直江津電子工業株式会社

直江津電子工業株式会社の企業情報

直江津電子工業株式会社

【半導体デバイス|鉄鋼|金属製品】

シリコーン製造で世界トップクラスを誇る信越化学グループの一員として、半導体シリコンウェーハ、合成石英フォトマスク基板の超精密加工を行っています。 
半導体シリコンウェーハは半導体デバイスの基板材料として、合成石英フォトマスク基板は半導体用マスク基板として、それぞれ使われます。また、世界に誇る日本のメーカーもお客様! 精度の高い品質への要望に応えています。

私たちの魅力

事業内容
お客様をうならせる高品質な半導体シリコンウェーハ、合成石英フォトマスク基板を。

私たちは半導体シリコンウェーハ、合成石英フォトマスク基板を加工する信越化学工業(株)の関連会社。半導体デバイスや液晶モニターは、今や私たちの生活に欠かすことの出来ない製品ですが、フォトマスク基板とはこれらを製造するために必要不可欠なものの一つ。半導体回路を転写するネガフィルムの役割を果たしています。信越化学工業の合成石英ガラス事業は同社のシリコン系基幹事業の一つであり、その中のフォトマスク基板の重要な生産拠点として、私たちが世界最高水準の技術を追求しながら加工に当たっています。
世界に通用する製品を供給している責任と使命を常に肝に銘じながら、お客様の期待にお応えし、また社会の発展に貢献し続けています。

私たちの仕事

・半導体シリコンウェーハの加工
・合成石英フォトマスク基板の超精密加工
・その他電子材料の精密加工

はたらく環境

組織の特徴
品質国際規格への取組み

半導体シリコンウェーハ加工については、品質保証の国際規格である「ISO9002」「QS-9000」「ISO/TS 16949」を取得しています。 
「全員参加の品質管理」、「顧客満足度の向上」をスローガンに掲げて社員一人ひとりの意識を高め、 「クレーム発生“ゼロ”」「不良“ゼロ”」の理念を徹底!
この活動に加え、創業以来培ってきたノウハウや経験をシステムとして盛り込むことにより、 より一層お客様に安心してお使いいただける製品の供給に繋げています。

社風
☆地域貢献☆工場周辺地域ゴミ拾い

地域貢献の一環として工場周辺のゴミ拾いを、毎年実施しています。社長自ら参加し地域を大事にしています。

企業概要

創業/設立 1969年(昭和44年)9月
本社所在地 〒942-0193
新潟県上越市頸城区城野腰596番地2
代表者 代表取締役社長 長澤 繁
資本金 2億円
売上高 109億円(2018年2月期)
従業員数 641人 (2018年09月現在)
子会社・関連会社 信越化学工業株式会社
信越半導体株式会社
長野電子工業株式会社
直江津精密加工株式会社
三益半導体工業株式会社
S.E.H. America, Inc.
S.E.H. Europe Ltd.
S.E.H. Malaysia Sdn. Bhd.
S.E.H. Shah Alam Sdn.Bhd.
事業所 本社(新潟県上越市頸城区城野腰596番地2)
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