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株式会社岩手日報社 地方紙の使命を知る講義型1DAYセミナー | インターンシップ

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【新聞】

インターンシップ 1Day仕事研究

多メディア化、活字離れの中、地方紙は何を目指していくのか。岩手県内シェア65%の「県紙」岩手日報で、講義や読者欄への投稿を通じて地方紙の使命、活字の力を考えるプログラムです。若手社員とのワークショップもあり、働く意味を考える契機になります。報道記者が同行する沿岸被災地・支局訪問ツアー等の体験プログラムを希望する場合は、地方紙の使命を考える体験型4DAYSをご検討ください。

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※応募受付終了

インターン&仕事研究 特徴・概要

募集コース名

地方紙の使命を知る講義型1DAYセミナー

こんな能力が身につきます

  • 地方紙の特性を理解し、ニュースを判断する力
  • 自分の考えをまとめて、文章で表現する力
  • 立場や意見の違う人とコミュニケーションをとる力

プログラム

実施内容 多メディア化、活字離れの中、地方紙は何を目指していくのか。岩手県内シェア65%の「県紙」岩手日報で、講義や読者欄への投稿を通じて地方紙の使命、活字の力を考えるプログラムです。若手社員とのワークショップもあり、働く意味を考える契機になります。報道記者が同行する沿岸被災地・支局訪問ツアー等の体験プログラムを希望する場合は、地方紙の使命を考える体験型4DAYSをご検討ください。

プログラム

地方紙の果たす役割や仕組みを体系的に学び、若手社員とのワークショップで「働くイメージ」を広げます(地方紙の使命を考える体験型4DAYSと合同)。

■講義
報道部(事件、事故、選挙、災害報道を担当)
論説委員会(論説やコラム「風土計」を担当)
整理部(紙面の編集、レイアウトを担当)
販売局(販売店と協力して新聞販売を担当)
広告事業局(広告、自社イベントを担当)
総合メディア局(電子新聞、出版、データベースを担当)

■ワークショップ
編集、営業部門の若手社員と一緒に、業界理解を深めるワークショップを行います。双方向で意見交換できます。読者投稿欄「声」への投稿方法や記事を書くポイントを紹介し、事前提出分は添削の上、本紙に掲載します。

新聞業界に関心があるけれど、時間がないという方にお勧めです

※選挙期間中のため、プログラムが変更になる場合があります
実施時期・期間 8月27日(火)9:30~17:30)
職種分類 企画・マーケティング系
待遇・報酬 報酬・食事代・交通費は支給しません
駐車場・駐輪場の利用はご遠慮ください
公共交通機関の利用をお願いします(県庁・市役所前バス停徒歩2分)
実施場所 岩手県
実施場所(詳細) 岩手日報社本社(〒020‐8622、盛岡市内丸3‐7)
応募資格・条件 大学生・大学院生であれば性別・年齢・学年・学部・学科不問
応募方法 【1】キャリタス就活2021から申し込んでください
アンケート項目「自己PR」400字以内
アンケート項目「宿泊地」(自宅・実家・ホテル等)
【2】参加が決定した場合は郵便で案内を送ります
応募受付期間 2019年7月26日(金)まで
募集人数 30人(選考しません。定員を超えた場合は募集を打ち切ります)
お問い合わせ先 株式会社岩手日報社
総務局人事部インターンシップ係
電話019・653・4111(内線2422)平日9~17時
saiyou-entry@iwate-np.co.jp

参加決定時に連絡しますので、メールアドレス、電話番号は忘れずに入力してください
地方紙の使命を考える体験型4DAYSについて 岩手日報社が主催するインターンシップの全プログラムに参加するオール・イン・ワンコースも同時募集しています。紙面製作の都合により、8月27日の1DAYセミナーに統合する可能性がありますので、ご了承願います

インターンシップは採用選考活動とは関係ありません

インターンシップは、新聞業界に関心を持つ学生を対象に、職業観の涵養、今後の就職活動を行う上で業界理解を深めてもらう教育活動の一環として、株式会社岩手日報社が開催するものです。採用選考活動とは関係ありません。
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