第一生命保険株式会社 ライフプロフェッショナル職

第一生命保険株式会社 ライフプロフェッショナル職の企業情報

第一生命保険株式会社 ライフプロフェッショナル職

【生命保険】

生命保険の役割は、お客さまの「大切なもの・大切な人生・大切な人」を守るために、かたちある「安心」をお届けすること。社会環境は大きく変化し、お客さまのライフスタイルや価値観も多様化しています。第一生命グループはこれからも、お客さまの視点に立ち、お客さまお一人おひとりに寄り添う「一生涯のパートナー」であり続け【確かな安心】とともに、【充実した健康サポート】を、お客さまにご提供していきます。

  • 顧客視点のサービス

  • 地域に密着した事業展開

  • アットホームな社風

  • 女性の管理職実績

  • 女性の従業員比率が50%以上

私たちの魅力

事業内容
当社の魅力はここ!!

第一生命の「ライフプロフェッショナル職」は、お客さまへのコンサルティング能力をアップし、「生涯設計」の質を高めていくことを目的に設立されました。主に企業や官公庁にお勤めのお客さまを対象に、生涯設計という考え方に基づいたコンサルティングを行い、「確かな安心」と「充実した健康サポート」をご提供します。「ライフプロフェッショナル職」では生涯設計を提案するための幅広い知識やスキルを身につける教育体制を整えており、一定期間の育成期間を経た後、得意分野を活かしたキャリアステップが可能です。生命保険のスペシャリストとして、お客さま一人ひとりに最適な商品やサービスを提供し続けていく。それが、「ライフプロフェッショナル職」の仕事です。

私たちの仕事

みなさんにはこんな仕事をしていただきます

「ライフプロフェッショナル職」は主に企業や官公庁を担当し、そこで働くお客さまへコンサルティング活動を行ないます。お客さまとは長期間にわたるお付き合いとなり、「一生涯のパートナー」として深い信頼関係を築くことができます。
人生のいくつかの節目をお客さまが安心して迎えられるようお手伝いする、やりがいのある仕事です。この仕事を通じ得られる知識・スキル・経験は自分自身の力となり、大きな成長を実感できます。

はたらく環境

組織の特徴
ワーク・ライフ・バランスの推進

第一生命では、女性がさまざまなライフイベント(妊娠・出産・育児等)や介護などを行いながら、安心して働き続けることができるよう、両立支援制度を充実させています。厚生労働省東京労働局の改正次世代育成支援対策推進法に基づく特例認定(通称:プラチナくるみん認定)制度においては、「プラチナくるみん」企業に認定されました。「プラチナくるみん認定」とは、「子育てサポート企業」として認定を受けた企業(くるみん認定企業)のうち、さらに一段高い水準の取り組みを行った企業が認定を受けるもので、2015年4月1日に新設されました。当社は、2007年より今回も含め5回のくるみん認定を受けています。

企業概要

創業/設立 1902年9月15日
本社所在地 〒100-8411 東京都千代田区有楽町1-13-1
TEL 03 (3216) 1211(代)
代表者 代表取締役社長 稲垣 精二
資本金 600億円(2018年4月1日現在)
保有契約高 個人保険 102兆4,467億円
個人年金保険 11兆3,667億円
団体保険 47兆3,882億円
団体年金保険 6兆1,757億円
(2018年3月末現在)
従業員数 56178名 (2018年03月現在) (内勤職11,165名、営業職45,013名)
子会社・関連会社 第一生命ビジネスサービス、第一生命情報システム、アルファコンサルティング、第一生命チャレンジド、エイ・エフ・ビル管理、第一生命カードサービス、企業年金ビジネスサービス、ネオステラ・キャピタル、ジャパンエクセレントアセットマネジメント、みずほ第一フィナンシャルテクノロジー 等
事業所 支社88、営業オフィス等1,265
業績について 総資産:36兆3,391億円(2018年3月末現在)
保険料等収入:2兆3,219億円(2017年4月~2018年3月)
保険金等支払金:2兆2,652億円(2017年4月~2018年3月)
社内貢献活動 第一生命グループは、それぞれの地域で、人々の安心で豊かな暮らしと地域社会の発展に貢献していきます。「良き企業市民」として地域社会とともに発展することを目指し、社会貢献活動を行っています。
当社は、以下3つのテーマを中心に社会課題の解決に取り組むとともに活動の振返り・見直しを定期的に行うことで、より付加価値の高い活動を目指します。また、社員の自発的な社会参加を支援し、会社・社員一体で地域社会に貢献します。

1. 健康の増進
2. 豊かな次世代社会の創造
3. 環境の保全
格付けについて (株)格付投資情報センター A+
(株)日本格付研究所 A+
スタンダード・アンド・プアーズ A+
フィッチ・レーティングス A+
A.M. Best A+
(2016年6月24日現在)
沿革 1902年 矢野恒太、第一生命保険相互会社(わが国最初の相互主義による保険会社)設立
1921年 京橋「第一相互館」に本社を移転  5大生保の一角に進出
1923年 関東大震災(震災による死亡に対し、保険金完全支払いと手続き簡易化を決定)
1938年 「第一生命館」(旧日比谷本社社屋)完成、本社を移転
1945年 「第一生命館」が連合国軍総司令部(GHQ)庁舎として接収される
1950年 「保健文化賞」創設
1975年 全国支社オンラインシステム稼動  
          「ご契約者懇談会(現「お客さま懇談会」)」を初めて開催(以後全国各地で順次開催)
1977年 「悠悠保険」発売
1984年 「第一リース(株)」を設立
          「パスポート21」発売
1985年 「第一生命投資顧問(株)」(現「アセットマネジメントOne(株)」)を設立
          「リード21」「エスコート21」発売
1993年 「DNタワー21(第一・農中ビル)」竣工
1997年 創業95周年
      インターネットによる24時間手続きサービスを開始(普通保険のご契約者向け)
1998年 「(株)日本興業銀行」(現 「みずほフィナンシャルグループ」)と全面業務提携
1999年 ご契約者への特典「生涯設計ドリームパッケージ」提供開始
          全生涯設計デザイナーに新携帯パソコン「Nav!t(ナビット)」導入
     「堂堂人生」「保険料払込免除特約」発売
2000年  業界初のポイントサービス「ドリームキングダム」開始
          「安田火災海上保険(株)」(現 「損害保険ジャパン日本興亜(株)」)と包括業務提携
          「アメリカンファミリー生命保険会社」と業務提携
2001年 「日本経営品質賞」受賞
2002年 創業100周年
          「悠悠人生」発売
2004年 「インカムサポート」「レディエール」「主役宣言」発売
2005年 全生涯設計デザイナーに新携帯パソコン「eNav!t(イー・ナビット)」導入
          「私の華道(はなみち)」発売
2006年 「第一フロンティア生命保険(株)」設立
2007年 「第一生命ベトナム」を設立
          「医のいちばん」発売
2008年 「人生シリーズ」(堂堂人生/順風人生/主役人生)発売
2010年 株式会社化・東京証券取引所上場
      「順風ライフ」「メディカルエール」発売
2011年 豊洲本社(豊洲キュービックガーデン)竣工
      「TAL Limited(TAL社)」を設立
2012年 「相互館 110タワー」竣工
     営業・業務用携帯パソコン「DL Pad」導入
2013年 第一生命グループミッション「一生涯のパートナー/By your side for life」を制定
     「ブライトWay」「クレストWay」発売
2014年 米国「Protective Life Corporation(プロテクティブ)」の
     買収公表、および普通株増資約2656億円
2015年 米国「Protective Life Corporation(プロテクティブ)」を
     完全子会社化
     北米地域統括会社「DLI NORTH AMERICA INC.」および
     アジアパシフィック地域統括会社「DLI ASIA PACIFIC PTE.LTD.」
     の運営開始
2016年 「(株)かんぽ生命保険」と業務提携
     10月1日、持株会社体制へ移行、持株会社「第一生命ホールディングス(株)」へ

2017年    認定NPO法人トリトン・アーツ・ネットワーク「東京都共助社会づくりを進めるための社会貢献大賞」特別賞を受賞
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