紅屋商事株式会社

紅屋商事株式会社の企業情報

紅屋商事株式会社

【スーパー|専門店(ドラッグストア・調剤薬局)】

はじめまして、紅屋商事株式会社です
当社は青森県・秋田県を中心に、地域に密着したスーパーマーケット・ドラッグストア・スーパーセンター・調剤薬局を展開している会社です!!

当社はお客様の「日々のくらしをより豊かに」するため、買い物していて楽しくなる「魅力」作りをしております。
「魅力」をつくる為にどんな事をしているんだろう?と思った人は、是非、当社のインターンシップを受けてみてはいかがでしょうか。会社の取組みをインターンシップを通して、体験していただこうと考えています。

なぜ体験していただこうと思っているかというと…

私たちは、就職活動は結婚と同じようなものだと考えています。
たった数回の面接や筆記試験だけで、決めることなんてできない。
だからこそ、お互いの価値観を深く理解し、共に未来を語り合う、
とことんマッチングにこだわった採用活動を行っています。

  • 顧客視点のサービス

  • 地域に密着した事業展開

  • 3年連続で業績アップ

  • 設立50年以上の企業

  • 女性の管理職実績

私たちの魅力

事業内容
「日々の暮らしをより豊かに」という想いで、地域No.1を目指して挑戦し続ける!

■SM(スーパーマーケット「ベニーマート」)の経営
■S.Dg.S(スーパードラッグストア「MEGA(メガ)」)の経営
■S.C(ショッピングセンター「カブセンター」)の経営
■調剤薬局「メガ調剤薬局」の経営

品質が良くて、価格が安い。品揃えが良くて、買いやすい。
接客が良く、買い物に行くのが楽しい。
そんなお店づくりを目指して、
地域の皆様の「日々のくらしをより豊かに」を企業理念に、
青森・秋田で着実に業績を伸ばし、現在も躍進中です!

私たちの仕事

青果・海産・精肉・惣菜・日配・加工食品・菓子・日用品雑貨・
酒・薬・インストアベーカリー等の部門で、
商品の加工や売り場づくり、発注業務等を担当し経験を積んでいただきます。

その後は、3~5年を目途にチーフ(部門主任)を目指すことになります。
そこで結果を残し、店長・バイヤー・事業部長と次第に責任あるポストへ。
また、人事・総務・財務・販売促進・店舗開発等の専門職への道も
用意されています。 

※薬剤師やシステムエンジニアの職種の方々は、
入社直後からスペシャリストとして専門性を磨いていっていただきます!

はたらく環境

社風
◆ホンモノの「商い」の力が身に付く仕事

スーパーやドラッグストアの仕事を、商品補充や加工、
レジでの接客だけだと思ったら、大間違い。

市場調査、仕入れ、商品開発、営業、マネジメント…。
その仕事内容は、まさに「経営者」。
業界では「商いをしたいなら紅屋を見てから」
と言われるほど、紅屋の「商い」は強い。

実際に、入社3年後には部門経営者として、
一つの売り場を任されます。
縛られるようなマニュアルはなく、
答えは自分で考える。
だから、ホンモノの力が身に付きます。

自由度が高く、社員一人ひとりのアイディアを大切にするからこそ、
それが集まった紅屋の「商い」には、他にはない強さがある。
誰でも何度でも挑戦できる環境が、あなたの挑戦を後押しします!

組織の特徴
◆商品ではなく、お客様に「感動」を届ける仕事

60年貫いてきた「日々の暮らしをより豊かに」
という企業理念。毎日の暮らしを、
ちょっとでも豊かで、感動ある瞬間にしたい。

そのために、私たちは時代に先んじて、
常識にとらわれない商品やサービスを提供してきました。

心躍るような売り場づくりで、買い物に感動を。
紅屋でしか出会えない商品で、選ぶ楽しさを。
生産者から食卓までを大切にし、食を介して地域に縁を。

私たちが提供している商品は
お客様の暮らしに直結しています。
だからこそ、専門知識を持つプロとして
毎日の努力を欠かすこともありません。
資格取得も推進。やりがいの大きい仕事です。

企業概要

創業/設立 1959年12月25日
本社所在地 青森県青森市新町2-5-8
代表者 代表取締役社長 秦 雅秀
資本金 5千万円
売上高 430億円(2018年3月期実績)
従業員数 総合職 392名
他パート、アルバイトが1,000名近く一緒に働いています。 (2018年03月現在) 総合職 392名
事業所 【本社】青森県青森市 
【本部】青森県弘前市 
【各店舗】※青森県・秋田県
 Food&Drug(カブセンター)
  7店舗/青森県(青森市、弘前市、つがる市柏、八戸市)
 SM(ベニーマート)
  4店舗/青森県(青森市、黒石市、弘前市)
 S.Dg.S(メガ)
  10店舗/青森県(青森市、黒石市、弘前市)、秋田県(秋田市、能代市)
 調剤薬局(メガ)
  3店舗/青森県(青森市、弘前市)
沿革 1951昭和26年 秦計機雄(前会長)創業 
1959昭和34年 青森市にて紅屋商事設立 
1962昭和37年 青森市新町にて、百貨店事業を始める。 
1963昭和38年 弘前市土手町にて、弘前店開業 
1969昭和44年 青森店を5階建ての大型店に増築 
1973昭和48年 弘前店を6階建ての大型店に増築 
1981昭和56年 スーパーマーケットに本格的参入 
           〔ベニーマート松原店〕開店 
1988昭和63年 ディスカウント型スーパーセンター〔カブフーズ弘前店〕開店 
          ドラッグストアに本格的参入 
            スーパードラッグ〔メガ城東店〕開店 
1999平成11年 年間売上高200億円突破 
           (スーパーマーケット4店、スーパードラッグストア8店) 
2002平成14年 〔カブフーズ弘前店〕〔メガ城東店〕をスクラップ&ビルドし 
           Food&Drug〔カブセンター弘前店〕を開発・開店 
2004平成16年 Food&Drug〔カブセンター神田店〕開店 
2005平成17年 年間売上高250億円突破 
          (スーパーマーケット6店、スーパードラッグストア13店) 
2006平成18年 調剤薬局メガ城東店開店 
              Food&Drug〔カブセンター大野店〕開店 
2007平成19年 メガ黒石店スクラップ&ビルドし売場面積3倍にし改装開店 
           (スーパーマーケット7店、スーパードラッグストア14店) 
2008平成20年 年間売上高300億円突破 
2009平成21年 Food&Liquor〔カブ・シンフォニープラザ店〕開店
2011平成23年 Food&Drug〔カブセンター西青森店〕開店
2013平成25年 スーパードラッグ〔メガ城東北店〕開店
        Food&Drug〔カブセンター長苗代店〕開店
2014平成26年 スーパードラッグ〔メガ勝田店〕開店
2015平成27年 年間売上高400億円突破
        メガ調剤薬局東青森店 開店 
2016平成28年 スーパードラッグ〔メガ小柳店〕開店 
        調剤薬局メガ神田店 開店
2018平成30年 スーパードラッグ〔メガ弘前駅前店〕開店
現在の出店地域 【青森地区】
 ・ベニーマート(青森店、観光通店)   
 ・カブセンター(大野店、西青森店)
 ・メガ(東青森店、石江店、勝田店、小柳店)
 ・メガ調剤薬局(東青森店内)

【弘前地区】
 ・ベニーマート(松原店)
 ・カブセンター(弘前店、神田)  
 ・メガ(城東北店、弘前駅前店)
 ・メガ調剤薬局(城東店内、神田店内)
  
【黒石地区】
 ・ベニーマート(黒石店)
 ・メガ(黒石店)

【西北五地区】
 ・カブセンター(柏店)     

【南部地区】
 ・カブセンター(長苗代店・シンフォニープラザ店)

【秋田地区】
 ・メガ(土崎店、仁井田店、能代中央店)
会社の魅力 ~その壱~ お客様が楽しく買い物していただくために、売場作りには力を入れています。その時期においしい旬な商品や、今だけお買い得なスポット商品などの配置に工夫をこらし売場作りをしています。

お客様からは「宝探しをしているようだ」とお声もいただいたことも。
会社の魅力~その弐~ 販売するだけのお店ではない!
当社は、子供からお年寄りの方まで楽しめる施設となるように、お店を展開しています。
そのために、地域ごとの行事日程にあわせてイベントを行ったり、小さな縁日やクイズ大会なども開催したりしています。
会社紹介~その参~ 新しいことや高い目標に挑戦していると、時には失敗してしまうこともあります。
そのときに大事なのは、失敗を恐れて挑戦をやめてしまうのではなく、
経験を糧にして次なるチャレンジに挑むこと。
紅屋商事には、誰でも何度でも挑戦する風土があります。
壁にぶつかったら、ぐっとこらえて力をつける。
そしてまた立ち向かいたい!と思ったら、社員全員でその挑戦を後押しする。
実際に、店長や取締役にリトライして見事に成長を遂げた社員もいます。

役職や年齢に関係なく意見発信やチャレンジができ、
一人ひとりの個性や実力が認められる。
自分次第でどこまでも成長できるフィールドです。
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