷主とする、スーパーマーケットの配送及びセンター業務を受託
■1997年11月
千葉県柏市に東関東物流センター(現在:柏物流センター)開設
■1999年11月
群馬県伊勢崎市に伊勢崎物流センター開設
大手スーパーマーケットの配送及びセンター業務を受託
■2000年2月
神奈川県愛甲郡愛川町に愛川物流センター開設
大手スーパーマーケットの配送及びセンター業務を受託
■2000年3月
埼玉県所沢市に所沢物流センター開設
大手食品卸を荷主とする、産業給食事業の配送及びセンター業務を受託
■2000年8月
神奈川地区において、大手外食チェーンの配送及びセンター業務を受託
■2001年3月
ISO9002認証取得
■2001年4月    
社名変更。旭運輸(株)から、現在のアサヒロジスティクス(株)へ
■2002年10月
埼玉県狭山市に狭山物流センター開設
大手スーパーマーケットの配送及びセンター業務を受託
ISO9001:2000認証取得
■2003年12月
千葉県千葉市稲毛区に千葉長沼物流センター開設
これに伴い、旧センターを千葉長沼第二物流センターへ名称変更
■2004年6月
千葉県白井市に白井営業所開設
大手酒販卸を荷主とする白井センターにて、大手コンビニエンスストア向け常温品の配送及びセンター業務を受託
■2005年2月
千葉県長沼物流センターにおいて、大手食品卸を荷主とする大手外食チェーンの配送及びセンター業務を受託
■2005年3月
大手酒販卸を荷主とする越谷センターにて、大手コンビニエンスストア向け常温品の配送及びセンター業務を受託
■2005年4月
代表取締役社長 横塚正秋が、代表取締役会長に就任
代表取締役専務 小川修が、代表取締役社長に就任
■2006年7月
千葉県船橋市に船橋物流センター開設
沿革2 ■2007年4月
業務拡大に伴い横浜物流センター移転、開設
■2007年11月
千葉県船橋市に千葉物流センター開設
大手スーパーマーケットの配送及びセンター業務を受託。これに伴い、旧センターを柏物流センターへ名称変更
埼玉県加須市に加須営業所開設
大手コンビニエンスストア向けフローズン商品の配送業務を受託
■2010年3月
神奈川県横須賀市に横須賀営業所開設
大手コンビニエンスストア向けチルド商品の配送業務を受託
■2010年4月
共配を中心としたインフラの更なる強化を図るため、花見台物流センターを花見台共配センター、船橋物流センターを船橋共配センター、横浜物流センターを横浜共配センター、北関東物流センターを北関東共配センター、千葉長沼物流センターを千葉長沼共配センターに名称変更
■2011年4月
千葉県松戸市に松戸共配センターを開設。当社最大規模、最新設備を搭載したセンター。
多くの配送先がある東京都へのアクセスを強化。
■2012年11月
東京都江東区に東京共配センターを開設。
■2013年4月
代表取締役社長 小川修が、取締役副会長に就任
代表取締役専務執行役員 横塚元樹が、代表取締役社長に就任
■2013年9月
当社における甲信越初の物流拠点として、新潟県長岡市に新潟物流センター開設。
大手食品卸を荷主とする大手スーパーマーケット向けのセンター業務を受託。
■2014年1月
神奈川県相模原市に相模原営業所開設。
大手卸商社を荷主とする大手コンビニエンスストア向けの配送業務を受託。
■2014年3月
滑川営業所新社屋竣工・アサヒオートサービス移転
■2014年4月
新潟県長岡市にデイリースタッフ新潟営業所開設
■2014年6月
当社における東北初の営業所として、宮城県仙台市に仙台営業所開設。
大手コンビニエンストア向けのチルド・米飯配送業務を受託 。
埼玉県川越市に川越営業所開設。
大手コンビニエンスストア向けの常温商品の配送業務を受託。
■2015年4月
秋田県秋田市に秋田営業所開設。
大手コンビニエンスストア向けのチルド商品の配送業務を受託。
■2015年2月
会社設立60周年記念式典を開催
■2015年4月
秋田県秋田市に秋田営業所開設
大手コンビニエンスストア向けのチルド商品の配送業務を受託
■2015年5月
神奈川県相模原市に神奈川営業所開設。
開設により神奈川エリアの共配網の強化を図る。
代表取締役会長横塚正秋が、取締役相談役に就任。
■2015年6月
岩手県北上市に北上営業所開設。
大手コンビニエンスストア向けのチルド・フローズン商品の配送業務を受託。
埼玉県さいたま市大宮区へ本社移転。
■2015年12月
青森県青森市に青森営業所を開設
大手コンビニエンスストア向けのチルド商品の配送業務を受託
■2016年2月
埼玉県東松山市に東松山営業所を開設
大手外食チェーン向けの3PL業務を受託
■2017年1月
埼玉県草加市に草加物流センターを開設
大手コンビニエンスストア向けの常温商品の配送業務を受託
■2017年3月
埼玉県比企郡滑川町に滑川福田センター開設
自社内にドライバー研修施設を開設し、未経験者の受け入れ体制を整備
■2017年10月    
埼玉県熊谷市に熊谷物流センター開設
大手スーパーマーケットの配送及びセンター業務を受託
■2018年1月
神奈川県横浜市緑区に横浜緑物流センター開設
大手CVS様3温度帯センターの運営会社として業務を受託   
花見台共配センター内にアサヒキッズランド(保育園)を開園。
■2018年2月
北関東共配センターから茨城県猿島郡五霞町に移転し、五霞共配センター開設
■2018年9月
共配ネットワークの中核センターとして、埼玉県さいたま市に岩槻共配センターを開設
■2018年11月
埼玉県久喜市に久喜営業所開設
埼玉県日高市に日高営業所開設
■2019年3月
埼玉県北葛飾郡杉戸町に杉戸営業所開設
■2019年4月
関西初の拠点として大阪府大阪市に大阪大正営業所開設。
■2019年6月
千葉県柏市に柏営業所開設。
■2019年9月
埼玉県東松山市に東松山石橋営業所開設。
■2020年3月
東海初の拠点として愛知県一宮市に一宮営業所開設。
■2020年4月
茨城県常総市に水海道営業所開設
■2020年6月
東北初の共配拠点となる仙台共配センターを宮城県仙台市に開設

採用連絡先

アサヒロジスティクス株式会社
〒330-0854
埼玉県さいたま市大宮区桜木町1-10-17 シーノ大宮サウスウィング16階
採用育成グループ 採用担当
TEL:048-788-3622
FAX:048-788-3903