相双五城信用組合

相双五城信用組合の企業情報

相双五城信用組合

【信用組合】

当組合は福島県の相双・いわき地区と宮城県仙南地区に展開する地域金融機関で、現在は両地域に本部を含め15店舗・2相談所を展開し地域の皆様に金融サービスを提供しています。

私たちの魅力

事業内容
豊かな「くらしづくり」に奉仕する、夢と希望のパートナーバンク

中小企業等協同組合法に基づく信用組合業務(金融機関業務)及び金融付帯業務
相双地域、いわき市並びに宮城県仙南地区を限定とする地域金融機関

企業理念
地域社会への奉仕を行う

「中小商工業者や勤労者などの組合員のために、相互扶助の精神の下、地域社会への奉仕を行う」を経営理念とし、地域の皆さまの生活の向上に貢献する信用組合を目指します。

事業・商品の特徴
地域の皆様とのふれあいと絆

相双五城信用組合は、2013年11月25日に福島県相双・いわき地区に展開していた『相双信用組合』と、宮城県南部に展開していた『五城信用組合』が対等合併して発足いたしました。現在は、両地域に本部を含め15店舗・2相談所を有しております。
当信用組合は、「中小商工業者や勤労者などの組合員のために、相互扶助の精神の下、地域社会への奉仕を行う」ことを経営理念とし、地域の皆さまにより一層価値のある金融サービスを提供することにより、地域経済における安定的な資金供給を支援し、地域の皆さまの生活の向上に貢献する信用組合であるべく地域の皆様とのふれあいを大切に歩んでまいりました。

東日本大震災によって福島県経済が未曾有の打撃を受ける中、合併した両組合はいずれも被災地が営業エリアとなっておりました。当信用組合は、直接・間接的に被災されたお取引先を含め、地域の中小規模事業者や個人の皆さま方に対し十分な金融仲介機能を発揮していくことが、地域経済の復興と活性化に不可欠であると考え、今後も取り組んでまいります。

これからも両信用組合の伝統や特徴を生かしつつ、さらに広がった地域の皆様とのふれあいと絆を大切にした信頼され親しまれる地域金融機関として、サービスの向上と健全経営に努めていきます!

私たちの仕事

預金・融資・証券・生損保等金融業務全般

はたらく環境

組織の特徴
相双五城信用組合の魅力

地域の方々と触れ合っていく中で、より近い距離で会話をすることにより信頼・信用を築いていくことが、最大の魅力です。

企業概要

創業/設立 1951年11月
本社所在地 〒976-0042
福島県相馬市中村字大町69
出資金 85億9900万円
預金量 806億9700万円(2018年3月実績)
従業員数 87名 (2018年03月現在)
事業所 ■本部・本店  :福島県相馬市中村字大町69
■相馬港支店  :福島県相馬市原釜字金草79-1
■鹿島支店   :福島県南相馬市鹿島区鹿島字町111
■原町支店   :福島県南相馬市原町区本町1-60-2
■浪江支店   :福島県双葉郡浪江町大字権現堂字下続町28-1
■大熊支店   :福島県双葉郡大熊町大字下野上字大野498
■富岡支店   :福島県双葉郡富岡町中央一丁目131
■新地支店   :福島県相馬郡新地町小川字向山23-1
■相馬西支店  :福島県相馬市中村字塚田53
■いわき支店  :福島県いわき市平中神谷字南鳥沼35-2
■亘理支店   :宮城県亘理郡亘理町逢隈牛袋字南谷地添8-1
■大河原支店  :宮城県柴田郡大河原町大谷字町向101番地7
■岩沼支店   :宮城県岩沼市桑原一丁目1番11号
■蔵王支店   :宮城県刈田郡蔵王町大字円田字駅内57番地13
■会津若松相談所:福島県会津若松市大町2丁目1-11
■二本松相談所 :福島県二本松市平石高田2丁目107-3
沿革 1951年11月
中村信用組合として設立

1954年7月
相馬信用組合に改称

1962年5月
相双信用組合に改称

2012年1月
特定震災特例協同組織金融機関として全国信用協同組合を通じた160億円の資本資金を受けた。

2013年11月
相双信用組合と五城信用組合が合併。相双五城信用組合として発足
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