神奈川県人事委員会事務局

神奈川県人事委員会事務局の企業情報

神奈川県人事委員会事務局

【官公庁】

「未病の改善による健康長寿」に取り組むほか、東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会等の開催に向けて、産業と観光の両面から国際化戦略を推進しています。世界が注目し、魅力あふれる神奈川づくりを進めるには新しい感性、若い力が必要です。行きたい部署に異動希望を申し込める庁内公募制度や、職員のアイデアを施策化する政策提案制度など、職員のやる気にこたえるシステムもあり、若手職員が活躍しています。
充実した福利厚生制度も魅力の一つです。子どもが小学校就学までの間、勤務時間を短縮する育児短時間勤務制度など、職員が安心して子育てができるための休暇制度も設けています。また、オフィス改革やテレワークの推進、幹部職員によるイクボス宣言など、働き方改革にも積極的に取り組んでいます。
ワーク・ライフ・バランスを実現しながら、いきいきと高いモチベーションを持って神奈川県職員として活躍してみませんか。

私たちの魅力

事業内容
SDGs(持続可能な開発目標)先進県として

神奈川県では「いのち輝くマグネット神奈川」を掲げ、様々な施策を推進してきました。
特に、県民の「いのち」を輝かせるために未病コンセプトに基づく県民の主体的な行動変容を促進するとともに、医療だけでなく、環境、エネルギー、農業、食をはじめとして、生活のすべてにわたって安全・安心を確保し、将来に向けて持続可能な形で維持していくための総合的な政策の展開を図るなど、SDGsの理念と軌を一にした取組みを推進しています。
こうした先進的な取組みが評価され、「SDGs未来都市」及び「自治体SDGsモデル事業」の両方に全国で唯一、都道府県として選定されたことから、今後もSDGs先進県として先頭を走っていきたいと考えています。

私たちの仕事

●行政
行政機関等(知事部局、企業庁、教育委員会等)における事務
●総合土木
県土整備局等における建設事業、土木行政、環境農政局等における農業農村整備事業等、企業庁における水道、ダム等の施設の管理・保全等

その他技術職、免許資格職等が行う業務があります。詳しくはHPをご覧ください。

はたらく環境

オフィス紹介
歴史と伝統ある神奈川県庁本庁舎

「キング」の愛称で親しまれている神奈川県庁本庁舎は、昭和3年に完成した美しく由緒ある建築物。その中では、全国に先駆けた政策が日々生み出されています。

企業概要

創業/設立 1868年
本社所在地 横浜市中区日本大通1
代表者 神奈川県知事 黒岩 祐治
資本金 官公庁のためなし
売上高 官公庁のためなし
職員数 36,362名(教育部門・警察部門等を含む) (2017年04月現在)
事業所 県庁本庁舎:横浜市中区
出先機関:県内各地
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