広島テレビ放送株式会社

広島テレビ放送株式会社の企業情報

広島テレビ放送株式会社

【放送】

番組制作を通じて「広島」に貢献!
広島テレビは、広島の街で人に愛される企業を目指します。

◆2018年9月 JR広島駅北口へ新社屋が完全移転!
  広島の玄関口から最新の設備で情報発信します。

◆地域の皆様に感謝!広島で「一番見てもらえる」テレビ局に!
  2017年 テレビ世帯視聴率は5年連続三冠王!
             (ビデオリサーチ社調べ)

◆「完全カープ主義」で鯉党とともにカープを応援
  マツダスタジアムからのカープ公式戦中継数(2018年シーズン)は
  在広局トップクラス!ウエスタンの試合もフォロー。
  カープへの思いは負けません。

◆地域No.1のメディアステーションへ
  「コンテンツ販売」「コンベンション事業」「ITビジネスへの参入」etc.
 広テレは、新しい場所から、さらに新しい企業へ進んでいきます。

  • 企業理念・ビジョンが特徴的

  • 地域に密着した事業展開

  • 営業力が自慢

  • アットホームな社風

  • オフィスの立地・施設自慢

私たちの魅力

事業内容
広島No.1メディアステーションを共に目指そう。

広島テレビ放送(通称、広テレ!)は、
県内全域と周辺の約150万世帯、380万人に放送をお届けしています。

私たちは常に
「広島のために出来ることは何か」を考えています。
放送局として
番組制作者として
報道機関として
カープ、サンフレ、、 あらゆるスポーツを愛する企業として
放送・イベント・ビジネスを「創り」、歩んでいます。

広テレは
2018年9月 JR広島駅北口の新社屋へ完全移転!

手前で言うのもなんですが、立派なビルです。
総ガラス張りの外観
最新の放送設備・スタジオ
ユニバーサルデザインのフロア
コンベンションホールの完備
ペーパーレス会議、最上階のラウンジ、、、、

働く環境は皆さんの想像以上に快適! なはず!?
設計段階から様々な検討を重ね、働きやすい
職場を目指しています。

そして、そのワクワクする職場で、
ともに働く仲間が求めています。

楽しいことが大好きな人、広島が大好きな人、
物事を達成するために努力できる人、
みなさんそれぞれの興味と実行力が
私たちのチカラになります。
そんな気概を持った人が私たちの仲間になってくれることを楽しみにしています。
これからの広テレを一緒につくっていきませんか?。

企業理念
広テレは、常に先を行く!

広テレ!は広島の放送局として、

編成・制作職場では
・視聴率エリアNo.1
・局のブランド「完全カープ主義」の浸透
・ニュースの取材力・構成力
・事件事故、「命をを守る」災害放送
・平和・原爆ドキュメンタリー制作力
・バラエティ制作力
・コンテンツマルチユース
営業職場では
・CM広告の売上広島地区シェア
・スポンサーニーズに合わせたイベント
事業職場では
・話題性のある新規コンサート、イベント、美術展
・ベンチャーと組んだBtoB事業
・新社屋でのコンベンション事業
技術職場では
・事故のない放送体制の維持
・事件事故の中継力
・セキュリティ管理の徹底
・快適な職場環境のシステム構築
経営・総務職場では
・構内で働く人の環境改善
・業務が着実に進むよう人事施策
・新社屋へのスムーズな移転に向けた環境作り
・関連会社と連動した効率的な企業運営

をどこの局に負けないよう日々邁進しています。

事業・商品の特徴
広テレ!の魅力!

ここ数年の広テレ!のニュースです。


◆2016年オバマ来広、ドキュメンタリーが表彰
 現職アメリカの大統領のオバマ氏が広島に訪れた際制作した
 特別番組「NNNドキュメント 知られざる被爆米兵」が
 民放連のテレビ番組教養部門の最優秀賞を受賞しました。
 原爆で亡くなった捕虜のアメリカ兵を戦後調査し続けた被爆者のドキュメンタリーです。20代の女性記者が
 アメリカまで渡って取材しました。
 また、来広時に中国新聞に掲載した平和へのメッセージ広告が
 「メッセージ広告賞」を受賞しました。

◆ゴールデンタイムに「よくばりアリス」OA開始
 2017年1月から毎月2回、金曜よる7時から1時間ほど
 日本テレビの番組を差し替えて
 広島情報バラエティ番組「よくばりアリス」をOA。
 「いとうあさこ」をはじめ、有名タレントが毎回出演!
 好奇心たっぷりの「アリス」のように広島を「よくばって」
 探検、グルメや町の魅力再発見します!

◆2つの新番組がOA開始
 2018年4月、人気お笑い芸人・三四郎出演の「Dearボス」、
 瀬戸内に新たに誕生したアイドルグループ・STU48出演の
 「STUでんつ!」がスタート!広島テレビ制作のバラエティ番組が
 ますますパワーアップしました。

◆視聴率は5年連続「三冠王」 ~テレビは広テレ!~
 お陰様で2017年広テレは 5年連続で視聴率
 三冠王を達成しました。日本テレビの番組はもちろんですが
 「テレビ派」「元気丸」などの番組も人気を博しています。
 これからも皆様に愛され、
 視聴していただけるテレビ局をめざします。

◆2018年9月 JR広島駅北口へ新社屋完全移転!
 1階から3階はコンベンションフロアです。
 利便性を生かし、国際的な学会やシンポジウム、また市民の皆さんのイベントなど、様々に活用が可能です。
 4階から10階が放送設備フロアとなります。
 最新スタジオ・機材を完備します。
 「エキキタ」からの中継も始まり、街と一緒に盛り上がります。

◆新しいビジネスにチャレンジ中
(1)2017年11月に「コンテンツマルチユース推進部」  
 東京支社には「東京コンテンツ推進部」を新設。制作した
 番組・VTRを販売し活用する、新規ビジネスを拡大中です。
(2)地元ベンチャー企業とコラボ、 BtoBビジネス。
 広テレの知名度・ブランドとベンチャーの技術力を合わせて
 新規ビジネスを展開中。VR制作や動画投稿システムを販売しています。
(3)新社屋の1-3階のコンベンション事業も今後の収益の
柱になっていきます。

などなど、 日々進化を目指しています。

私たちの仕事

◆テレビ放送、番組企画・制作・宣伝、
◆映画・映像ソフト制作、
◆イベント企画開発・実施、
◆コンベンションホール事業、
◆出版物・グッズなどの販売、
◆放送設備の管理保守・新規技術の取り組み
◆IoT事業の企画開発・実施など

はたらく環境

組織の特徴
厚生労働省認定マ-ク「くるみん」を取得!

広島テレビは、「次世代育成支援対策推進法」に基づく
「子育てサポ-ト企業」に認定され、
2014年5月1日に2014年次世代認定マ-ク「くるみん」を、
中四国・九州地区の放送局で初めて取得しました。

仕事と子育ての両立や、社員が働きやすい職場作りをめざした
取り組みが評価されたものです。

又、広島テレビでは「子育て応援団プロジェクト」の
イベントやモバイルサイト、番組等の子育て支援事業を
通しても引き続き仕事と子育ての両立支援に取り組んでいきます。

社風
働き方改革の取り組み

2017年から
広テレグループでは
「働き方改革」に取り組んでいます。

「NO残業デー」
「STOP20」(夜8時には退社)
をすべての職場で週一回実践する取り組みをはじめました。

不規則な業種・職場ではありますが、全社を挙げて
健康のために、取り組みを進めています。

企業概要

創業/設立 開局/昭和37年9月1日
本社所在地 広島市東区二葉の里3丁目5-4
代表者 代表取締役社長 佐野 讓顯(さのよしあき)
資本金 2億円
売上高 108.7億円(平成29年度)
広テレグループ(広島テレビ・広島放送・Attract One)
連結決算
従業員数 132人 (2018年12月現在)
子会社・関連会社 広島放送(株)
(株)広テレイベンツ
事業所 <本社>
広島市東区二葉の里3丁目5-4
TEL 082-207-0424

<支社>
東京 東京都中央区銀座5-8-20 銀座コアビル8F
大阪 大阪市北区梅田1-1-3 大阪駅前第三ビル24F
福山 福山市東桜町1-21エストパルク607号

<支局>

三次
沿革 1962年 9月1日 開局
1965年 3月 カラー放送開始
       11月 初の芸術祭ドキュメンタリー
    「人間、そのたくましきもの」(芸術祭奨励賞受賞)
1969年 10月 ドラマ「碑(いしぶみ)」全国放送
    12月 本社新館落成
1970年 1月 「碑」芸術祭優秀賞受賞
    12月 カラー中継車完成
1971年 1月 本社スタジオ完成
    7月 広島テレビ福山会館完成
    10月 自社制作番組「女性ロータリー」放送開始
1972年 9月 開局10周年記念「第1回HTV杯広島オープンゴルフ」開催
1973年 3月 第1回HTV杯広島女子オープンゴルフ開催
1974年 8月 第1回広島平和音楽祭開催
1976年 5月 日本テレビと業務協定締結
    11月 本社新社屋落成(現在に至る)
1979年 4月 報道番組「ニュース・アイ」スタート
    8月 第1回24時間テレビ「愛は地球を救う」
    12月 音声多重放送開始
1982年 9月 開局20周年 第1号スカイカメラ完成
1985年 8月 平和記念式典を米NBCに生中継
1988年 7月 重慶電視台と友好交流局調印
1991年 3月 NNNニューヨーク支局に特派員を派遣開始
1992年 7月 ニュースセンター稼動 新館「広テレプラザ」落成
1993年 4月 「柏村武昭のテレビ宣言」スタート、
       「進め!スポーツ元気丸」スタート
1994年 9月 全日視聴率10カ月連続トップ
1999年 2月 新大型中継車稼動
    3月 5年連続視聴率四冠王達成、
       地上波デジタル受信実験デモ開始
2004年 2月 第1回「子育て応援団すこやか2004」
    11月 「チンチン電車と女学生」が民間放送連盟賞
        最優秀賞受賞
        デジタルマスター稼動
2006年 10月 広島地区で地上デジタル放送スタート
       「消えた町並みからのメッセージ」が民間放送連盟賞
       最優秀賞受賞
    11月 開局45周年記念事業ウィーン・フィル交響楽団広島公演
2007年 4月  地上デジタル福山局開局
    9月1日 開局45周年
        新キャンペーン
        「家族向上チャンネル広テレじゃん」スタート
2008年 3月 開局45周年記念番組「笑点」公開録画(廿日市市)
2011年 7月24日 アナログ放送終了  完全地上デジタル化
    10月  開局50年記念事業ウィーン・フィル交響楽団広島公演
2012年 8月   視聴率月間四冠王
    9月1日 開局50年
    10月  新番組「ぐるぐるスクール」スタート
2013年 9月 「テレビ派ランチ」スタート
       「広島オクトーバーフェスト2013」開催
       年度上期視聴率完全四冠
    10月 クライマックス・シリーズ パブリック・ビューイング
    12月 年間視聴率完全4冠達成
2014年 3月 年度視聴率完全4冠達成
    5月 二葉の里再開発地区に新社屋建設を発表
    12月 2年連続年間視聴率完全4冠達成
2015年 3月 年度視聴率完全4冠達成
    12月 3年連続年間視聴率完全4冠達成
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