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株式会社岩手日報社 報道記者と行く沿岸被災地・支局訪問1DAYツアー | インターンシップ

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【新聞】

インターンシップ 1Day仕事研究

多メディア化、活字離れの中、地方紙は何を目指していくのか。岩手県内シェア65%の「県紙」岩手日報の報道記者が同行する沿岸被災地・支局訪問ツアーです。模擬取材を通して現状と課題を感じていただきます。最前線の沿岸支局を訪れ、記者職・営業職の日常に触れます。原稿の添削、本社での講義、ワークショップ、若手社員座談会、印刷見学を希望する場合は、地方紙の使命を考える体験型4DAYSをご検討ください。

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※応募受付終了

インターン&仕事研究 特徴・概要

募集コース名

報道記者と行く沿岸被災地・支局訪問1DAYツアー

こんな能力が身につきます

  • 情報を取材、分析して文章で表現する力
  • 立場や意見の違う人とコミュニケーションをとる力

プログラム

実施内容 多メディア化、活字離れの中、地方紙は何を目指していくのか。岩手県内シェア65%の「県紙」岩手日報の報道記者が同行する沿岸被災地・支局訪問ツアーです。模擬取材を通して現状と課題を感じていただきます。最前線の沿岸支局を訪れ、記者職・営業職の日常に触れます。原稿の添削、本社での講義、ワークショップ、若手社員座談会、印刷見学を希望する場合は、地方紙の使命を考える体験型4DAYSをご検討ください。

プログラム

報道記者が同行し、東日本大震災からの復興を進める沿岸被災地を訪問します。東京、大阪、仙台のほか県内14支局を展開しており、沿岸支局に立ち寄って記者職や営業職の職場を見学します。バス移動なので、車内でも記者職の仕事を解説します。模擬取材した原稿の添削指導を希望する場合は、地方紙の使命を考える体験型4DAYSをご検討ください。

【岩手日報の震災報道受賞歴】
2011年10月18日
日本新聞協会賞編集部門で写真・映像部門「平成三陸大津波 記者の証言」、企画部門「東日本大震災一連の報道~31世紀への証言~」が同時受賞
2016年10月18日
日本新聞協会賞編集部門で企画部門「命の軌跡~東日本大震災5年 一連の報道」が受賞

※選挙期間中のため、プログラムが変更になる場合があります
実施時期・期間 8月28日(水)9:00~17:00
職種分類 企画・マーケティング系
待遇・報酬 報酬・食事代・交通費は支給しません
駐車場・駐輪場の利用はご遠慮ください
公共交通機関の利用をお願いします(県庁・市役所前バス停徒歩2分)
実施場所 岩手県
実施場所(詳細) 岩手日報社本社(〒020‐8622、盛岡市内丸3-7)
沿岸支局
応募資格・条件 大学生・大学院生であれば性別・年齢・学年・学部・学科不問
応募方法 【1】キャリタス就活2021から申し込んでください
アンケート項目「自己PR」400字以内
アンケート項目「宿泊地」(自宅・実家・ホテル等)
【2】参加が決定した場合は郵便で案内を送ります
応募受付期間 2019年7月26日(金)まで
募集人数 20人
報道記者と行く沿岸被災地・支局訪問1DAYツアーと合わせて、バス定員を超えた場合は募集を締め切り、選考する場合があります。お早めにお申し込みください
お問い合わせ先 株式会社岩手日報社
総務局人事部インターンシップ係
電話019・653・4111(内線2422)平日9~17時
saiyou-entry@iwate-np.co.jp

参加決定時に連絡しますので、メールアドレス、電話番号は忘れずに入力してください
1DAYセミナーについて 岩手日報社が主催するインターンシップは、紙面製作の都合により、8月27日の1DAYセミナーに統合する可能性がありますので、ご了承願います

インターンシップは採用選考活動とは関係ありません

インターンシップは、新聞業界に関心を持つ学生を対象に、職業観の涵養、今後の就職活動を行う上で業界理解を深めてもらう教育活動の一環として、株式会社岩手日報社が開催するものです。採用選考活動とは関係ありません。
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