株式会社中国放送

株式会社中国放送(チユウゴクホウソウ)の新卒採用・企業情報

正社員

株式会社中国放送

【放送】

RCCは1952年、広島初の「民放ラジオ局」として放送をスタートしました。そして、1959年、テレビ放送をスタート。広島唯一のラジオ・テレビ兼営局として、今も新しい時代にチャレンジしています。RCCでは、「広島家族。」というスローガンのもと、ラジオ・テレビ・インターネット・イベント等を通じて地域情報を発信しつづけることで、広島に暮らす方々を「家族」のようにつなげたい……という想いを胸に、きょうも放送活動を続けています。

  • 企業理念・ビジョンが特徴的

  • CSR活動に積極的

  • 顧客視点のサービス

  • 多角的な事業展開

  • 新商品・サービス開発に積極的

私たちの魅力

事業内容
広島に暮らす方々を「家族」のようにつなげたいという想いできょうも放送活動を続けています。

基幹放送事業 および 関連する諸事業

私たちの仕事

ラジオ制作、テレビ制作、報道、スポーツ、アナウンス、編成、営業、業務、イベント関連、コンテンツビジネス、技術、総務 など

はたらく環境

働く仲間
先輩が語る仕事の醍醐味

◎電波には爆発的な影響力があり、自分のアイデアや企画立案したものが、テレビを通してより多くの人にお伝えできることにやりがいを感じています。その分、人一倍責任感を持って日々活動をしています。

.◎いくつかのプロジェクトに並行して関わることになります。「1つ達成したら、また次」といった感じです。その1つ1つが大変であり、楽しくもあります。仲間が増えていきます。

◎仕事の多彩さによって、ありとあらゆる広島を体感できること。 私が担当している「イマナマ!」では、ある時はグルメ、ある時はカープ、またある時は事件や原爆関連と、日々、様々な題材を取り扱っています。

◎ラジオ広告に対して前向きでなかったスポンサーがラジオの反響を実感し、継続スポンサーになってもらった時など醍醐味を感じます。

◎放送という仕事すべてそうだと思いますが、イベントも一人では何もできません。音楽、美術、展覧会はじめ、その世界最高峰のプロたちとチームを組んで、刺激しあいながら問題解決していく過程そのものがこの仕事の醍醐味です。

企業概要

創業/設立 設立1952年5月
本社所在地 〒730-8504 広島市中区基町21-3
代表者 代表取締役社長 宮迫 良己
資本金 3億8250万円
売上高 106億9247万円(2020年3月期実績)
従業員数 183人 (2020年01月現在) 
子会社・関連会社 株式会社RCC文化センター、株式会社RCCフロンティア、オレンジシステム広島、株式会社eRCC
事業所 ◎本社
広島市中区基町21-3 
◎支社 
東京支社:東京都港区新橋2丁目12番17号新橋I-Nビル4階(2021年2月移転) 
大阪支社:大阪市北区中之島2丁目3-18中之島フェスティバルタワー24階 
福山放送局:広島県福山市北美台13-13 
◎支局 
呉支局:広島県呉市中央2-5-14-805 
三次支局:広島県三次市十日市東1-2-43-3-D

採用連絡先

〒730-8504 
広島市中区基町21-3 
株式会社中国放送
 人事部 採用担当 

電 話: 082-222-1141 
メール: jinji@rcc.co.jp