株式会社瀬戸内海放送

株式会社瀬戸内海放送の企業情報

株式会社瀬戸内海放送

【放送】

瀬戸内海放送は、岡山・香川を放送エリアとする民間放送局です。 
私たちは地域のプライマリーメディアとして、 
役に立つ情報や楽しいコンテンツ、メディアを活用したマーケティングソリューションの提供などを通じて 
地域の生活者や企業を支援します。 

近年メディアを取り巻く環境は大きく変化していますが、
私たちはこれまで培ってきたノウハウを活かし、 
地域の課題を地域の人々と共に解決する集団として進化し続けます。

  • 企業理念・ビジョンが特徴的

  • 顧客視点のサービス

  • 新商品・サービス開発に積極的

  • 地域に密着した事業展開

  • 自己資本比率40%以上

私たちの魅力

事業内容
伝えるをずっと、面白いを次へ。

KSB瀬戸内海放送は、2019年4月に開局50周年を迎えました。私たちが地域を元気にするために開局以来大切にしてきた「メディアとして地域の情報を皆さんに伝えていくための活動」は、これからも軸として取り組んでいきます。そして、これからは地域に新しい体験を届けられるメディアに進化していくことを目指して、新たな50年をスタートします!また次の50年に向けた一歩として、2020年には高松本社の新社屋への移転も予定しています。新社屋では、コワーキングスペースやシームレスな執務空間を活用することで生まれる社内外の交流から、地域を面白くするアイデアをたくさん生み出していきます!

ビジョン/ミッション
このエリアで、テレビ局の枠を越えたビジネスを創り出す!

私たちは、岡山・香川の魅力を多くの人たちに伝えたり、地域の課題を解決するために、テレビ局の枠を越えた新しいメディアやコンテンツを創っていくことに歓びを感じる集団です。例えば、「岡山・香川のランチタイムに革命を起こす!」ことを目指す番組「ヒルペコ」ではテレビだけでなく、”今食べられる”ことにこだわったランチ情報をWebサイトで提供することで、エリアに住む人たちの食習慣を変えていくことに挑戦しています!また、私たちは社員がビジネスを力強く実現させることを支援するために、様々な学びの場を提供しています。そこで得た知識や技能を試す機会をどんどん与え、仲間とともに成長してほしいと考えています。

私たちの仕事

岡山、香川をサービスエリアとするテレビ朝日系列の民間放送局

はたらく環境

組織の特徴
「個」としてのアイデアを、「多様性」を通してビジネスに!

KSB瀬戸内海放送では、従業員一人ひとりが「個」として発見した地域の困りごとや生活をより豊かにするアイデアから、部門横断的に集まったメンバーの「多様性」を通して、新しいビジネスを生み出そうとしています。デジタル化やモバイルシフトが加速し、生活者のメディア接触態度が大きく変化する中、私たちは従来のテレビに限らず、広くデジタル領域において新しい価値、新しいサービスを創造し、地域社会の活性化を支援する企業であり続けたいと考えています。

企業概要

創業/設立 1967年11月
本社所在地1 ■高松本社:高松市西宝町1-5-20 ※JR昭和町駅歩約5分
本社所在地2 ■岡山本社:岡山市北区大供3-1-18 KSB会館 ※JR岡山駅歩約15分
代表者 代表取締役社長 加藤宏一郎
資本金 2億5000万円
売上高 60億2498万円(2018年3月期)
従業員数 84名 (2018年04月現在)
子会社・関連会社 ●株式会社 ウィザード
●株式会社 エフエム香川
●株式会社 キャストKSBパートナーズ
●株式会社 キャリアステーション
●株式会社 KSBマーケティング・セールス
●株式会社 メディアミックス研究所
●鮎滝カントリークラブ
事業所 ■東京支社:東京都千代田区内幸町1-1-1 帝国ホテルタワー13F ※山手線有楽町駅歩約5分 
■大阪支社:大阪市北区中之島-2-3-33大阪三井物産ビル13F ※地下鉄四つ橋線肥後橋駅歩約3分 
■広島支社:広島市中区八丁堀15-6 広島ちゅうぎんビル6F ※広電八丁堀駅歩約1分
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