ADK富士システム株式会社

ADK富士システム株式会社の企業情報

ADK富士システム株式会社

【ソフトウエア|情報処理|情報サービス】

経済産業省認定 情報処理支援機関「スマートSMEサポーター」の認定取得!
次世代の地域情報化に、私たちと一緒にチャレンジしてみませんか!!

  • 顧客視点のサービス

  • 地域に密着した事業展開

  • 安定した顧客基盤

  • 実力と成果を重視

私たちの魅力

事業内容
富士電機等の協業先企業との強力な連携により発展を続ける、秋田を代表するシステム会社です

当社は、地方分散型ソフトベンダーとして、’84年に株式会社ADKソフト開発研究所としてスタートした後、’86年4月には秋田テクノポリス地区七曲臨空港工業団地進出第1号企業として操業を始め、富士電機(株)と富士通(株)のグループ力も活用しながら、現在までに時代が求める情報化に貢献する「技術者集団」を企業目標とし、事業を推進してまいりました。
これまで手がけてきたシステムは一例を挙げるだけでも「生活環境システム」「製造・制御システム」「金融システム」「自治体システム」など、民間/官公庁を問わず多岐に渡ります。
そして、今の時代が求めているのは「日本の地域社会の活性化と情報化」です。
我々の使命は冒頭に掲げたように現代の地域社会が抱える問題をITの利活用で解決する事です。
2018年10月には経済産業省認定 情報処理支援機関「スマートSMEサポーター」の
認定を取得しました。これは生産性向上を行おうとする中小企業に対し、
IT導入に関する専門的な知識・経験・実績を有すると共に、IT利活用に係る
指導及び助言といった支援業務を長期間にわたり継続的に提供できる体制を
有する企業を認定するものです。

私たちの仕事

・各種コンピュータソフトウェア開発
・情報システム(インターネット・LANシステムなど)開発・構築
・各種コンピュータ機器、およびその周辺機器の販売
・情報化コンサルティング事業、情報化人材育成事業
・情報セキュリティ設計・構築
・クラウドサービスの開発・提供

はたらく環境

組織の特徴
人財の力を継続・発展的に引き出す為の「ADFスキル標準」

当社では在籍する人財の力を継続・発展的に引き出すために「ADFスキル標準(以後、本標準)」を定め、これに基づいた人財育成に取り組んでいます。
本標準は、ビジネス目標達成の為に必要な「タスク(業務)」を明確にし、そのタスクを担う「人材像」とタスクを実現する為の「スキル」を定めています。
組織と個人の成長の基盤となり、組織力向上のための社員の能力を可視化できる人材育成のシステムです。
2016年4月、この本標準の利活用の取り組みが「iCD活用企業認証」の『Gold★(シングルスター)』の認証を受けました。

職場の雰囲気
「iCD(iコンピテンシディクショナリ)」とは?

IPA(独立行政法人情報処理推進機構)が提供するツールで、競争の激しいIT社会の中で、事業を継続発展させていく為の土台をつくるものです。
このツールにより、社員(人財)の持つ力を適正に把握し、将来を見据えて育成しながらビジネスの発展に繋げることが出来ます。
当社の取得した「iCD活用企業認証『Gold★』」は、このツールの利活用および成果が出ている企業をIPAが認証するものです(新しい制度という事もありますが、「Gold★」認証の企業は全国でもまだ少数(Gold★以上は十数社)です)。

企業概要

創業/設立 1984年6月 株式会社ADKソフト開発研究所設立
1993年7月 エイデイケイ富士システム株式会社に社名変更
本社所在地 秋田県秋田市手形字山崎110番地3
代表者 代表取締役社長 齋藤 和美
資本金 8000万円
売上高 13.7億円(2018年9月度実績)
従業員数 135名 (2019年12月現在)
株主 A・B・P株式会社
事業所 七曲開発センター(秋田市河辺)、豊田事業所(東京都日野市)
関連会社 A・B・P株式会社
秋田電機建設株式会社(ADK)
エースビジネスサービス株式会社
主要取引先 富士電機株式会社、富士アイティ株式会社、その他富士電機グループ、富士通、その他富士通グループ、自治体ほか
関連団体 FSA(富士通系ソフトウェア業グループ)
協業先企業 富士電機株式会社
富士通株式会社
株式会社アイオーティ
ソフトアドバンス株式会社
気になる

30人が“気になる”しています

“気になる”すると、企業から特別なメッセージなどがマイページに届くようになります
※あなたの個人情報は企業に送信されません